【予告】会員活動助成2026|募集要項

2025年12月23日
#校友会 #公募 #助成金

会員活動助成とは、意欲的に活動に取り組む校友会の会員(正会員・準会員・賛助会員)を応援するプログラムです。 2026年度分の募集を1月29日より開始いたします。【2月28日締切】⇒2026年度募集要項( PDF形式 )⇒これまでの会員活動助成 お問い合わせはメール(info@alumni.tama-art-univ.or.jp)でお願いします。正確なご案内のため、お電話での受付は不可とします。予めご了承ください。 対象者校友会マイページにログインし、メールアドレスを登録している正会員※1・準会員※2・賛助会員※3※申請時に会員番号をご記入いただきます※校友会マイページにログインし、「この内容で保存する」ボタンを必ず一度は押してください。※1 正会員終身会費(3万円)を納めた多摩美術大学の卒業生。2002年3月以降に卒業された方は、入学時に終身会費を納入していただいています。※2 準会員多摩美術大学に在籍している学部生・大学院生。ただし、学内進学の大学院生は正会員です。※3 賛助会員校友会の活動を支援する法人または個人で理事会の承認を受けた人。* ログイン情報が不明な方はこちらからお問合せください。 対象期間2026年4月1日(水)~2027年3月31日(水)に実施される企画・活動※実施期間が年度をまたぐ場合は、いずれかの年度で1回のみの申請となります。※日時や場所が未定の場合は「未定」と記載して申請していただけます。 活動別申請金額の上限1.芸術活動展覧会、映像上映、パフォーマンス、公演、出版など1人あたり1万円(個人で行う活動の場合は2万円)1企画の上限15万円※助成金は原則個人に支給します。※2人~9人の場合は、メンバー個人それぞれの口座へお振込します。※2人以上で行う活動は代表者1人が申請してください。※10名以上で行う企画でご希望があれば代表者の口座にお振込します。 2.教育普及就職・進学支援、講演会など1企画の上限5万円※代表者の口座にお振込します。 3.会員連絡会報発行、総会など1企画の上限5万円※代表者の口座にお振込します。 申請方法フォームから申請してください。 申請フォーム スケジュール募集期間2026年1月29日(木) ~ 2月28日(土) 必着結果公開2026年3月27日(金)に校友会HPにて公開予定 【注意事項】※申請前に必ずお読みください企画について●個人/1団体につき、1企画とします。●「卒業・修了制作展」「授業・学科単位の活動」は対象外とします。 ●申請メンバー全員が企画に参加していること。 選考について●申請資格・企画・活動が助成対象として適切かを、校友会で審査・選考します。●申請多数により申請総額が予算額を上回った場合は採用者/採用団体/採用企画を選出します。●選考結果は、採用者/採用団体にのみメールで通知します。 団体の場合は代表者に通知します。●選考および選考結果に関するお問い合わせには一切お答えできません。ご了承ください。その他●団体もしくは申請者/申請メンバーが営利団体を母体としていないこと。●助成金の使途先(使途先の役員と従業員)が申請者/申請メンバーの本人、配偶者、二親等以内の親族ではないこと。●助成金の振込先が日本国内の金融機関口座であること。●採用された場合、広報物に協賛名義を表記していただきます。必ず印刷前に校友会へ提出し表記の確認を受けてから印刷すること。●助成金の支給は、報告書類の提出・確認後になります。活動報告がない場合、締切を過ぎた場合は、助成金を減額、または申請を無効とします。●報告締切日は採用時にご連絡します。校友会からの再連絡はありませんので、採用者各自で確認し過ぎることのないよう気をつけてください。●報告状況の確認は採用者/採用メンバー内で行うこと。校友会へのお問い合わせは不可とします。●申請、報告の締切を過ぎたものはいかなる理由があっても受け付けません。●申請時、報告時に不当な要求等の迷惑行為が見受けられた場合、今後の申請を無効とします。●企画・活動の報告で虚偽の記載が判明した場合や企画・活動の全部または一部が実施されなかった場合や校友会が定めた手続きの手順に違反した場合は、申請を無効とします。助成金支給後に判明した場合は、助成金を校友会に返還するものとします。●助成金制度の趣旨・目的に反する恐れがあると判断した場合、その他当会において支給することが適切でないと判断された場合は採用後であっても助成金を減額または不支給とします。●報告はフォームやメールを使用します。フォームやメールが使用できる方を申請対象とします。●対象となる活動に関わる経費でも、助成の対象とならない経費があります。詳しくは申請フォームをご覧ください。●申請者/申請団体の企画・活動情報および個人情報は、原則として本人確認・校友会データベース更新・選考以外には使用されません。ただし例外として、校友会事業報告・案内に限り、採用者/採用団体の企画・活動情報を使用する場合がございます。あらかじめご了承ください。●助成金は採用者各自に支給されるお金です。10名以上で行う企画で、各メンバーの助成金を代表者口座で受け取ることを希望し、一括で企画に使用する場合は、必ず各メンバーの助成金を使用する許可を得てから申請してください。●助成金の原資は校友会の会員一人一人からの終身会費で賄われています。意欲的に活動する会員に広く公平に助成を行うことを目的としています。法令や社会的規範、倫理などルールを守った申請と活動をお願いします。 採用後の流れ企画実施前に・広報物に協賛名義を表記してください。 ※必ず入稿前にPDFデータもしくは画像にて校正確認を受けること。 ※採択前に広報物を入稿される場合は不要です。・配布可能な広報物を提出してください。(任意) ※配布可能な広報物を作成しない場合は不要です。・校友会HPおよびSNSにて企画情報を掲載します。 →掲載例企画実施中に・来場者数を記録し、記録(①会場の様子 ②助成対象者の集合写真 ③助成金の用途が確認できる写真)撮影をしてください。・報告には、助成金の用途が確認できる領収書(原本または写し)の提出が必要です。必ず領収書をお控えください。企画実施後に・企画終了後1か月以内に、活動報告をしてください。・初めて助成を受ける採用者/採用団体の代表者は、報告の一環としてアンケートフォームに回答してください。・上記提出物が完了し、校友会の理事会で承認を受けた日の翌月10日に助成金を指定口座へお振込みします。・締切を過ぎても活動報告が揃わない場合は、助成金を減額、または申請を無効とします。 お問合せはメールでお願いします一般社団法人 多摩美術大学校友会事務局所在地〒192-0394 東京都八王子市鑓水2-1723 多摩美術大学八王子キャンパス リベラルアーツセンター1階21-110事務取扱時間平日 9:00~11:30/13:00~17:00E-Mailinfo@alumni.tama-art-univ.or.jp

ありー 個展『Someone Spell』

2025年11月14日
#展覧会

出品者ありー(2022年美術学部卒業)日 程2025年12月13日(土)~ 2025年12月21日(日)時 間13:00-19:00入場料無料会 場gallery201品川区北品川6-2-10島津山ペアシティ201号室 TEL03-3473-5222協 賛一般社団法人多摩美術大学校友会会員活動助成2025 ●展覧会のテーマ  この展覧会は言葉や文字をテーマにしている。 世界には無数の言語が存在する。 英語の「A to Z」は、「全て」あるいは「初めから終わりまで」を意味する。 日本語の文字は、アルファベットに対応させられるが、同一ではない。  言語は、私たちの生活に浸透している。キーボードやコードから歴史や経典に至るまで、誰が書き、誰が創ったか―つまり使用された言語体系―は対象そのものの構造に大きく影響する。  日本語の名前は、AからZまでの26文字全てを使用しない。さらにイニシャルのアクセサリーなどは、需要の高い文字のみが用いられるのが一般的である。 それでも、AからZまでのイニシャルを持つ人々が日本に確かに存在する。 悪意なくとも、大きなシステムや枠組みの隙間からこぼれ落ちるアイデンティティは、個人にとってかけがえのない概念である。  現代では、スマートフォンであらゆる言語を翻訳できる。 単純な翻訳は可能だが、原文はその土地の文化・価値観・歴史を含んでいる。 さらに言葉は、個人の経験・背景・人間性を強く反映する。  言語には、致命的な欠陥があることを忘れてはならない。それは、理解する者が必要だということだ。  そして、言語は個人の私有物ではない。  "誰かの"言語を使用するにあたって、差別的な背景をもつ言葉に無責任にはなれない。 「自分がひどい目に遭ったから、他人を傷つけても構わない」などという、絶望的なロジックを罷り通らせてはならない。言葉は受け取る側にもまた責任があるからだ。  言語は、世界を記述し得ない。この世界は、合理的であるとは限らない。  異なる言語間に対応する概念が、必ずしも存在するわけではない。 しかし想像力豊かな私たちは、今ここになく、経験したことのないものでさえ、その隙間を埋められるはずだ。 ●作品メディア 絵画、インスタレーション ●展示構成 ・アルファベットビーズアクセサリー AからZまでの全イニシャルを網羅したアクセサリー。 ・天使の絵、ネズミの絵、食卓の絵、静物画 絵画鑑賞は難しい。具象であれ抽象であれ、図像であるから、その意味は鑑賞者に委ねられる。絵画のモチーフは鑑賞者の背景によって多様な意味を帯びる。絵画の捉えどころのなさは、時に作家の属性に結び付けられ、「女性的」「日本的」といったレッテルに簡単に還元されてしまう。さらにモチーフは単なる象徴としての側面だけではなく、曖昧な概念―食べられるもの、食べられないもの、死んでいるもの、生きているもの―などを内包している。

Asian Ship 2025 NEXT CHAPTER

2025年9月24日
#展覧会

出品者Asian Ship Artist Collective相原 正美  (1987年修士課程修了)飯田 浩丈  (1990年美術学部卒業)石原 いづみ (1982年美術学部卒業)伊藤 昭仁  (1971年美術学部卒業)稲垣 博   (1971年美術学部卒業)井上 洋介  (2008年修士課程修了)植田 綽子  (1967年美術学部卒業)上田 冨佐子 (1977年修士課程修了)宇野 務   (1983年修士課程修了)衛守 和佳子 (1984年修士課程修了)大岩 新子  (1962年美術学部卒業)大西 房子  (1994年修士課程修了)加藤 聖子  (1987年修士課程修了)君塚 裕美  (2006年美術学部卒業)金 龍主   (2020年修士課程修了)鞍谷 一樹  (2013年修士課程修了)小松 稔   (1985年美術学部卒業)髙宮 ヨウコ (1984年美術学部卒業)田中 ヒデキ (1984年美術学部卒業)千田 和世  (1984年美術学部卒業)張 森洋   (1999年修士課程修了)陳 柏欣   (博士課程在学生)辻 富佐美  (1993年美術学部卒業)中島 勉   (1987年修士課程修了)朴 香淑   (2005年博士課程修了)深谷 泰正  (1991年修士課程修了)古井 田鶴子 (1988年修士課程修了)ホシノ リコ (1986年修士課程修了)本田 啓一郎 (1984年修士課程修了)山本 清響  (2021年修士課程修了)渡邊 和生  (2023年美術学部卒業)日 程2025年9月23日(火・祝)~2025年9月28日(日)時 間10:00〜19:00(最終日13:00まで)入場料無料場 所藤沢市アートスペース展示ルーム1・2神奈川県藤沢市辻堂神台2-2-2 ココテラス湘南6階協 賛一般社団法人多摩美術大学校友会会員活動助成2025

現象と記録 同一の記録を3つの部屋にしてみる

2025年8月27日
#展覧会

企画柴田勇紀(美術学部在学生)ほか出品者佐久間大進(2024年美術学部卒業)芝田日菜(2025年美術学部卒業)横澤武竜(2024年美術学部卒業)ほか日程2025年8月29日(金)〜2025年10月12日(日)閉場日火曜日・水曜日時間13:00〜20:00(最終入場19:30)入場料500円場所The 5th Floor 東京都台東区池之端3-3-9 花園アレイ 5FWEBThe 5th Floor 会員活動助成2025 この展示では、ほとんど同じ間取りの三部屋を使用し、それぞれの部屋に映像・写真・ポスター・レビューを設置しています。しかし、鑑賞者が入ることができるのはそのうち一つの部屋に限られます。 2025年3月、WHITEHOUSE (東京・新宿) にて、衣服作家・柴田勇紀の作品を使ったコレクティブパフォーマンスが行われました。本展示では、このパフォーマンスについての記録が五人の作家によって展示されています。 パフォーマンスで試みたことの一つに、厳格な作家的空間を持つ者同士の関係を探ることが挙げられます。 ここで厳格さとは、作家的空間が明瞭な外郭を持つことと、その空間の中であらゆることを扱うことが可能となる状況のことを指します。 そしてそのような作家たちが厳格さを保って互いに関係するために、柴田の衣服を起点としたパフォーマンスを行いました。 「現象と記録:同一の記録を三つの部屋にしてみる」では、記録として使用されることの多いメディア空間の厳格さを保ちつつ、パフォーマンスの記録や体系化などの操作を行えるかを鑑賞者と共に探っていきます。 鑑賞者はたとえば、入ることの出来なかった部屋について考えたり、他の部屋に入った者と話し合ったりすることで、メディアと記録の関係について探究することができます。

そぞろ歩き/マジックアワー

2025年8月12日
#展覧会

出品者飯島暉子(2017年美術学部卒業)安原千夏(2017年美術学部卒業)日 程2025年8月13日(火)〜2025年8月24日(日)会 場横浜市民ギャラリーあざみ野横浜市青葉区あざみ野南1-17-3 アートフォーラムあざみ野内WEBhttps://akikoiijima.com/2024/08/01/project/お問い合わせsozoroarukiiinkai@gmail.com協 賛一般社団法人多摩美術大学校友会会員活動助成2025 「そぞろ歩き」展覧会「そぞろ歩き」は、企画者ふたりの気楽な雑談から始まりました。飯島がゲリラ的に録音した安原との会話をもとに、当初は、その雑談を「台本」として再現するアイデアから出発しました。しかし、思考がそぞろ歩きのように脇道へそれながら進んでいく中で、企画もまた変化していきました。効率的とは言えないかもしれませんが、私たちは、この余白を孕んだ思索こそが生活や制作において大切な意味を持つと信じています。本展では、上記の「台本」を参加作家の皆さんと共有し、プライベートなやりとりを制作の出発点とすることを試みました。何かを批判したり、積極的な提言を行うのではなく、あいまいで手頃なコミュニケーションの中にある表現の可能性を見つめています。やがて会話は時差を越えて広がり、何人かの外国人作家の方々にもご参加いただくことになりました。場所や時間を超えて、ゆるやかにつながっていくその在り方もまた、「そぞろ歩き」の延長にあるのだと感じています。鑑賞者の皆さまには、緊張の続く世界情勢の中で、雑談のような気負わない対話を起点とした表現の派生を楽しんでいただけましたら幸いです。そして、そうした雑談を交わせる相手や、そぞろ歩きできる時間や環境の価値を、改めて感じていただけましたら嬉しく思います。「マジックアワー」陽が沈みきる前に訪れるほんのわずかな瞬間は、一日の終わりを告げるだけでなく、どこか現実と非現実のあいだにあるような、静かな高揚をもたらします。本展は、メディアを限定せずに表現の拡張を探求し続けるふたりの作家ーー安原千夏と飯島暉子による、フィクションとリアルが混ざり合う感覚と時間の断片をめぐる対話です。安原はシルクスクリーンと映像を通して、反復とズレを繰り返し、刷りの物質性を用いたイメージの定着と揺らぎを探ります。飯島は紙という弱々しい素材やインスタレーションを用いて、記憶や風景が内包する感覚の遅延や、余白を空間に配置します。映像と静止画、複製技術と個人的な記憶、そして時間の中で揺らぐ視覚体験が会場でひとつに混ざり合うように共存します。両者の表現は、視覚芸術の持つ「時間性」を問いかけ、鑑賞者の知覚をやわらかに刺激します。

sonaさん「Art Incubation Series 15」にて準優秀賞を受賞されました!

2025年5月13日
#展覧会 #受賞

Art Incubation Series 15にてsonaさんが準優秀賞を受賞されました!おめでとうございます! 出品者sona(修士課程在学生)日程2025年4月23日(水)〜2025年 4月30日(水)場所Max GalleryBroadway,NYWEB受賞者一覧会員活動助成2025 本展は、Art Incubationが主催するアート支援プログラムの一環として、若手アーティストの国際的な発表機会を提供することを目的に開催された。会場となったMax Gallery(ニューヨーク)にて、多様な表現を通してグローバルな視点から現代社会や個人の内面にアプローチする作品群が集結した。 本企画では、参加アーティストたちがそれぞれの文化的背景やテーマに基づき、映像・立体・平面など多様なメディアを用いて発表。鑑賞者に対して、「境界」「想像」「記憶」といった概念を再考させるような問いかけを内包する構成となっていた。 【特徴】 ・若手アーティストによる国際的な視点を取り入れた実験的な作品を中心に構成 ・多様なメディアと手法を用い、展示空間に没入感と多層的な物語性をもたらす ・Art Incubationによる選抜制プログラムであり、次世代アーティストの発信拠点としての役割を果たす

会員活動助成2025|助成対象が決定しました!

2025年3月28日
#校友会 #助成金

選考委員会において、厳正な審査を行い、以下の57件を助成対象として採択しました。※審査の内容はお答えできませんのでご了承ください。 会員活動助成とは、意欲的に活動に取り組む正会員・準会員・賛助会員を応援するプログラムです。企画や活動に対し、助成金の給付を行っています。 →詳細はこちら 1.芸術活動 企画者名LI CANCHEN企画名称Ruins LI CANCHEN Exhibition企画分類展覧会実施期間2025/8/7〜2025/8/24実施場所MJK Gallery(東京都) 企画者名林銘君企画名称『未定』個展企画分類展覧会実施期間2025/9/27~2025/10/26実施場所Yu Harada アートギャラリー(東京都) 企画者名HIHAHEHO Studio企画名称ゲーム作品『swandive』の体験版リリース企画分類その他実施期間2025/4/1〜2026/3/31 企画者名Randy TAKAHASHI企画名称Randy TAKAHASHI企画分類展覧会、パフォーマンス実施期間2025/7/5〜2025/7/6実施場所東京ビッグサイト(東京都) 企画者名sona企画名称NY公募展企画分類展覧会実施期間2025/4/23〜2025/4/30実施場所Gallery Max New York 企画者名佐藤令奈企画名称国際現代芸術祭 中之条ビエンナーレにおけるリサーチおよび作品制作記録集の出版企画分類出版実施期間2025/9/13〜2025/10/13実施場所国際現代芸術祭中之条ビエンナーレ2025(群馬県) 企画者名劇団「ヨコヅナ」企画名称劇団「ヨコヅナ」旗揚げ公演 桃太郎ネオ企画分類公演実施期間2025/8/23〜2025/8/29実施場所パフォーミングギャラリー&カフェ『絵空箱』(東京都) 企画者名多摩美中部の会企画名称第19回 多摩美中部の会展企画分類展覧会実施期間2025/11/4~2025/11/9実施場所ギャラリーブランカ(愛知県) 企画者名PRESS企画名称PRESS展企画分類展覧会実施期間2025/8/31〜2025/9/7実施場所小杉画廊 (神奈川県) 企画者名fatrripm企画名称たびするはたけ第10の蒔き『すー、っと、きらり。』企画分類公演実施期間2025/9/13〜2025/10/12実施場所穂の国とよはし芸術劇場プラット創造活動室(愛知県)、パン食堂まほろば(長野県)、カフェムリウイ(東京都) 企画者名ナガタユミ企画名称ナガタユミ作品展企画分類展覧会実施期間2025/8/6〜2025/8/12実施場所三越栄店スタイルコート(愛知県) 企画者名やつげんき企画名称企画展「コトシ、ワタシ、ハタチ。」(仮称)企画分類展覧会実施期間2025/6/10〜2024/6/16実施場所横浜市⺠ギャラリーあざみ野(神奈川県) 企画者名輝け!いのち君!企画名称輝け!いのち君!企画分類展覧会実施期間2025/9/11〜2025/9/16実施場所ギャラリー住吉橋(大阪府) 企画者名P.A.R.T.企画名称記憶についての3つの部屋企画分類展覧会、パフォーマンス実施期間2025/9/13〜2025/10/4実施場所The 5th Floor(東京都) 企画者名ありー企画名称ありー個展(仮)企画分類展覧会実施期間2025/12/13〜2025/12/21実施場所Gallery201(東京都) 企画者名新潟多摩美会企画名称第17回新潟多摩美展企画分類展覧会実施期間2025/6/21〜2025/6/27実施場所新潟県民会館(新潟市) 企画者名そぞろ歩きプロジェクト実行委員会企画名称そぞろ歩きプロジェクト企画分類展覧会実施期間2025/8/13〜2025/8/24実施場所横浜市⺠ギャラリーあざみ野(神奈川県) 企画者名永井雅人企画名称永井雅人研修記録「留学記」の出版事業企画分類出版実施期間2025/4/2実施場所Amazon.jpの販売コンテンツ上、一般販売等 企画者名戸張花企画名称大井川芸術創生譚~UNMANNED無人駅の芸術祭/大井川2026 成果報告展企画分類展覧会実施期間2026/2/14〜2026/3/15実施場所静岡県島田市抜里町 企画者名多摩さつき会企画名称第7回多摩さつき会展企画分類展覧会実施期間2025/5/1~2025/5/6実施場所Gallery Concept 21(東京都) 企画者名手塚雄大企画名称大きな景色(仮)企画分類展覧会実施期間2025/9/1実施場所ONVO STUDIO INAMACHI(埼玉県) 企画者名Chronicle実行委員会企画名称歴史は繰り返さないが、韻を踏む : Chronicle 3.0企画分類展覧会実施期間2025/11/15〜2025/12/23実施場所Up & Coming (東京都) 企画者名千葉多摩美会企画名称第28回千葉多摩美会展企画分類展覧会実施期間2025/5/26〜2025/6/1実施場所千葉県立美術館(千葉県) 企画者名村中由紀企画名称祈り展(仮)企画分類展覧会実施期間2025/8/7〜2025/8/12実施場所都内ギャラリーを予定(詳細未定) 企画者名Maya Fukatsu企画名称MOMENTS23/24企画分類展覧会実施期間2025/9/26〜2025/9/28実施場所表参道ROJI(東京都) 企画者名◇◇◇企画名称◇◇◇企画分類展覧会実施期間2025/12/14〜2025/12/21実施場所デンタス(東京都) 企画者名山村榛菜企画名称未定企画分類展覧会実施期間2025/7/14〜2025/7/19実施場所いりや画廊(東京都) 企画者名ヤマモトケンタロウ企画名称THESE DAYS( 日記の考現学)企画分類出版実施期間未定実施場所未定 企画者名劇団ダッ兎企画名称第1回公演「東京の森」企画分類公演実施期間2025/4/4〜2025/4/6実施場所東中野バニラスタジオ(東京都) 企画者名Max Fischer企画名称See! World企画分類展覧会実施期間2025/4/15〜2025/4/27実施場所229 Gallery(東京都) 企画者名西川真央企画名称Mame. プロデュース舞踊公演 DoL's ràlana 企画分類公演、パフォーマンス実施期間2026/2/1実施場所STスポット(神奈川県) 企画者名宮島えりか企画名称こけしのほとけさま展 ~不動明王様編~企画分類展覧会実施期間2025/12/3〜2025/12/5実施場所ギャラリーボチュー(宮城県) 企画者名第2工作スタジオ企画名称Ptterned CLT Panel 展示会 企画分類展覧会実施期間未定実施場所未定 企画者名さるさるさる松井絵里企画名称さるさるさる松井絵里第2回公演『YUBI・ゆび・ユビユビ=ゆーまいびー』企画分類公演実施期間2025/6/19~2025/6/22実施場所神奈川県立青少年センタースタジオHIKARI(神奈川県) 企画者名FRAGILE企画名称こわれやすいいきもの企画分類展覧会実施期間2025/6/25~2025/7/3実施場所三越コンテンポラリーギャラリー(東京都) 企画者名タマビ博士会 多摩美術大学企画名称多摩美術大学大学院 博士展企画分類展覧会実施期間2025/6/30~2025/7/4実施場所中国文化センター(東京都) 企画者名落雪注意企画名称転落企画分類展覧会実施期間2025/4/2〜2025/4/5実施場所準備中「大松」ギャラリー(東京都) 企画者名わいるどぼむ企画名称ribbon企画分類展覧会実施期間2025/4/28~2025/4/30実施場所SUMMER of LOVE:高円寺ギャラリー(東京都) 企画者名むっつの足跡企画名称いとしうつくし展企画分類展覧会実施期間2025/5/13~2025/5/18実施場所キチジョウジギャラリー(東京都) 企画者名平田守企画名称視覚の湿布と裏面の可能性(仮)企画分類展覧会実施期間2025/10/10~2025/10/26実施場所AVA artist-run-space(東京都) 企画者名杉山双葉企画名称祝福企画分類展覧会実施期間2025/6予定実施場所未定(東京都内ギャラリー予定) 企画者名服部圭能企画名称travel (仮)企画分類展覧会実施期間2025/7/28~2025/8/2実施場所GALLERY b. TOKYO(東京都) 企画者名佐俣和⽊企画名称佐俣和⽊個展「スポーツの波打ち際に⽴つための6つのプログラム」(仮名)企画分類展覧会実施期間2025/12/3~2025/2/15実施場所京都市京セラ美術館(京都府) 企画者名ザジ・ズー企画名称ZAZI・ZOO TAIWAN (徐)企画分類公演実施期間2026/3/20~2026/3/22実施場所新宿歌舞伎町能舞台(東京都) 企画者名⽩⿃真⽣の個⼈企画企画名称反復かつ連続企画分類公演、パフォーマンス実施期間2025/4/4~2025/4/6実施場所Paperback studio(東京都) 企画者名Asian Ship企画名称AsianShip vol.2企画分類展覧会実施期間未定実施場所Hideharu Fukasaku Museum(神奈川県) 企画者名陳柏欣企画名称南国のUMA(未確認⽣物)企画分類展覧会実施期間2025/6/9~2025/6/14実施場所羅針盤GALLERY(東京都) 企画者名五十企画名称Yamai(仮)企画分類その他実施期間2025/3/1~2025/5/31実施場所ゲーム公開サイト「itch.io 」にてリリース予定 企画者名東郷渚企画名称東郷 渚展(企画名未定)企画分類展覧会実施期間2025/7/22~2025/7/27実施場所JINEN GALLERY(東京都) 企画者名ニューヨーククラブ企画名称Home Away From Home XXI企画分類展覧会実施期間2025/9/25~2025/10/9実施場所Tenri Gallery(アメリカ) 2.教育普及 企画者名菊地武彦企画名称国語、数学、理科、社会・美術の中で考える企画分類講演会実施期間2025/7/27~2025/8/23実施場所足利市美術館 企画者名カルチュラルライツ企画名称アートを身近に!企画分類対話鑑賞とワークショップ実施期間2025/5/10~2026/3/31実施場所移動美術館アート・トラック 企画者名韓国クラブ企画名称人間と自然と芸術に関係性企画分類講演会実施期間2025/9/25~2025/9/27実施場所グルハンアリ(韓国) 企画者名多摩教育の会企画名称多摩教育の会図画工作・美術教育の実技等研修講座 他企画分類就職支援、講演会実施期間2025/8/5~2025/8/14実施場所多摩美術大学八王子キャンパス及び住区センター 3.会員連絡 企画者名新潟多摩美会企画名称第11号多摩美術大学校友会新潟多摩美会広報 2025企画分類会報発行実施期間2025/9/1~2025/9/12実施場所ギャラリーゆうむ 企画者名 多摩美中部の会企画名称多摩美中部の会 第19回 総会企画分類総会実施期間2025/11/4実施場所ギャラリーブランカ 企画者名ニューヨーククラブ企画名称ニューヨーククラブ運営企画分類総会、その他実施期間2025/4/1〜2026/3/31実施場所中里スタジオ、その他、Zoom

【受付終了】会員活動助成2025|募集要項

2024年12月24日
#校友会 #公募 #助成金

会員活動助成とは、意欲的に活動に取り組む校友会の会員(正会員・準会員・賛助会員)を応援するプログラムです。 2025年度分の募集を1月29日より開始いたします。【2月28日締切】⇒2025年度募集要項( PDF形式 )⇒これまでの芸術活動助成 お問い合わせはフォームまたはメール(info@alumni.tama-art-univ.or.jp)でお願いします。正確なご案内のため、お電話での受付は不可とします。予めご了承ください。 対象者校友会マイページにログインしている正会員※1・準会員※2・賛助会員※3(申請時に会員番号をご記入いただきます)※1 正会員終身会費(3万円)を納めた多摩美術大学の卒業生。2002年3月以降に卒業された方は、入学時に終身会費を予納していただいています。※2 準会員多摩美術大学に在籍している学部生・大学院生。ただし、学内進学の大学院生は正会員です。※3 賛助会員校友会の活動を支援する法人または個人で理事会の承認を受けた人。* ログイン情報が不明な方はこちらからお問合せください。 対象期間2025年4月1日~2026年3月31日に実施される企画・活動※実施期間が年度をまたぐ場合は、いずれかの年度で1回のみの申請となります。※期間内に実施予定だが具体的な日時、場所が未定の場合は未定と記載して申請してください。 活動別申請金額の上限と申請方法 1.芸術活動展覧会、映像上映、パフォーマンス、公演、出版など1人あたり1万円(個人で行う活動の場合は2万円)1企画の上限15万円申請方法指定書式①〜④をダウンロードし、入力後、フォームから申請してください。⇒指定書式⇒申請フォーム※助成金は原則個人に支給します。※2人~9人の場合は、メンバー個人それぞれの口座へお振込します。※2人以上で行う活動は代表者1人が申請してください。※10名以上で行う企画でご希望があれば代表者の口座にお振込します。 2.教育普及就職・進学支援、講演会など1企画の上限5万円申請方法指定書式①〜④をダウンロードし、入力後、フォームから申請してください。⇒指定書式⇒申請フォーム※代表者の口座にお振込します。 3.会員連絡会報発行、総会など1企画の上限5万円申請方法指定書式①〜④をダウンロードし、入力後、フォームから申請してください。⇒指定書式⇒申請フォーム※代表者の口座にお振込します。 スケジュール募集期間2025年1月29日(水) ~ 2月28日(金) 必着結果公開2025年3月28日(金)に校友会HPにて公開予定 【注意事項】※申請前に必ずお読みください企画について●個人/1団体につき、1企画とします。●「卒業・修了制作展」「授業・学科単位の活動」は対象外とします。 ●申請メンバー全員が企画に参加していること。 選考について●申請資格・企画・活動が助成対象として適切かを、校友会で審査・選考します。●申請多数により申請総額が予算額を上回った場合は採用者/採用団体/採用企画を選出します。●選考結果は、採用者/採用団体にのみメールで通知します。 団体の場合は代表者に通知します。●採用者/採用団体には別途、採用通知書および誓約書をメールでお送りします。●採用者/採用団体は企画・活動完了後、報告書類とアンケート(申請メンバー全員分)をご提出いただきます。●選考および選考結果に関するお問い合わせには一切お答えできません。ご了承ください。その他●団体もしくは申請者/申請メンバーが営利団体を母体としていないこと。●助成金の使途先(使途先の役員と従業員)が申請者/申請メンバーの本人、配偶者、二親等以内の親族ではないこと。●助成金の振込先が日本国内の金融機関口座であること。●採用された場合、広報物に協賛名義を表記していただきます。必ず印刷前に校友会へ提出し表記の確認を受けてから印刷すること。●助成金の支給は、報告書類の提出・確認後になります。活動報告がない場合、全員の同意書とアンケート提出が無い場合、締切を過ぎた場合は、助成金を減額、または申請を無効とします。●報告締切日は採用時にご連絡します。校友会からの再連絡はありませんので、採用者各自で確認し過ぎることのないよう気をつけてください。●報告状況の確認は採用者/採用メンバー内で行うこと。校友会へのお問い合わせは不可とします。●申請、報告の締切を過ぎたものはいかなる理由があっても受け付けません。●申請時、報告時に不当な要求等の迷惑行為が見受けられた場合、今後の申請を無効とします。●企画・活動の報告で虚偽の記載が判明した場合や企画・活動の全部または一部が実施されなかった場合や校友会が定めた手続きの手順に違反した場合は、申請を無効とします。助成金支給後に判明した場合は、助成金を校友会に返還するものとします。●助成金制度の趣旨・目的に反する恐れがあると判断した場合、その他当会において支給することが適切でないと判断された場合は採用後であっても助成金を減額または不支給とします。●報告はフォームやメールを使用します。フォームやメールが使用できる方を申請対象とします。●対象となる活動に関わる経費でも、助成の対象とならない経費があります。詳しくは申請書をご覧ください。●申請者/申請団体の企画・活動情報および個人情報は、原則として本人確認・校友会データベース更新・選考以外には使用されません。ただし例外として、校友会事業報告・案内に限り、採用者/採用団体の企画・活動情報を使用する場合がございます。あらかじめご了承ください。●助成金は採用者各自に支給されるお金です。10名以上で行う企画で、各メンバーの助成金を代表者口座で受け取ることを希望し、一括で企画に使用する場合は、必ず各メンバーの助成金を使用する許可を得てから申請してください。●助成金の原資は校友会の会員一人一人からの終身会費で賄われています。意欲的に活動する会員に広く公平に助成を行うことを目的としています。法令や社会的規範、倫理などルールを守った申請と活動をお願いします。 採用後の流れ企画実施前に・誓約書を提出してください。・広報物に協賛名義を表記してください。 ※必ず入稿前にPDFデータもしくは画像にて校正確認を受けること。 ※採択前に広報物を入稿される場合は不要です。・配布可能な広報物を提出してください。 ※配布可能な広報物を作成しない場合は不要です。・校友会HPおよびSNSにて企画情報を掲載します。 →掲載例企画実施中に・来場者数を記録し、記録撮影をしてください。 ※詳しくはお知らせします。企画実施後に・活動報告/アンケート(申請メンバー全員分)を提出してください。・上記提出物が完了し、校友会の理事会で承認を受けた日の翌月10日に助成金を指定口座へお振込みします。・活動報告がない場合、全員の同意書とアンケート提出が無い場合、締切を過ぎた場合は、助成金を減額、または申請を無効とします。 お問合せ先一般社団法人 多摩美術大学校友会事務局所在地〒192-0394 東京都八王子市鑓水2-1723 多摩美術大学八王子キャンパス リベラルアーツセンター1階21-110事務取扱時間平日 9:00~11:30/13:00~17:00E-Mailinfo@alumni.tama-art-univ.or.jpフォームhttps://alumni.tama-art-univ.or.jp/contact

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