受賞

大橋 玄さん「第62回 富士フイルムフォトコンテスト」優秀賞受賞

2024年3月27日
#展覧会 #受賞

本学卒業生の大橋玄さんが、「第62回 富士フイルムフォトコンテスト」 の組写真部門で、優秀賞を受賞されました。おめでとうございます!作品は入賞作品発表展で全国4都市で展示されます。 受賞者大橋 玄(2001年美術学部卒業)受賞「第62回 富士フイルムフォトコンテスト」 組写真部門 優秀賞WEBFUJIFILM HP 会場富士フイルムフォトサロン 東京東京東京都港区赤坂9-7-3 フジフイルムスクエア内会期2024年4月12日(金)~2024年4月24日(水)[全部門一斉展示]10:00~19:00 (入館は終了10分前まで)/最終日16:00まで 会場富士フイルムフォトサロン 大阪大阪府大阪市中央区本町2-5-7 メットライフ本町スクエア1F会期2024年5月10日(金)~2024年5月16日(木)[全部門一斉展示]10:00~19:00 (入館は終了10分前まで)/最終日14:00まで 会場富士フイルムフォトサロン 札幌北海道札幌市中央区大通西6-1 富士フイルム札幌ビル1F会期2024年6月28日(金)~2024年7月3日(水)[自由写真部門・組写真部門]10:00~18:00 (入館は終了10分前まで)/木曜 休館※ 6月29日(土)は13:00~18:00 会場富士フイルムフォトサロン 名古屋愛知県名古屋市中区栄1-12-17 富士フイルム名古屋ビル1F会期2024年7月26日(金)~2024年8月1日(木)[自由写真部門・組写真部門]10:00~18:00 (入館は終了10分前まで)最終日は10:00~14:00

森相文宏さんが「HKDA BAD(ブランドデザインアワード)2024 GRAND AWARD OF THE YEAR」ほか、3つのアワードで受賞

2024年3月13日
#受賞

多摩美術大学卒業生の森相文宏さん(1990年美術学部卒業)が、3つのアワードで受賞されました!おめでとうございます!・HKDA BAD(ブランドデザインアワード)2024 GRAND AWARD OF THE YEAR・ASIA DESIGN AWARD2024 WINNER 2作品・枠を超えていく新聞広告賞 広告主特別賞 【HKDA BAD(ブランドデザインアワード)2024 GRAND AWARD OF THE YEAR】香港のプロのデザイナーによって認められた最初で唯一のブランド賞。 受賞HKDA BAD(ブランドデザインアワード)2024 GRAND AWARD OF THE YERAWEBHKDA BAD 【ASIA DESIGN AWARD2024 WINNER】2016年、アジアを基盤に優れた社会的デザインを発掘するためにスタート。 受賞HKDA BAD(ブランドデザインアワード)2024 GRAND AWARD OF THE YERAWEBASIA DESIGN AWARD2024 【枠を超えていく新聞広告賞】既成の枠を超えようとするアイデアにフォーカス。全国のクリエイターやコピーライターに、新聞広告や、長崎の企業や団体、長崎県という地域について、考え、形にしてもらうことで、長崎県を元気にしていきたいとの思いで開催。 受賞枠を超えていく新聞広告賞 広告主特別賞WEB枠を超えていく新聞広告賞

岡﨑未来さん「第4回 公募アートハウスおやべ現代造形展」入選

2024年2月15日
#受賞

写真提供:松藤智恵 写真提供:アートハウスおやべ 多摩美術大学修了生の岡﨑未来さんが、第4回 公募アートハウスおやべ現代造形展で入選されました。おめでとうございます! 【アートハウスおやべ現代造形展】 本展覧会は全国から広く作品を募集し、「アートの今」の姿を表現・発信することで、新たな美の交流をつくり出すことをねらいに開催します。4回目となる今回は全国41都道府県より359点の応募があり、若手からベテランまで幅広い年齢層にわたる作品には、社会や人生の様々な問題と向き合うものなど、多彩な表現が見られました。その中から選ばれた平面・立体・インスタレーションの入賞・入選作品36点を、アートハウスおやべの展示室やオープンギャラリー、野外のアートガーデンに展示します。 現代の美の創造に挑戦する新鮮でオリジナリティーに富んだ作品をご覧ください。■審査員▪︎島敦彦 国立国際美術館長▪︎麻生恵子 富山県美術館 普及課長 学芸員▪︎内呂博之 公益財団法人ポーラ美術館 学芸員 出品者岡﨑未来(2017年修士課程修了)入選「第4回 公募アートハウスおやべ現代造形展」<平面>場所アートハウスおやべ富山県小矢部市鷲島10番地WEBアートハウスおやべ

第12回高知国際版画トリエンナーレ展

2023年9月29日
#展覧会 #受賞

画像は永井雅人さんの作品 土佐和紙国際化実行委員会が主催する「第12回高知国際版画トリエンナーレ展」で、修了生の岡田育美さんが、土佐和紙賞を受賞されました。受賞された作品は、12月3日までいの町紙の博物館で展示されます。 出品者岡田育美(2014年 大学院修了)永井雅人(2005年 大学院修了)ほか日程2023年10月7日(土)〜2023年12月3日(日)時間9:00〜17:00(入場は16:30まで)休館日10月10・16・23・30日11月6・13・20・27日場所いの町紙の博物館高知県吾川郡いの町幸町110-1入場料一般:800円(前売700円)小・中・高校生:100円問合せTel:088-893-0886Mail:tosawasi@bronze.ocn.ne.jpWEB第12回高知国際版画トリエンナーレ展第12回高知国際版画トリエンナーレ展 入賞作品 第12回高知国際版画トリエンナーレ展  1990年より3年に一度開催されてきた高知国際版画トリエンナーレ展は、第12回展を迎えました。今回は、日本を含む53の国と地域の692名から1,359点の応募があり、大賞作品には、日本の徳廣秀光さんの《Sanctuary A-Ⅱ Silent majority  聖域 A-Ⅱ「物言わぬ大衆」》が選ばれました。展覧会では、大賞含む16点の入賞作品と100点の入選作品、あわせて116点の作品が飾られます。傑出した作品群を鑑賞できるこの機会に、ぜひご来場ください。