EVENT

Mame. プロデュース舞踊公演 DoL’S ~ra’lana~

2026年1月28日
#イベント #公演

日時2026年1月31日(土) 19:00開演(18:30開場)2026年2月1日(日) 15:00開演(14:30開場)全2回上演※ゲネプロ 1/31(土)  pm1:00開演*約40~60分の上演時間を予定*開場・受付開始は上演の45分前から・当日受付入場順の全席自由席です。・開演時間を過ぎますとお席にご案内できない場合がございます。・ご観覧に際して一部エリアを土足禁止とさせていただきます。スリッパをご持参ください。・車いすでのご来場の方はスペース確保のため、事前に本公演制作部までご連絡ください。チケット【全席一律】2,500円【当日券】3,000円チケット予約フォーム利用可能な支払方法前売券:当日精算(現金のみ対応)当日券:当日精算(現金のみ対応)予約締め切り時間は各公演の開演24時間前場所中野テルプシコール東京都中野区中野3-49-15-1Fお問合せ『DoL’S〜ràlana〜.』制作部:mame.3dols@gmail.com出演者岡﨑毬紗(美術学部在学生)草野浩世(美術学部在学生)そらぽん(美術学部在学生)福田直人(2024年美術学部卒業)Mame.(美術学部卒業)弓詩ゆきおスタッフ企画・演出・振付監修:Mame.舞台監督:松林京子(2024年美術学部卒業)照明:上馬真歩(美術学部在学生)音楽:ゆきお音響:野村唯人(美術学部在学生)宣伝美術:柿沼美保(2025年美術学部卒業)、Mame.制作補佐:草野浩世制作:井上花音(2024年美術学部卒業)、Mame.協力佐藤大介、佐藤まりも、前田遥来協賛一般社団法人多摩美術大学校友会

春つ方 -はるつかた- vol.2 展

2026年1月23日
#展覧会

出品者美貴惠(2019年美術学部卒業)宇都宮 琴音(2018年美術学部卒業)小谷 里奈(2012年修士課程修了)田澤 苑実(2019年修士課程修了)日 程2026年 2月18日(水)~2026年3月1日(日) ※月曜休廊時 間10:00~19:00 ※最終日は17:00まで入場料無料場 所Hideharu Fukasaku Gallery & Museum  FEI ART MUSEUM YOKOHAMA〒221-0835横浜市神奈川区鶴屋町3-33-2横浜鶴屋町ビル1FWEBhttps://hfg-art.com このたび Hideharu Fukasaku Gallery & Museum(FEI ART MUSEUM YOKOHAMA)では、「春つ方 -はるつかた- vol.2 展」を開催いたします。 日本画、油画、イラストレーション、テキスタイルなど、多彩な表現が季節の訪れをめぐって集います。 やわらかな光に包まれた静謐な世界から、鮮烈な色彩と構成がもたらす生命のエネルギーまで──。それぞれの作品は、この季節に宿る“対照”を映し出します。 今展は、姉妹画廊のHideharu Fukasaku Gallery Roppongiで始まったシリーズです。季節のうつろいを通して、作家たちの感性を映し出す場として回を重ねてきました。その流れを受け、弊廊では二度目の開催となります。 まだ冷たい空気のなかに、春の気配がゆるやかに立ちのぼります。
どうぞ会場にてご高覧ください。

深作秀春 展

2025年12月18日
#展覧会

出品者深作秀春(2012年修士課程修了)日程2026年1月8日(月)~2026年1月24日(土)時間11:00~19:00(最終日17:00まで)休廊日日曜・祝日料金入場無料場所Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi(ヒデハルフカサクギャラリー六本木)東京都港区六本木7-8-9 深作眼科ビル1F・B1WEBFukasaku Art Museum & GalleryFacebookX(Twitter) このたびHideharu Fukasaku Gallery Roppongi では、2026年1月8日(月)より「深作秀春 展」を開催致します。新春恒例の展覧会です。 深作は眼科外科医として世界の第一線で活躍しながら美術家としても創作活動を展開し、多彩な表現で独自の世界を描いています。医学を究めると同時に「医食同源」をコンセプトにしたレストランの経営と、FEIグループ統括理事として画廊運営にも携わり、若手作家の支援や日本のアートシーンを精力的に牽引しています。 書籍も積極的に発表、眼科医ならではの視点による『眼脳芸術論』や画家としての作品をまとめた『深作秀春 画文集』を出版。2023年末には『白内障の罠』『100年視力』『失明リスクのある病気の治療法』三冊を刊行しました。 美術家としては、2019 年には国際芸術コンペティション「第3 回アートオリンピア」にて審査員特別賞を受賞(千住博審査員)、ヴェネチアビエンナーレの協力企画であるヨーロピアンカルチュラルセンターの企画展において、世界各国から集まる美術家の一人として作品を展示出品(「PERSONALSTRUCTURES-Identities-」)するなど目覚ましい活躍をみせています。最近は日本画にも挑戦、「第一回 三越伊勢丹・千住博日本画大賞展(入選)」「日本の絵画2018 大賞受賞展(大賞)」「深作秀春展(永井画廊)」開催と活動の幅を広げています。 本展では年明けのご挨拶とともに、旺盛な創作意欲でますます表現の幅を広げる深作の作品紹介致します。