展覧会

【受付終了】チャリティビエンナーレ2023|申込期限延長!(11/6まで)

2023年9月21日
#公募 #校友会 #展覧会 #イベント

一般社団法人多摩美術大学校友会では、社会貢献と会員の芸術活動支援を目的に、正会員と学部3年生以上の準会員(在学生)が出品できるチャリティ展覧会を開催します。今年から優れた作品にチャリティビエンナーレ賞(総額30万円)を授与します。今年も皆様の出品をお待ちしております。 <10/30追記>申込期限を10月29日(日)までとご案内しておりましたが、11月6日(月)まで延長することといたしました。まだお申し込みがお済みでない方は、是非この期間にお申し込みくださいませ。皆様のご参加をお待ちしております。 出品申込期限11月6日(月)必着 募集要項PDF 申込書・出品票のダウンロード 申込フォーム 出品フォーム 作品募集要項 出品資格下記のいずれかに該当している方が出品できます。● 多摩美術大学校友会正会員多摩帝国美術学校、多摩造形芸術専門学校、多摩美術短期大学、多摩美術大学、多摩美術大学大学院、多摩芸術学園のいずれかを卒業、修了、一時在籍し終身会費を納めた方が正会員です。* 2001年度卒業生(2002年3月卒業)より終身会費は入学時に予納いただいております。* 終身会費の納入はこちらをご参照ください。● 学部3年生以上の多摩美術大学校友会準会員(多摩美術大学在学生)今年も学生から作品を募集します。大学院に在学中の方も出品資格をお持ちです。注意事項終身会費の納入状況(出品資格)が不明な方は、必ず出品料のお振込み前に下記1,2のいずれかの方法でご確認ください。 1 各種お手続きフォームよりお問い合わせいただく 2 校友会事務局(info@alumni.tama-art-univ.or.jp)へお問い合わせいただく →「氏名、会員番号、卒業年、卒業学科専攻」をわかる範囲でお知らせください 募集作品・規定下記のA〜Dから出品作品に該当するものをいずれかひとつ選んでお申し込みください。* 未乾燥の作品は受け付けられません。 A 一点物の平面作品サイズ42cm×42cm 以内(額を含めたサイズ)点数1点規定● 壁掛け展示が可能な作品● 額装する場合、額の表面はアクリル素材に限ります。● 作品裏面に展示用の金具・ヒモ等をつけてください。● 作品裏面に天地がわかるよう記入してください。● 作品裏面・箱(梱包材)には作家名を記入してください。 B 複製可能な平面作品サイズ42cm×42cm 以内(額を含めたサイズ)点数1点(展示作品の複製品を10 点まで販売可)規定● 複製品は展示せず、受付で保管・販売します。● 複製品は額装せず、それぞれ袋に入れ値札をつけてください。● 会期中に複製品を追加することはできません。● 展示作品の規定は上記Aと全て同様ですのでご確認ください。 C 立体作品サイズ25cm×25cm×25cm 以内点数1点規定● 自立可能な作品● 天地・左右・正面等がわかるような展示指示書(形式自由)を添付してください。● 作品裏面・箱(梱包材)には作家名を記入してください。 D グッズ・アクセサリー等の作品サイズ25cm×25cm×25cm 以内の範囲で展示可能なサイズ点数25cm×25cm×25cm 以内の範囲で展示可能な点数規定● 作品販売後、購入者がその場でお持ち帰り可能な作品● 作品台での展示または壁掛け展示が可能な作品● 重ねたり折りたたむことで展示範囲に収まる作品も出品可能です。その場合、別途見本を展示する場合があります。● 天地・左右・正面等がわかるような展示指示書(形式自由)を添付してください。(スペースの都合上、指示通りの展示ができない可能性があります。)● 作品それぞれに値札をつけてください。● 作品それぞれに展示に必要な金具・ヒモ等をつけてください。● 作品裏面・箱(梱包材)には作家名を記入してください。● 会期中に作品を追加することはできません。 作品価格● 作品価格(額装代を含む)は出品者各自で設定をお願いします。● シートなど複数品やグッズの価格は個別に値札をつけてください。 画料・売上● 出品者への画料は作品価格の50%です。画料(全額)の寄付も受け付けます。● 売上の25%を奨学金基金、25%を寄付金といたします。 出品料・諸費用¥5,000(在学生は¥3,000)* 広報費、イベント参加費込み* 今年から申込時に出品料のお振込みが必要となります。* キャンセルなど、いかなる理由があっても出品料の返金はいたしませんのでご了承ください。* 終身会費の納入状況(出品資格)が不明な方は、必ず出品料のお振込み前に下記1,2のいずれかの方法でご確認ください。 1 各種お手続きフォームよりお問い合わせいただく 2 校友会事務局(info@alumni.tama-art-univ.or.jp)へお問い合わせいただく→「氏名、会員番号、卒業年、卒業学科専攻」をわかる範囲でお知らせください* 作品の搬入出の費用は、出品者負担でお願いいたします。 出品料・諸費用 振込先金融機関名三菱UFJ銀行支店名横浜駅前支店口座種類普通口座番号0336200口座名義株式会社パイオニア・アイ・ケアお振込みの際に依頼人名義のはじめに TAMA と入れてください チャリティビエンナーレ賞              ● 審査員の選考で10作品を選出し、12月17日(日)に表彰します。● 1作品につき3万円(総額30万円)の賞金が授与されます。● 受賞者は12月13日(水)中に校友会ホームページ・SNS で発表します。* 個展バックアップ賞を廃止し、それに代わるものとして本賞を新設します。* 過去に個展バックアップ賞、チャレンジ賞の受賞歴がない方を対象とします。 注意事項● 展示位置、方法についてはスタッフにご一任ください。● 作品の取扱には十分注意いたしますが、万が一汚損や破損があった場合は責任を負いかねます。● 公序良俗に反する、またはそのおそれのある表現を含む場合、出品をお断りする場合があります。● 画料の振込先は日本国内の口座に限ります。 申込方法● 「申込書」と「出品票」を下記1〜4のいずれかの方法でご提出ください。● 「申込書」と「出品票」は、画廊HPからもダウンロードが可能です。● お申し込み時に「出品料」もお振込ください。● 出品申込期限:2023年11月6日(月)必着▶︎ 申込書・出品票のダウンロードはこちら 1 郵送〒221-0835 横浜市神奈川区鶴屋町3-33-2 横浜鶴屋町ビル1FFEI ART MUSEUM YOKOHAMA多摩美術大学校友会チャリティビエンナーレ事務局2 FAX045-411-50323 メール記入した「申込書」と「出品票」をメールに添付してくださいinfo-artmuseum@fukasaku.jp4 フォーム申込フォームはこちら出品フォームはこちら 搬入・搬出搬入下記1,2のいずれかを選択してください。1 直接搬入12月6日(水)11:00〜18:0012月7日(木)11:00〜18:002 業者搬入(元払い)12月5日(火)11:00〜18:0012月6日(水)11:00〜18:00搬出下記1,2のいずれかを選択してください。1 直接搬出12月24日(日)17:00〜18:0012月26日(火)11:00〜18:002 業者搬出(着払い)会期終了後、順次発送場所〒221-0835 横浜市神奈川区鶴屋町3-33-2 横浜鶴屋町ビル1FFEI ART MUSEUM YOKOHAMA注意事項作品の搬入・搬出にかかる費用は出品者負担となります。 展覧会開催概要日程2023年12月10日(日)〜2023年12月24日(日)時間10:00〜19:00(最終日は17:00まで)休廊日月曜日会場FEI ART MUSEUM YOKOHAMA(フェイアートミュージアムヨコハマ)横浜市神奈川区鶴屋町3-33-2 横浜鶴屋町ビル1Fアクセス各線「横浜駅」西口より徒歩6分* 西口地下街を通り「南12 番出口」より出て左「鶴屋町3 丁目交差点」前方左角主催一般社団法人多摩美術大学校友会 イベント◆ ゲストによるトークショー日時12月17日(日)14:00〜◆ チャリティビエンナーレ賞 授与式日時12月17日(日)16:00〜 これまでのチャリティビエンナーレ⇒ 過去の開催状況はこちら

建築家・内藤廣/BuiltとUnbuilt 赤鬼と青鬼の果てしなき戦い

2023年9月7日
#展覧会

日本を代表する建築家であり、島根県芸術文化センター「グラントワ」の設計者である内藤廣の、過去最大規模の個展を開催します。「Built(ビルト=建設された建物)とUnbuilt(アンビルト=実現しなかった建物)」をテーマとする本展では、初公開資料も多数まじえ、建築としては世に現れていない部分もふくめた内藤の設計と思考の軌跡をたどります。 出品者内藤廣(多摩美術大学学長)日程2023年9月16日(土)~2023年12月4日(月)時間9:30~18:00(入場は17:30まで)休館日火曜日場所島根県立石見美術館根県益田市有明町5-15(島根県芸術文化センター内)問合せTel:0856-31-1860Mail: zaidan@grandtoit.jpWEB建築家・内藤廣/BuiltとUnbuilt 赤鬼と青鬼の果てしなき戦い 観覧料当日券前売券企画展企画展・コレクション展セット一般1,200(950)1,350(1,050)1,000大学生600(450)700(530)500小中高生300(250)300(250)200※( )内は20名以上の団体料金※多摩美校友会正会員は校友会カードの提示で、企画展・常設展が団体割引適用※未就学児入場無料※小中高生の学校利用は入場無料※各種障がい者手帳、被爆者健康手帳をお持ちの方およびその介助者は1名まで入場無料※前売券は、ローソン各店(Lコード:63824)、グラントワ総合案内カウンター(開幕前日まで)でお求めになれます。 関連プログラム 開幕記念 内藤廣 講演会 日時9月16日(土)14:00~15:30会場大ホール参加費無料そのほか申込不要※企画展観覧券またはミュージアムパスポートが必要です 内藤廣によるグラントワ建築案内※定員に達したため受付を終了いたしました日時① 9月17日(日)14:00~15:00② 10月22日(日)14:00~15:00③ 11月25日(土)11:00~12:00集合場所講義室参加費1,000円定員各回30名(事前申込制)※企画展観覧券またはミュージアムパスポートが必要です グラントワスタッフによる建築案内日時④ 10月7日(土)14:00~15:00⑤ 11月12日(日)14:00~15:00集合場所講義室参加費無料定員各回30名(事前申込制)※企画展観覧券またはミュージアムパスポートが必要です 【建築案内の申込方法】メールにて、以下1〜4をお知らせください。1.希望する回(①~⑤)、2.氏名、3.電話番号、4.参加人数定員に達し次第、締め切ります。【受付開始:8月11日(金・祝)~】関連プログラム申込専用アドレス:naito-g@cul-shimane.jp グラントワteaガーデン「瓦茶」内藤廣さんお気に入りのコーヒーをふるまいます。日時9月24日(日)10:30~場所美術館ロビー料金無料定員先着100名※ただし企画展観覧券またはミュージアムパスポートが必要 関連プログラム まちなか編 ~Unbuilt 未来の街 「建築家・内藤廣」×Shimane Cinema Onozawa映画「ハーモニー」上映&スペシャルトーク「未来の都市をどう描く?建築×アニメ」日時11月5日(日)映画上映=13:00~15:00トーク=15:15~16:15会場Shimane Cinema Onozawa シマネ シネマ オノザワ益田市あけぼの東町2-1 小野沢ビル3F出演内藤廣田中栄子(STUDIO4℃プロデューサー)湯浅良介(建築家、元・内藤廣建築設計事務所員)料金1,000円(映画、トーク含む)映画館で入場券をお求めください定員先着200名映画「ハーモニー」についてはこちら 関連プログラム まちなか編 ~Built グラントワと益田の街 建築家・内藤廣×MASCOS HOTEL「建築で街は変わった?」日時11月25日(土)15:00~16:30会場MASCOS BAR&DINING マスコス バー&ダイニング益田市駅前町30−20 マスコスホテル1F出演内藤廣洪昌督(株式会社マスコス代表取締役)川西由里(島根県立石見美術館専門学芸員)料金1,000円(ソフトドリンク、ケーキ付)定員30名(要事前申込)申込申込フォームよりお申し込みください。申込受付開始:10月1日(日)9:00※定員に達し次第、締切

鍬本雄大 個展 -幸福多元論-

2023年9月6日
#展覧会 #助成金

★「芸術活動助成2023」助成企画★「芸術活動助成」とは? 出品者鍬本雄大(2023年 大学院修了)日程2023年9月9日(土)〜2023年9月24日(日)時間平日 9:00〜21:00土曜 9:00〜20:00日曜 9:00〜19:00定休日9月11日(月)・12日(火)・19日(火)場所Detour/デューター世田谷"寄り道サロン"東京都世田谷区瀬田3-3-4東急田園都市線 用賀駅 徒歩12分東急大井町線 上野毛駅 徒歩14分ヘアサロンの待合が個展会場となっております。ヘアサロンご利用の有無に関わらず会場へ入場出来ます。問合せ鍬本雄大(作家本人)Mail:kuwa515jiken@gmail.comInstagramKUWAMOTO, YudaiDetour/デューター  2023年3月に大学院を修了した鍬本が、修了個展として「幸福な感情の視覚化」を目的とした作品群を展示する。鍬本は大学院修士課程の2年間で「デフォルメが示す伝播・記録」を研究テーマとし、イラストレーション表現を中心に研究していた。1つの研究テーマの中で、ネガティブな心情・ポジティブな心情の相反する2つの視点から作品を制作。今回の個展では、修士課程の後半で制作したポジティブな心情を視覚化した作品群を出展する。現代の幸福観を反映した七福神の視覚化や、目に見えない幸せな感情の表現に挑戦している。会場となっているヘアサロンは古民家を改修した施設となっている。サロンの利用がなくとも個展会場へ入場可能である。背の高い植物やリラックスできる音楽など、会場の雰囲気とあわせて作品を鑑賞いただきたい。

Future Ideations Camp Vol.2 setup() 成果展示

2023年9月1日
#展覧会

出品者大久保敏之(1992年 美術学部卒業)、ほか日程2023年8月31日(木)~2023年9月3日(日)時間13:00〜19:00場所シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]東京都渋谷区宇田川町3-1 渋谷東武ホテル地下2階問合せTel:03-5458-2700 ※火-日13:00〜19:00Mail:ccbt@rekibun.or.jpWEBFuture Ideations Camp Vol.2 setup() 成果展 芸術文化領域のみならず、行政、金融、医療など様々な分野における応用が検証されている「ブロックチェーン」をテーマに、総勢40名で取り組んだ5日間の短期集中キャンプ。成果展示では、期間中のワークショップの様子と、参加者による成果を紹介します。シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]では、多様な人々が協働し、アートとデジタルテクノロジーによる創作活動を行う短期集中ワークショップ「未来提案型キャンプ」を開催しています。本プログラムでは、選考を経た20名程度が、思考法を身につける講義、スキルセットをつくるワークショップ、グループワークによる協働制作を複数日にわたって行うほか、トークや成果展示などを一般公開します。参加者は開催毎に設定された課題について学ぶほか、グループワークを通じた協働制作により、クリエイティブなアプローチで社会課題に取り組み、未来に向けた新たな提案を創造することを目指します。第2回目の開催となる今回は、分散型ネットワークと暗号技術を組み合わせ、取引情報などのデータを同期して記録する手法・ブロックチェーンの仕組みがテーマです。ブロックチェーンは行政、金融、医療やマーケティング分野での応用が検証されていますが、芸術文化の領域でも、作品価値につながる情報等の管理と証明を永続的に保存し、作品の保護や継承に役立つ技術として注目されています。また、ブロックチェーンを中心的な技術とするweb3の領域では、DAO(分散型自律組織)やNFT(非代替性トークン)によるアートの新たなエコシステムや表現動向が生まれています。本カリキュラムでは、オープンカルチャーや共創をはじめとする、インターネットがもたらす文化の変遷を改めて参照し、ブロックチェーンの仕組みを実践的に学びます。カリキュラム後半では、グループワークによる協働を通じて、ブロックチェーンを用いて「お金」「NFT」「DAO」を新たに構想し、未来の社会に向けた新たな提案を作り出すことにチャレンジします。本成果展示は、参加者と講師およびファシリテーターの総勢40名で取り組んだ5日間の短期集中キャンプの様子と、各グループによる構想や提案を紹介するものです。共創のプロセスをご覧いただくとともに、本カリキュラムを経て提案されるブロックチェーンの技術を用いた「新しいルール」と、描かれる未来の構想をお楽しみください。

第2回 FEI PURO ART AWARD 入選作品展

2023年8月30日
#展覧会

出品者MASAHARU IMAMIYA(2008年 美術学部卒業)Gao Fei(美術学部 在学生)樋口歩花(美術学部 在学生)民谷茜(美術学部 在学生)山田大輝(美術学部 在学生)陳柏欣(2023年 大学院修了)李燦辰(大学院 在学生)青島綾音(2018年 美術学部卒業)ほか日程2023年9月9日(土)~2023年9月24日(日)時間10:00~19:00(最終日は17:00まで)休廊日月曜日場所FEI ART MUSEUM YOKOHAMA神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町3-33-2 横浜鶴屋町ビル1F問合せTel:045-411-5031Mail:artmuseum@fukasaku.jpWEB第2回 FEI PURO ART AWARD 入選作品展主催FEI ART MUSEUM YOKOHAMA ( フェイアートミュージアムヨコハマ )協賛株式会社パイオニア・アイ・ケア協力株式会社生活の友社、株式会社求龍堂 このたびFEI ART MUSEUM YOKOHAMAにて、平面作品公募展「第2回 FEI PURO ART AWARD」入選作品展を開催いたします。*「PURO(ピューロ)」…スペイン語で「純粋な」の意味 10 年にわたり「FEI PRINT AWARD」を開催、多くのご応募をいただく中で、版画技法に様々な表現技法を組み合わせた作品が増えていること、「FEI PRINT AWARD」が2021 年で10 回目の節目にあたることから、昨年より版画を含めた平面作品を対象とする新たな公募展をスタートしました。2 回目となる今回は220 名・349 点の応募の中から、61 名・63点の入選作品を選抜。授賞式・レセプションの際には受賞作品も発表いたします。定着し始めてきたおかげで応募作品の幅が更に広がって、見応えのあるものになっております。審査員に中村隆夫氏(美術評論家)・河内成幸。氏(版画家)・萩原朔美氏(映像作家)・一井義寬氏(株式会社生活の友社代表取締役社長・美術の窓編集長)・足立欣也氏(株式会社求龍堂代表取締役社長)、そして深作秀春氏(FEIグループ理事長・日本美術家連盟会員)を迎え、公平かつ厳正なる審査により選抜された入選/入賞作品を展示いたします。 平面作品の未来を拓く作品をぜひご高覧ください。

チャリティビエンナーレ2023|開催いたします!

2023年8月23日
#校友会 #展覧会 #公募

「チャリティビエンナーレ2023」を以下の日程で開催いたします!募集要項・出品申込書は秋頃公開予定です。 多摩美術大学校友会では、社会貢献と会員の芸術活動支援を目的に、2021 年度から隔年開催の「チャリティビエンナーレ」を開催しています。正会員と学部3年生以上の準会員(在学生)が出品できます。特別価格の小作品を校友会が委託販売し、収益の半分を出品作家に、半分を「奨学金基金」と「社会貢献のための寄付金」に充てています。 ⇒これまでのチャリティビエンナーレ ■展覧会開催概要日程2023年12月10日(日)〜2023年12月24日(日)時間10:00〜19:00(最終日は17:00まで)休廊日月曜日会場FEI ART MUSEUM YOKOHAMA横浜市神奈川区鶴屋町3-33-2 横浜鶴屋町ビル1F ■作品搬入搬入下記1,2のいずれかを選択してください1 直接搬入12月6日(水)11:00〜18:0012月7日(木)11:00〜18:002 業者搬入12月5日(火)11:00〜18:0012月6日(水)11:00〜18:00搬入先多摩美術大学校友会チャリティビエンナーレ事務局横浜市神奈川区鶴屋町3-33-2 横浜鶴屋町ビル1FFEI ART MUSEUM YOKOHAMA 内 ■出品資格下記のいずれかに該当している方が出品できます。□多摩美術大学校友会正会員の方終身会費を納めた多摩帝国美術学校、多摩造形芸術専門学校、多摩美術短期大学、多摩美術大学、多摩美術大学大学院、多摩芸術学園を卒業または修了した方が正会員です。正会員の確認はこちらからお問合せください。□多摩美術大学に在学中で学部3年生以上の方(大学院も含む) ■出品料                                         一般5,000円                    在学生3,000円                              ※今年から出品料が必要となります。※出品料は募集要項記載の振込先で受付けます。 ■チャリティビエンナーレ賞              優れた10作品を選出し、1作品につき3万円(総額30万円)の賞金を授与します。