Modern fossil 現代化石 李 燦辰/LI CANCHEN 個展 2022年3月16日 #展覧会 出品者:李燦辰 (院油在学生) 日 程:2022年04月19日(火)〜2022年04月24日(日) 時 間:13:00~19:00 休廊日:月曜日・火曜日 場 所:長亭GALLERY ・・・・〒103-0005 東京都中央区日本橋久松町4-12コスギビル4F 問合せ:info@changting-gallery.com 作家URL:https://www.instagram.com/canchen.l/
山嵜雷蔵 個展 宝島 -upaya- 2022年3月15日 #展覧会 出品者:山嵜雷蔵('16院日) 日 程:2022年04月19日(火)〜2022年05月08日(日) 休 館:月曜日 時 間:13:00~19:00 場 所:ヘルツアートラボ ・・・・〒153-0061 東京都目黒区中目黒4-4-2 問合せ:tel. 03-6303-1891 【EVENTs】要予約制・定員あり。一部有料。 ※ご予約のお客様を優先的にご案内します。 クロストーク 「画材から読み解くアーティスト思考」 4/23 (土) 17:00〜18:00 ゲスト:小島暁夫(株式会社小島美術代表) ワークショップ「日本画体験! 自分だけの宝石/宝島」 4/29 (金・祝) 10:00〜12:00 講 師:山嵜雷蔵 クロストーク「夢と宝島」 5/7 (土) 16:00〜18:00 ゲスト:中野仁詞(公益財団法人神奈川芸術文化財団/キュレーター) 「宝島とは夢であり、方便だ。人は縛られているが故に、宝島を求めずにはいられない。」 (山嵜雷蔵) 山嵜は近年一貫して巨大な岩石島をモチーフとして描いて来た。前シリーズ《earth bound》では「日常の重力」とでも呼ぶような、社会的・肉体的に大地に縛られている矮小な人間の様を諦念的な視点で示した。しかし此度画面に出現した岩石島を、山嵜は「宝島」と名付け、未知の可能性が秘匿された希望の島として示した。「僕たちは今ここに立つ理由や、自身の歩みに行き先を欲するが故に、夢や希望、可能性の象徴として宝島を必要とする。いや、せざるを得ない。なぜなら宝島がないと僕たちは窒息するから。」山嵜のこの言葉からは、自身を縛る「日常の重力」と、夢や願いといった「不確定な可能性」がメビウスの輪のように繋がるトポロジカルな思想が窺える。 今展示では、前シリーズ《earth bound》で示されてきたいわば「日常の重力」と、新シリーズ《宝島》に託された「夢や願いの必要性」とを並置することで、日常における複数の位相と、それを行き来しながらなんとしてでも生きようとする人間の有様を浮かび上がらせる。観る者は、「宝島」と名付けられたある種の「方便(=Upaya)」に導かれながら、比喩としての宝島が表さんとするものの正体、あるいは、宝島を見つめる自身が立つ大地そのものについて、想像を巡らすことだろう。
特別賞「第25回岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)」展 2022年3月14日 #展覧会 #受賞 千葉大二郎さんが主宰するアート・プロジェクト「硬軟」が、「硬軟+stenographers」として第25回岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)で特別賞を受賞しました。おめでとうございます! 出品者:千葉大二郎('14日画) 日 程:2022年2月19日(土)~2022年5月15日(日) 休 館:月曜日(3月21日、5月2日を除く)、3月15日(火)、3月22日(火)、5月10日(火)、5月11日(水) 時 間:9:30~17:00(入館16:30まで) 場 所:川崎市岡本太郎美術館 ・・・・〒214-0032 神奈川県川崎市多摩区枡形7丁目1−5 料 金:一般700(560)円、高・大学生・65歳以上500(400)円、中学生以下は無料 ・・・・※( )内は20名以上の団体料金 U R L :紹介記事
山本奈奈 nobody else 2022年3月14日 #展覧会 出品者:山本奈奈('10院油)日 程:2022年05月07日(土)〜2022年05月13日(金)休 館:日曜日・祝日時 間:11:00~19:00(最終日17:00 迄)場 所:Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi・・・・106-0032 東京都港区六本木7-8-9 深作眼科ビル1F・B1 料 金:入場無料 U R L :Facebook Twitter *状況により時間変更等の可能性がございますので最新の情報は幣廊HPやFacebook等でご確認下さい。 この度、Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi では、「山本奈奈 nobody else」を開催致します。多摩美術大学にて油画を専攻した山本は、現在、人物モティーフを中心に作品発表を続けています。本展開催にあたり、山本は以下のように述べています。「角を曲がるときに、距離をうまくはかれなくて、よく体をぶつけてしまいます。自分の体の範囲に、そこでようやく気づいて、輪郭を実感することができます。出会う人や物事に対しても、距離がうまくはかれなかったせいで、居心地の悪い思いをすることがあります。絵を描くことで、現実の出来事を消化して、自分の身の置きどころを探しています。何を感じたのか、何を感じなかったのかを確かめて、私という人間の輪郭を少しずつ知っていく行為です。そうして、他のだれのものでもない自分だけのかなしみやむなしさを噛みしめます。私だけのかなしみやむなしさは、他のだれとも代わることや分かち合うことはできないけれど、それを噛みしめた行為が、だれかの慰めになるかもしれないと思っています。私がこれまで、それが書かれた本当の意味を知ることなく、他人の歌に慰められてきたように、だれかのなにかの慰めになればいいと思っています。」と。印象に残る人物表現と想像を掻き立てるタイトルで、鑑賞者を独自の心象世界に連れ出してくれます。
Zbirka Art Stays – postprodukcija – 20 let sodobne umetnosti(アートステイコレクション20年の現代アート) 2022年3月14日 #展覧会 出品者:小原典子('02院油)日 程:2022年03月18日(金)〜2022年05月15日(日) 休 館:月曜日時 間:10:00~18:00場 所:Galerija Božidar Jakac, Kostanjevica na Krki・・・・Grajska cesta 45, 8311 Kostanjevica na Krki, スロベニア問合せ:tel. +386 7 498 81 40 WEB:展覧会告知バナー(作品) ・・・・告知ページ ・・・・紹介記事 このたびスロベニア プトゥイ市の芸術祭ARTSTAYSの20周年記念展に、2017年作品「BOOK WORM」が展示されることになりました。 スロベニアは養蜂が盛んであり生活に虫が深く関わっていること、展示会場が市立図書館ということで、図鑑に掲載されているスロベニアの昆虫を表現した作品を公開いたしました。 遠方ですが展示の様子が後日アップされると思いますので、是非ご高覧いただきたく何卒よろしくお願い申し上げます。
ハルノ ノハラ 2022年3月14日 #展覧会 出品者:渡辺愛子('01油画)、ほか 日 程:2022年03月28日(月)〜2022年04月13日(水) 時 間:(月〜金)11:00~18:30 (土)11:00~17:00 休廊日:日曜日 場 所:ギャラリーなつか 東京都中央区京橋3-4-2 フォーチュンビル 1F 問合せ:tel. 03-6265-1889 WEB:http://gnatsuka.com/harunonohara-2022/
第40回 上野の森美術館大賞展 大賞受賞 2022年3月14日 #展覧会 #受賞 「上野の森美術館大賞展」にて本学卒業生の渡辺愛子さんの作品『明日の忘れ物を探す日』が大賞を受賞されました。おめでとうございます! 受賞者:渡辺愛子('01油画) 受 賞:大賞 W E B:明日をひらく絵画 第40回 上野の森美術館大賞展 ■受賞及び入選作品は、上野の森美術館にて展示されます! 日 程:2022年04月26日(火)〜2022年05月08日(日) 時 間:10:00~17:00(入場は閉館30分前まで) 入場料:一般600円 大学生400円 高校生以下無料 障害者手帳をお持ちの方と付添いの方1名は無料(要証明) 場 所:上野の森美術館 東京都台東区上野公園1-2
感覚の領域 今、「経験する」ということ 2022年3月9日 #展覧会 出品者:藤原康博('92油画)、ほか 日 程:2022年02月08日(火)〜2022年05月22日(日) 時 間:10:00~17:00 (金曜・土曜は20:00まで)※入場は閉館の30分前まで 休廊日:月曜日(ただし、3月21日(月・祝)、5月2日(月)は開館し、3月22日(火)は休館) 場 所:国立国際美術館 大阪府大阪市北区中之島4-2-55 問合せ:tel. 06-6447-4680(代) WEB:https://www.nmao.go.jp/events/event/sense/ ■観覧料 一般………1,200円(1,000円) 学生…………700円(600円) ※( )内は20名以上の団体料金および夜間割引料金(対象時間:金曜・土曜の17:00~20:00) ※高校生以下・18歳未満無料(要証明) ※心身に障がいのある方とその付添者1名無料(要証明) ※本料金で、同時開催のコレクション展もご覧いただけます。
江波戸陽子「思い出はどこへ」 2022年3月8日 #展覧会 出品者:江波戸陽子('13院油) 日 程:2022年03月09日(水)〜2022年03月20日(日) 時 間:12:00~19:00 (最終日のみ17:00まで) 休廊日:火曜日 場 所:古書店「一日」 東京都武蔵野市吉祥寺本町2-1-3 石上ビル1F 問合せ:tel. 0422-27-5990 WEB:http://www.100hyakunen.com/news/exhibition/202203053412 「思い出」をテーマにぬいぐるみなど身近なものをモチーフにした新作絵画9点を展示。和紙に油性インクで描き木製パネルに貼り込む手法をとる。インクの滲みと余白を持たせた構図が特徴。他、ドローイング6点、鉛筆画10点、版画10点。 ───────────────── ■展覧会に寄せて ある人が言った。 「死んだら昔のこととかその時の気持ちとか、どこ行っちゃうんだろうね」 私はこう言いたかった。「だから絵を描くんじゃん」 でも言わなかった。というより言えなかった。 絵を描けば思い出を残せる。 たとえ自分の思い出をすべて失ったとしても、 その思い出を描いた自分の作品と精神は確実に存在する。 思い出は自分が生きているうちに描く必要がある。 でも残せない人もいる。いるというより残せない人の方が多い。 絵を描く人より描かない人が多いから。 じゃあ残せなかった思い出はどこへ行くんだろう。 ───────────────── 江波戸 陽子|Yoko Ebato '88年東京都生まれ。'13年多摩美術大学大学院絵画専攻修了。'21年第6回星乃珈琲店絵画コンテスト優秀賞受賞、第5回アワガミミニプリント展入選。近年の個展に'21年「何を見ても何かを思いだす」(銀座OgalleryUP・S)等。現在東京都在住。 Instagram:@yokoebato web:www.yokoebato.com
藤井智子展 Underwater walk 2022年3月7日 #展覧会 出品者:藤井智子(院在学生)日 程:2022年03月14日(月)〜2022年03月19日(土)時 間:11:00~19:00 (最終日のみ17:00まで)場 所:GalleryQ 東京都中央区銀座1-14-12 楠本第17ビル3F問合せ:tel. 03-3535-2524
下濵美久展 ーSATORIー 2022年3月7日 #展覧会 出品者:下濵美久('15油画) 日 程:2022年03月07日(月)〜2022年03月12日(土) 時 間:11:00~19:00 (最終日のみ17:00まで) 場 所:GalleryQ 東京都中央区銀座1-14-12 楠本第17ビル3F 問合せ:tel. 03-3535-2524
墨 ‐モノクロームの色‐ 展 monochrome color 2022年2月28日 #展覧会 出品者:足立正平('99日画) 日 程:2022年04月11日(月)〜2022年04月27日(水) 時 間:11:00~19:00 (最終日17:00まで) 休廊日:日曜日・祝日 場 所:Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi 〒106-0032 東京都港区六本木7-8-9 深作眼科ビル1F・B1 U R L :Facebook Twitter *状況により時間変更等の可能性がございますので最新の情報は幣廊HPやFacebook等でご確認下さい。 この度、Hideharu Fukasaku Gallery Roppongiでは墨 ‐モノクロームの色‐ 展(monochrome color)を催します。 墨の色は芳醇で、色味のみならず、匂い、筆の運び、紙への滲み… 観るものの五感に訴え、崇高な世界へいます。 そのモノクロの世界に魅了され、ある者は文字を、ある者は絵画 を描きます。書ならば文字の意味、絵画ならフォルムの印象など、素材以外にも強い影響をもたらす要素を保持しています。それらを利用し、または反発し、心の奥底を表現する作品を制作する作家による展覧会を企画いたしました。六本木という都会の喧騒の中で静謐でありながら豊かな世界に誘う。作家2名による個展形式の展示になります 。 墨の芳醇な世界をお楽しみ頂けます。多くの方にご高覧頂ければ幸いです。
ao-siro 秋葉直樹展 2022年2月28日 #展覧会 出品者:秋葉直樹('91院油) 日 程:2022年03月23日(水)〜2022年03月31日(木) 時 間:10:00~18:00 (最終日16:00まで) 場 所:ギャラリー・イン・ザ・ブルー 栃木県宇都宮市東宿郷3-1-9 JR宇都宮駅東口より徒歩6分 U R L :作家HP
世界遺産が結ぶ現在と未来 TT展-TOMIOKA&TAMABI- 場との照応 2022年2月24日 #展覧会 出品者:伊藤龍彦(’83油画)井上雅之(’85 院油)大竹夏紀(’08 院デ)大塚晃(’83油画)柏木弘(’81 染織)酒井重良(’70油画)田形斉(’83油画)高宮洋子(’86 院彫)仲田智(’89 院油)松村誠一(’85 院油) 日 程:2022年03月24日(木)〜2022年03月30日(水) 時 間:09:00~17:00 (入場は16:30まで) 場 所:富岡製糸場 西置繭所 〒370-2316 富岡市富岡1-1 …………tel.0274-64-0005 富岡製糸場入場料:大人 1000円/大学・高校生 250円/小・中学生 150 円 問合せ:tel. 080-6629-2577 (出品者・松村誠一)
ユカリアート・ミニ Vol.12 いしかわかずはる 「べろ」&「ほっぺ」 2022年2月24日 #展覧会 出品者:石川和治('02油画) 日 程:2022年02月09日(水)〜2022年05月8日(日) ショーウインドウでの展示につき無休 場 所:ユカリアート ミニ 東京都目黒区上目黒3-6-11 WINビル 1階 正面右側ショーウインドウ
木村 浩之展 2022年2月18日 #展覧会 出品者:木村浩之('03日画) 日 程:2022年02月21日(月)〜2022年02月28日(月) 時 間:12:00~19:00 (日曜日18:00・最終日17:00まで) 場 所:柴田悦子画廊 東京都中央区銀座1-5-1第3太陽ビル2F 問合せ:tel. 03-3563-1660 ■ライブペインティング 演奏・伊勢友一(打楽器)とのコラボレーションを是非お楽しみください。 日 程:2022年02月26日(土) 時 間:17:00~
東アジア絵画のなかへー収斂と拡散 vol.7 盲目の理 Ver.D.C 2022年2月17日 #展覧会 出品者:宮本京香('20院日) 日 程:2022年03月07日(月)〜2022年03月12日(土) 時 間:12:00~19:00 (最終日のみ17:00まで) 場 所:柴田悦子画廊 東京都中央区銀座1-5-1第3太陽ビル2F 問合せ:tel. 03-3563-1660 【東アジア絵画研究会 メッセージ】 多摩美術大学修了生また在学生が参加しております。第7回目の個展は本学大学院2020年度修了生 宮本京香の個展です。 本展覧会は昨年東京都美術館で開催された、都美セレクション2020「東アジア絵画のなかへートランスする「日本画」の可能性」に続く、第7回目の展示となります。 韓国、台湾、中国、日本それぞれにルーツを持つ7人の作家が個展をリレー形式で繋ぎ、最後には技法を墨と紙に限定したグループ展を開催いたします。
春つ方vol.4 2022年2月14日 #展覧会 出品者:小林真理江('06油画)、イクタケイコ('02油画)、ほか 日 程:2022年03月19日(土)〜2022年04月02日(土) 時 間:11:00~19:00(最終日は17:00まで) 休廊日:日曜祝日 場 所:Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi (ヒデハルフカサクギャラリー六本木) 東京都港区六本木7-8-9 深作眼科ビル1F・B1 問合せ:tel. 03-5786-1505 WEB:公式HP 公式Twitter 公式Facebook 【画廊メッセージ】 その他:この度、Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi では例年、ご好評頂いている春をテーマにした作品展「春つ方vol.4」を開催致します。 季節を感じることは、花だったり、服装だったり、目に見えるものだけとは限りません。空気感だったり、光だったり…五感に訴えてくるものもあります。その色や空気、暖かさ、香りなど、作品の中に表現している4 名の作家を選出致しました。 静かな冬の中に感じられる春の気配や春を待つ、ワクワクした気持ち、春爛漫の輝き、暖かさ、様々な春を描いて頂きます。 多様な表現で制作された作品で一足早く、鑑賞者に春をプレゼント致します。2 回、3 回目に引き続いて、作品の幅を広げ、様々なジャンルの春をご覧頂けます。是非、ご高覧ください。
多摩美術大学助手展2022 2022年2月7日 #展覧会 出品者:石井慎一郎('18院デ)、岡本絢子('17院デ)、監物佳南枝('21情デ)、桑原仁太、西村卓('16院彫)、浜田卓之、三木悠尚、毛利晴樹('17院デ)、鷲尾恵一('19GD) 日 程:2022年03月03日(木)〜2022年03月17日(木) 時 間:10:00~19:00(最終日は17:00まで) 休廊日:月曜日 場 所:FEI ART MUSEUM YOKOHAMA 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町3-33-2 横浜鶴屋町ビル1F 問合せ:tel. 045-411-5031 WEB:公式HP 【画廊メッセージ】 このたび、フェイ アートミュージアム ヨコハマでは「多摩美術大学助手展2022」を開催致します。多摩美術大学(東京都八王子市・東京都世田谷区)の助手・副手有志によるグループ展も本年で4回目の開催となります。 多摩美術大学で授業の運営・学生の指導をする傍ら、作家としても活動する助手の皆さん。今回も多摩美の多彩な専門領域からの作品をお楽しみいただけます。表現ジャンルを超えて日々切磋琢磨する作家たちの成果と、多摩美術大学の今を体感いただければ幸いです。
「芸術の隣人たち-豊田気鋭のアーティスト展-」 2022年2月1日 #展覧会 出品者:三瓶玲奈('15油画)ほか 日 程:2022年02月11日(金)〜2022年02月27日(日) 時 間:10:00~18:00(入館は17:45まで) 休館日:火曜日 場 所:豊田市民ギャラリー 豊田市西町5-5 VITS豊田タウンB1階 WEB:公式HP