池田萌子展「まぼろしの光」 2025年9月25日 #展覧会 #イベント 出品者池田萌子(2014年美術学部卒業)日 程2025年9月28日(日)~ 2025年10月4日(土)時間11:30~18:00(最終日は17:00まで)休館日月曜日会 場SAN-AI GALLERY東京都千代田区東神田1丁目13−17 1FWEBSAN-AI GALLERY
Live demonstration of lithography 2025年9月25日 #展覧会 出品者Seiichi Matsumura 松村 誠一(1985年修士課程修了)日 程2025年9月27日(土)時 間13:00〜14:30入館料無料場 所Tenri Gallery43A W 13th St, New York, NY 10011S N SSeiichi Matsumura協 力一般社団法人多摩美術大学校友会 リトグラフは、水と油の自然な反発作用を利用した版画技法で、あたかも直接描かれたかのように画像を表現します。 本ワークショップでは、平版印刷の仕組みと多様な表現可能性を学び、描画のような感覚で作品制作を行います。 今回は家庭で一般的なアルミ箔を版材に用い、コーラやクレヨンといった身近な道具で制作します。
Up&Coming第13回展「Blurred Boundaries」 2025年9月25日 #展覧会 #イベント 本展は、デジタル界と身体性、日常の風景と既製品、立体空間における平面的視界という共通の関心事を通して、作家それぞれの問題意識とその糸口を共有する試みを含んだ展覧会です。 出品者古賀義浩(2009年美術学部卒業)ほか日程2025年10月4日(土)~2025年11月9日(日)時間12:00~19:00(金・土は20:00まで)休館日火曜日入館料無料場所Up&Coming東京都渋谷区神宮前3-42-18WEBUp&Coming 【ゲスト対談】2025年10月24日(土)12:00~19:00遠山きなり(トーキョーアーツアンドスペース)
ART FAIR ASIA FUKUOKA 2025年9月25日 #展覧会 出品者:しりあがり寿(1981年美術学部卒業)ほか日 程:2025年9月26日(金)〜2025年9月28日(日)時 間:11:00~19:00 場 所:マリンメッセ福岡B館 福岡県福岡市博多区沖浜町2−1W E B :ART FAIR ASIA FUKUOKA
網倉彩乃 展 2025年9月25日 #展覧会 #イベント 出品者網倉彩乃 (2013年美術学部卒業)日 程2025年9月29日(月)~ 2025年10月4日(土)時 間11:00~19:00(最終日17:00まで)会 場Gallery Q東京都中央区銀座1-14-12 楠本第17ビル3階WEBGallery Q
「Passion」=それぞれの熱6展 2025年9月25日 #展覧会 #イベント 出品者小林光男(1984年修士課程修了)ほか日 程2025年9月27日(土)~ 2025年10月5日(日)時 間12:00~19:00(日曜日は17:00まで)休館日2025年10月1日(水)会 場GALLERY HIPPO東京都渋谷区神宮前 2-21-15WEBGALLERY HIPPO
IMADATE ART FIELD「第37回 今立現代美術紙展」 2025年9月25日 #展覧会 #イベント 出品者金藤 みなみ(2013年修士課程修了)日 程【公開制作期間】2025年9月19日(金)~ 2025年10月4日(土)【展覧会開催期間】2025年10月5日(日)~ 2025年10月20日(月)時 間10:00~16:00入館料【10/5(日)〜10/20(月) 4会場入館の場合】大人1,000円・入場方法:卯立の工芸館で入場手続きをし、リストバンドを付けて各会場をご覧ください※障がい者手帳をお持ちの方は半額(500円)※高校生以下無料【卯立の工芸館のみ入館の場合】大人300円※高校生以下無料・障がい者手帳をお持ちの方は半額※紙の文化博館との共通入館料会 場和紙の里アクセスマップ①越前和紙の里 卯立の工芸館 越前市新在家町9-21-2 ②手わざ工房越前市新在家町2-26-1 ③西野家住宅 蔵 越前市定友町4-8-1)④やまべ呉服店 越前市大滝町12-8⑤岡太神社・大瀧神社境内 越前市大滝町13 大滝公民館付近WEB第37回 今立現代美術紙展お問い合わせ今立現代美術紙展実行委員会 TEL 090-1394-9964
吉田大和個展 Color makes form 2025年9月25日 #展覧会 #イベント 出品者吉田大和(2013年造形表現学部卒業)日 程2025年9月22日(月)~ 2025年9月27日(土)時 間12:00~19:00(最終日は16:00まで)会 場ゆう画廊東京都中央区銀座3-8-17 ホウユウビル5階SNS吉田大和
Asian Ship 2025 NEXT CHAPTER 2025年9月24日 #展覧会 出品者Asian Ship Artist Collective相原 正美 (1987年修士課程修了)飯田 浩丈 (1990年美術学部卒業)石原 いづみ (1982年美術学部卒業)伊藤 昭仁 (1971年美術学部卒業)稲垣 博 (1971年美術学部卒業)井上 洋介 (2008年修士課程修了)植田 綽子 (1967年美術学部卒業)上田 冨佐子 (1977年修士課程修了)宇野 務 (1983年修士課程修了)衛守 和佳子 (1984年修士課程修了)大岩 新子 (1962年美術学部卒業)大西 房子 (1994年修士課程修了)加藤 聖子 (1987年修士課程修了)君塚 裕美 (2006年美術学部卒業)金 龍主 (2020年修士課程修了)鞍谷 一樹 (2013年修士課程修了)小松 稔 (1985年美術学部卒業)髙宮 ヨウコ (1984年美術学部卒業)田中 ヒデキ (1984年美術学部卒業)千田 和世 (1984年美術学部卒業)張 森洋 (1999年修士課程修了)陳 柏欣 (博士課程在学生)辻 富佐美 (1993年美術学部卒業)中島 勉 (1987年修士課程修了)朴 香淑 (2005年博士課程修了)深谷 泰正 (1991年修士課程修了)古井 田鶴子 (1988年修士課程修了)ホシノ リコ (1986年修士課程修了)本田 啓一郎 (1984年修士課程修了)山本 清響 (2021年修士課程修了)渡邊 和生 (2023年美術学部卒業)日 程2025年9月23日(火・祝)~2025年9月28日(日)時 間10:00〜19:00(最終日13:00まで)入場料無料場 所藤沢市アートスペース展示ルーム1・2神奈川県藤沢市辻堂神台2-2-2 ココテラス湘南6階協 賛一般社団法人多摩美術大学校友会会員活動助成2025
映画『ヨミノヒカリ』「SAITAMAなんとか映画祭」にて配信&観客賞投票が開始! 2025年9月19日 #映画 #映像上映 作品ヨミノヒカリ監督須藤彰(2011年造形表現学部卒業)出演小出水賢一郎(2017年造形表現学部卒業)観客賞投票期間2025年9月18日(木)〜2025年9月24日(水)24時まで視聴&投票ページ(料金 ¥1,000)作品情報 夢、失われた時間、死者への想い・・・。8ミリフィルムが紡ぎだす哀愁と幻想、そして 再生の物語。 STORY 都内のアパートに暮らす颯太は今は亡き 恋人・綾芽の遺品整理をしていた。部屋に 取り残された颯太は自責の念に駆られな がら夢のなかを坊復う・・・。 CAST 宝保里実(コンプソンズ) 小出水賢一郎 てっぺい右利き 田中 飄 内藤 春 須籐 彰 永末丁子 STAFF 撮影/佐藤 遊 撮影助手/岩佐裕一郎 江口裕祐 録音/下瀬廣洋 メイク/星 歌 特殊美術/シーズン野田 カラリスト/山田祐太 制作/北村正浩 石井慎吾 助監督/イヌタ イヌヨシ 嶺 豪 一 サウンドデザイン/浜田洋輔 脚本・監督・編集・特殊効果/須藤彰
多摩美術大学校友会創立30周年記念クッキーデザインが決定しました! 2025年9月18日 #校友会 たくさんのご応募ありがとうございました。厳正なる審査の結果、美術学部グラフィックデザイン学科2年 LEE DUWON(イ ドゥウォン)さんのデザインを選ばせていただきました。LEE DUWONさん、おめでとうございます!10月18日(土)のガーデン同窓会内でクッキーにプリントし、記念品として皆さまにお配りします。 美術学部グラフィックデザイン学科 2年 LEE DUWON デザインコンセプト 鳥は巣立ち、 意力を持って自由に生きていく。 その姿は多摩美生に重なる。 学生は多摩美という巣で学び、 育ち、やがて世界へ巣立っていく。30の「3」は親鳥のように見守る教職員と卒業生を、「0」は卵の中の多摩美生、それを囲む線は多摩美という巣を表す。そうした準備をする多摩美の姿をクッキーとして表現した。今回の30周年を記念し、そうした温かい関係や学校と学生の姿を記念品として残したいという思いでデザインした。 審査員のコメント ウジ トモコ(1988年美術学部卒業、戦略デザインコンサルタント・アートディレクター) この度は受賞おめでとうございます。応募作品は多摩美らしいユニークなものが多かったのですが、あなたのデザイン案は、クッキーという媒体と、校友会30周年という目的を深く理解している点で秀でていました。さらに、多摩美の理念「自由と意力」を校友会組織の存在意義と重ね合わせ、「巣立ち」と「それを見守る親鳥」という比喩で再解釈した提案は、審査員の心を打ちました。満場一致での受賞です。
輝け!! いのち君 2025年9月17日 #展覧会 出品者松宮うらら(2023年修士課程修了)矢野希実(2023年修士課程修了)日 程2025年9月11日(木)〜2025年9月16日(火)時 間11:00〜18:00(最終日17:00)場 所ギャラリー住吉橋大阪府堺市堺区住吉橋町2丁3-18住吉橋ポルト1階
ワークショップ「知るともっと楽しい!版画シリーズ 1 銅版画×道具の関係」 2025年9月17日 #ワークショップ 講師渡辺達正(1970年美術学部卒業・多摩美術大学名誉教授・元校友会事務局長)崔恩知(2016年修士課程修了)日程2025年10月12日(日)・26日(日)、11月9日(日)・16日(日)[全4回]時間各日13:30~16:00対象12歳以上応募期間2025年9月22日(月)まで場所横浜美術館 市民のアトリエ 版画室神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1WEBイベントの詳細はこちらから
mgr allergen0024さんのゲーム作品が「文化庁メディア芸術クリエイター支援事業 創作支援企画」に採択されました! 2025年9月17日 #受賞 mgr allergen0024さんのゲーム作品『swandive』が令和7年度 文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業【国内クリエイター創作支援プログラム】に採択されました!おめでとうございます! 採択者mgr allergen0024(2025年修士課程修了)ゲームswandive採択令和7年度 文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業 採択企画国内クリエイター創作支援プログラムWEB文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業
暁〜Akatsuki〜さんの動画が「フジドキュ」に公開されました! 2025年9月17日 #メディア 出演者暁〜Akatski〜(1997年美術学部卒業)放映めざましテレビ 『キラビト』WEB糸の軌跡が生み出す甘美な幾何学世界 糸かけアート作家【キラビト!】|めざましテレビ 糸掛け作家暁〜Akatsuki〜さんのアートセラピーワークショップの活動をがテレビ放映され、その後フジテレビ公式サイト「フジドキュ」にアップされました。
渇望の理f(フォルテ) Act Ⅱ 2025年9月17日 #展覧会 出品者宮本京香 (2020年美術学部卒業)日程2025年9月11日(木)~2025年10月4日(土) 休廊日日曜日・月曜日※9月16日(火)、9月30日(火) ※9月23日(火・祝)はOpen時間13:30~19:00場所アート★アイガ東京都中央区八丁堀2-22-9 エクセルビル2FWEBアート★アイガ
長雪恵 個展「流転」 2025年9月12日 #展覧会 出品者長 雪恵(2004年造形表現学部卒業)日 程2025年9月13日(土)〜2025年9月21日(日)時 間12:00〜18:00入場料無料場 所水犀(mizusai)東京都台東区三筋1-6-2小林ビル3FWEB水犀(mizusai)
伊藤孚の仕事 展 2025年9月8日 #展覧会 #イベント 多摩美術大学で長年にわたり教鞭を執り、同大学名誉教授である伊藤孚先生の回顧展を開催いたします。本展では1990年代に制作されたガラス作品とドローイングを中心に、約40点を一堂にご覧いただけます。日本におけるガラスアートの先駆者として、その素材の表現の可能性と深化を探求し続けた伊藤孚先生の60年に渡る仕事の軌跡をぜひご高覧下さい。 出品者伊藤孚(多摩美術大学名誉教授)日 程2025年9月9日(火)~2025年9月13日(土)時 間10:00~17:30(最終日 15:00まで)会 場オリエギャラリー東京都港区北青山2丁目9−16青山AaビルWEBhttp://orie.co.jp
『ヨミノヒカリ』がSAITAMAなんとか映画祭で上映! 2025年9月4日 #映画 #上演 作品ヨミノヒカリ監督須藤彰(2011年造形表現学部卒業)出演小出水賢一郎(2017年造形表現学部卒業)日程2025年9月28日(日)場所RaiBoC Hall レイボックホール(市民会館おおみや)埼玉県さいたま市大宮区大門町2丁目118 大宮門街 4-8F映画祭サイトSAITAMAなんとか映画祭30分以内の部
第3回 FEI PURO ART AWARD 大賞者展「岡千尋個展 Liminal」 2025年9月3日 #展覧会 #イベント 出品者岡千尋(2025年修士課程修了)日 程2025年9月4日(木)~2025年9月18日(木)時 間11:00~19:00(最終日は17:00まで)入場料無料休廊日日曜日・祝日会 場Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi (ヒデハルフカサクギャラリー六本木)東京都港区六本木7-8-9 深作眼科ビル1F・B1WEBhttps://hfg-art.com Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi では、2024年に系列画廊Hideharu Fukasaku Gallery & Museum( 旧FEI ART MUSEUM YOKOHAMA) にて開催された平面作品公募展「第3 回 FEI PURO ART AWARD(フェイ ピューロ アートアワード)」にて大賞を受賞した岡千尋の個展を開催致します。精神世界と現実世界の境界を、岩絵具や箔など日本画の画材を用いて描くことを試みる岡。夢のように他者が干渉することのできない内面世界も、絵画として可視化することで共有できるのではないかと考えています。私たちは現実から逃れることはできませんが、現実から離れて想像したり夢を見たりすることができます。それは時に「逃避」と消極的に捉えられる場合もありますが、岡は自分の心の居場所を見つける手がかりとしての「逃避」と積極的に捉えています。本展も、岡が追求する「現実と夢」「孤独と居場所」の境界にある精神世界をテーマにした作品を紹介します。現実と非現実の間に描かれる人物は、実は私達自身かもしれません。