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大谷 望 第22回個展

2026年10月14日
#展覧会

出品者大谷 望(2011年美術学部中退)日 程2026年11月14日(土)~2026年11月21日(土)時 間11:00~18:30最終日は16:00まで料 金入場無料会 場キョウワグループ・テルサホール ギャラリー 〒960-8101 福島県福島市上町4−25 5階 大谷望は、二本松市AO主催「青年美術展」はじめ、福島県内では県展・FUKUSHIMA脈展、美協展に数多く出品し入選(特選→会友→会員)。また東京・京都・神奈川などグループ展/個展で作品公開を続け、令和4年秋からは全国各地の有名百貨店で開催される大規模イベント「猫フェスティバル」出展。令和6年から松山庭園美術館(千葉匝瑳市)猫ねこ展(令和8年:グランプリ大賞)に、また同7年には日本最大規模で歴史ある瀬戸市創作招き猫展「にっぽん招き猫100人展」、同様に20年以上の歴史ある高クオリティの猫イベント「丸善丸の内 Catアートフェスタ」に出展。全国・全世界に独創的作品を発表し続けています。 また海外公募展では、「仏 サロン・ドートンヌ(2019・2020年)入選、また同展から会員推挙(2022年)され、「仏 ル・サロン(フランス芸術家協会展)」(2020年)入選、「仏 パリ国際サロン」(2019年)協賛賞を受賞しています。 更に2023年2月には、初の画集「大谷望の世界 2014-2022」を出版しました。 平面(洋画)のみならず造形立体(像)の制作にあたっては、常に『何度観ても楽しめる作品づくり』を念頭に日々邁進しています。 今回は、作家(大谷 望)発表による「大谷 望 第22回個展」を企画・運営し、 同作家によるオリジナリティ溢れる唯一無二の世界観を表現した絵画・立体作品を展示いたします。 (注)後援団体:福島市、福島民友新聞社、福島民報社

第20回 多摩美中部の会展

2026年10月13日
#展覧会

出品者多摩美中部の会相宮 佑梨(2018年美術学部卒業)青山 由佳(2023年美術学部卒業)石川 裕(1972年美術学部卒業)石川 房子(1967年美術学部卒業)稲垣 敏彦(1971年美術学部卒業)稲垣 真知子(1971年美術学部卒業)岩田 小百合(2004年修士課程修了)御囲 章(1999年修士課程修了)尾崎 慎(1987年修士課程修了)尾崎 真実(1986年美術学部卒業)河村 豊(1972年美術学部卒業)小宮山 幸恵(2003年美術学部卒業)佐治 直魅(1994年修士課程修了)澤村 佳代子(1996年修士課程修了)下山 直子(1994年修士課程修了)須藤 美保(1983年修士課程修了)田邊 比咲子(1982年美術学部卒業)銅谷 祐子(1989年修士課程修了)野田 龍二(1977年修士課程修了)平田 節子(1972年美術学部卒業)堀 薫(1986年美術学部卒業)松永 知久(1975年美術学部卒業)山口 温之(1990年美術学部卒業)ほか日 程2026年11月10日(火)〜 2026年11月15日(日)時 間11:30-19:00(最終日は17:00まで)定休日月曜日会 場ギャラリーブランカ愛知県名古屋市中区丸の内1-12-3WEBギャラリーブランカ主 催多摩美中部の会協 賛一般社団法人多摩美術大学校友会 絵画・彫刻・版画・写真・立体・工芸・イラストレーション・デザインなどを一堂に集めた作品展。このたび多摩美中部の会では、多彩なジャンルと幅広い世代にわたる23名、23点の作品による小品展を開催致します。何卒ご高覧賜りますようご案内申し上げます。

Dieter Rams A Look Back and Ahead / Less, but Better                    ディーター・ラムスが教えてくれたこと「より少なく、しかしより良く」

2026年10月13日
#展覧会

総 合 監 修 深澤直人(1980年美術学部卒業)主     催学校法人 多摩美術大学日     程2026年11月17日(火)~12月16日(水)時     間10:00~18:00(最終入場 17:30)※11月17日のみ、10:00〜15:00(最終入場14:30)会     場多摩美術大学 上野毛キャンパス 本部棟1階Sala Blu(ギャラリー)東京都世田谷区上野毛3-15-34企 画・監 修Dieter and Ingeborg Rams FoundationキュレーションKlaus Klemp in collaboration with Dieter Rams入  場  料一般:1000円学生:無料世田谷区民割引:500円※本学の教職員の皆様は、教員証・職員証・名刺など、本学の教職員であることを確認できるものをご提示いただくことで、無料でご鑑賞いただけます。WEBhttps://kcc.tamabi.ac.jp/ 学校法人多摩美術大学(所在地:東京都世田谷区、理事長:青柳正規、多摩美術大学学長:内藤廣)は、創立90周年記念事業として上野毛キャンパスに開設した、アートとデザインから新たな価値を拓く文化発信拠点となるギャラリー「Sala Blu(ギャラリー)」 の開館記念展として、2026年11月17日(火)より『Dieter Rams A Look Back and Ahead / Less, but Better ディーター・ラムスが教えてくれたこと「より少なく、しかしより良く」』を開催いたします。 本展は、ディーター・ラムス氏と、本学副学長であり本展の総合監修を務める深澤直人との対話を経て実現した、日本初開催となる公式展覧会です。 20世紀のインダストリアルデザインを牽引したディーター・ラムス(Dieter Rams,1932–)が手がけた名作プロダクトやプロトタイプ、スケッチとともに、ディーター・ラムス自らの解説からデザインの基本を紐解き、「より少なく、しかしより良く」に結実するデザイン美学の全貌に迫ります。

【募集】2027年度レジデンス・プログラム 応募受付中!

2026年10月6日
#公募

TOKASでは国内在住クリエーターを対象に2つのレジデンス・プログラムの公募を開始しました。「国内若手クリエーター滞在プログラム」では、ヴィジュアル・アート、映像、デザイン、建築、キュレーションの分野で3年以上活動する日本在住の若手クリエーター4名を募集します。この4名は、TOKASレジデンシーに同期間に滞在する「キュレーター招聘プログラム」の参加者と対話し、アドバイスを受けながら、制作活動を行います。また、「二都市間交流事業プログラム」は、クリエーターの制作支援や文化的交流の促進を目的に、海外の都市や文化芸術機関、レジデンス施設等とクリエーターを相互に派遣するプログラムです。バーゼル、ベルリン、ブリュッセル、ダブリン、ヘルシンキ、ケベック(モントリオール)、ソウル、台北の計8都市において、約3ヶ月間の滞在制作を行うクリエーターを募集しています。両プログラムへの同時応募や複数都市への併願も可能です。(複数都市併願は2件まで)10/1(木)に「レジデンス・プログラム公募説明会」、10/16(金)には「派遣クリエーターによる滞在報告会(バーゼル、ケベック州モントリオール)」をTOKASレジデンシーにて開催します(各イベントは要予約、10/1はオンラインあり)。公募説明会では、各プログラムの特徴や募集の概要に加え、「二都市間交流事業プログラム」のそれぞれの派遣先施設の制作環境について紹介。説明会後は、会場参加者を対象に個別相談会を行います。滞在報告会では、2025年度にバーゼルに滞在した村上郁と、2026年度にケベック州モントリオールに滞在した武本拓也が、現地の制作環境やアートシーン、3ヶ月間の滞在をとおしての気づきなどを、アーティストの視点から紹介します。 応募書類提出期限2026/11/3(火・祝)  23:59(日本時間)までプログラム(1)国内若手クリエーター滞在プログラム滞在期間: 2027年5月~7月、9月~11月、2028年1月~3月のうち60日~90日間募集人数:4名募集分野:ヴィジュアル・アート、映像、デザイン、建築、キュレーションサポート内容:宿泊室(シングルルーム)、シェアスタジオ、制作費、滞在費、国内交通費プログラム(2)二都市間交流事業プログラム募集人数:各都市1名サポート内容:渡航費、制作費、滞在費、住居および制作スタジオ、滞在中のイベントプログラムに関わる広報 1) バーゼル 派遣期間:2027年4月上旬~6月下旬(予定) 派遣先:アトリエ・モンディアル(Atelier Mondial)  2) ベルリン 派遣期間:2027年10月上旬~12月下旬(予定) 派遣先:カリーズ(Callie's)  3) ブリュッセル 派遣期間:2027年4月上旬~6月下旬(予定) 派遣先:ウィールズ(WIELS) 4) ダブリン 派遣期間:2027年9月上旬~11月下旬(予定) 派遣先:テンプルバーギャラリー+スタジオ(Temple Bar Gallery + Studios) 5) ヘルシンキ 派遣期間:2027年8月中旬~11月中旬(予定) 派遣先:HIAP(Helsinki International Artist Programme) 6) ケベック(モントリオール) 派遣期間:2027年4月上旬~6月下旬(予定) 派遣先:センター・クラーク(Centre Clark) 7) ソウル 派遣期間:2027年9月上旬~11月下旬(予定) 派遣先:SeMAナンジ・レジデンシー(SeMA Nanji Residency) 8) 台北 派遣期間:2027年9月上旬~11月下旬(予定) 派遣先:トレジャーヒル・アーティスト・ヴィレッジ(Treasure Hill Artist Village)関連イベント■「レジデンス・プログラム公募説明会」 (要予約)日時:2026/10/1(木) 18:00-19:30(会場は20:00まで)会場:TOKASレジデンシー(東京都墨田区立川2-14-7)、オンライン■「派遣クリエーターによる滞在報告会(バーゼル、ケベック州モントリオール)」 (要予約)日時:2026/10/16(金) 18:00-20:00会場:TOKASレジデンシー登壇者:村上 郁(2025年度バーゼル派遣クリエーター)、武本拓也(2026年度ケベック州モントリオール派遣クリエーター)、久山友紀(ケベック州政府在日事務所 文化担当官)開催中/予定のプログラム■トーキョーアーツアンドスペースレジデンス2026 成果発表展「はだしであるく」 会期:2026/6/27(土)~9/20(日) 開館時間:11:00-19:00 休館日:月曜日 会場:TOKAS本郷(東京都文京区本郷2-4-16) プレスリリースはこちら(2026年4月28日配信) 広報用画像はこちら■TOKAS Project Vol. 9「在ることの再演」 会期:2026年10月3日(土)~11月8日(日)  会場:TOKAS本郷 開館時間:11:00-19:00(入場は閉館30分前まで) 休館日:月曜日(10月12日は開館)、10月13日(火) 入場料:無料 プレスリリースはこちら(2026年8月3日配信) 広報用画像はこちらお問い合わせ本プログラムに関するFAQ(よくある質問)はウェブサイトに掲載されています。掲載されているFAQ以外のお問い合わせについては、2026年10月12日(月・祝)までに上記お問い合わせフォーム宛にお送りください。質問への回答は、2026年10月16日(金)以降にFAQに追加し公開します。問い合わせフォーム※原則として、個別の回答は行っておりません。また、電話でのお問い合わせはご遠慮ください。ホームページトーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)

「美術を楽しむ日」特別企画 多摩美術大学助手展2026インタビュー

2026年10月2日
#イベント #展覧会

https://youtu.be/Af6Ah0Y3bIo 2026年度「美術を楽しむ日」の記念事業として、「多摩美術大学助手展2026」に出品されている7名のアーティストへインタビューを行いました!インタビューの様子は校友会公式YouTubeにて、本日10月2日「美術を楽しむ日」に公開いたしました。展示風景とともに展示作品に込められた熱い想いや制作の舞台裏をぜひご覧ください。 ◆インタビュー動画公開 公開日 2026年10月2日(金)公開先 多摩美術大学公式YouTube出演者(出演順) 矢野 憩啓(やの やすたか) 多摩美術大学絵画学科油画専攻副手 工藤 雄大(くどう ゆうだい) 多摩美術大学彫刻学科副手 菅原 陸(すがわら りく) 多摩美術大学彫刻学科副手 西野 萌黄(にしの もえぎ) 多摩美術大学グラフィックデザイン学科助手 神薗 峻也(かみぞの しゅんや) 多摩美術大学リベラルアーツセンター助手 山口 岳人(やまぐち がくと) 多摩美術大学絵画学科日本画専攻助手 佐藤 ことみ(さとう ことみ) 多摩美術大学彫刻学科副手 ◆多摩美術大学助手展2026について 本展覧会は、各専門領域に助手・副手として所属する有志により構成され、研究結果を示す場として2018年度より開催しています。芸術文化を担う人材の成長を支える立場であるとともに、現役の作り手として表現と向き合ってきました。学生や教員とは異なる視点で、感じとっているもの・考えていることを、作品を通して鑑賞者の皆様へお伝えできたら幸いです。 会 期 2026年9月1日(火)~9月16日(水) 会 場 多摩美術大学八王子キャンパス アートテークギャラリー 主 催 多摩美術大学助手展実行委員会 出品者一覧(50音順) 秋元伊織、荒木惠、飯沼陽、井川脩人、池谷貴子、石川慎平、ウカゼイ、オウコウゲツ、臼井達也、神薗峻也、上柳夏海、叶田百恵、川久保奏羽、川端もくは、金龍主、久保田朱音、工藤雄大、桑畑ひかり、香焼知佳、笹岡晴菜、佐藤ことみ、佐藤真奈美、佐藤翼、澤田優紀穂、パクスミン、白帆ひろみ、杉岡みなみ、菅原陸、染井優希、園田将久、辻出理玖、鶴田慧、東本伊代、徳保晴人、豊田涼介、中塚文菜、中津川莉音、中添結深香、中村羽菜、中村美津穂、中村雪野、長岩実穂、並木咲、鳴輪紗也加、西島蓮、西野萌黄、福士りさ、星萌、三村萌嘉、元城宏保、矢野憩啓、山口岳人、山田渓樹、柚垣旭、葉薈青 美術を楽しむ日とは芸術の秋、美10(ジュ)2(ツ)と語呂の合う10月2日を「美術を楽しむ日」として2017年に四美大アラムナイが記念日申請し、一般社団法人 記念日協会より登録認定されました。四美大アラムナイとは女子美術大学同窓会・多摩美術大学校友会・東京造形大学校友会・武蔵野美術大学校友会からなる四美大校友会同窓会連合です。

アートアーカイヴシンポジウム「没後30年 秋山邦晴――現代音楽とともに」+アートアーカイヴセンター所蔵資料展10「秋山邦晴Ⅰ 音楽・美術・映像」

2026年10月1日
#展覧会 #イベント

アートアーカイヴシンポジウム「没後30年 秋山邦晴――現代音楽とともに」 全体進行諏訪未知(AAC所員・多摩美術大学准教授)オープニング内藤廣(多摩美術大学学長)資料紹介光田由里(AAC所長・多摩美術大学教授)日  程2026年10月24日(土)時  間13:10~16:30(12:40開場)入場料無料(事前申込制)発  表「秋山邦晴 現代音楽の水先案内人――ジョン・ケージ/武満徹/エリック・サティ」白石美雪(武蔵野美術大学教授)「秋山邦晴と映像」越後谷卓司(多摩美術大学教授)座談会「秋山邦晴の多摩美術大学時代」建畠晢(AACアドバイザリーボード・多摩美術大学名誉教授)ほかクロージング久保田晃弘(AACアドバイザリーボード・多摩美術大学名誉教授)会  場多摩美術大学八王子キャンパスレクチャーAホール主  催多摩美術大学附属TAUリサーチカウンシルアートアーカイヴセンター アートアーカイヴセンター所蔵資料展10「秋山邦晴Ⅰ 音楽・美術・映像」 日  程2026年9月18日(金)~2026年10月29日(木)時  間10:00~17:00休館日日曜日/9月22日(火)/9月23日(水)会  場アートアーカイヴセンターギャラリー(多摩美術大学八王子キャンパスアートテーク2F) 秋山邦晴(1929–1996)の没後30年を迎え、多摩美術大学附属TAUリサーチカウンシル アートアーカイヴセンター(AAC)では第9回アーカイヴシンポジウム「没後30年 秋山邦晴──現代音楽とともに」を開催いたします。また、アートアーカイヴセンターギャラリーでは、AAC所蔵資料展10「秋山邦晴Ⅰ 音楽・美術・映像」を開催いたします。 本学教授在任中に病を得て逝去した秋山は、日本の現代音楽草創期に独学で現場に飛び込み、道を切り開いた先駆者でした。美術家と音楽家による実験工房(1951)を拠点に欧米の現代音楽を紹介、ミュージック・コンクレート、テープ音楽のコンサートをいち早くプロデュースし、数々の音楽雑誌の編集長を務めた秋山は、武満徹、ジョン・ケージ、オノ・ヨーコらと交流しながら、現代美術との接点に立ち続けました。松本俊夫とコラボレーションした実験映画《石の詩》(1963)の作曲をはじめ、ダンス、演劇、映像など多ジャンルにわたり作曲、プロデュース活動を繰り広げる一方、ニューヨークではフルクサスに参加しました。 今回は多岐にわたる秋山の活動のなかから、現代音楽研究、映像とのコラボレーション、大学での教育活動の3項目を採り上げ、彼の業績の一部を振り返る場といたします。

緑と道の美術展 in 黒川2026

2026年10月1日
#展覧会 #イベント

出品者栗原勉(1981年修士課程修了)宮澤泉(1982年修士課程修了)奥野美果(1987年美術学部卒業)阿部靖道(1995年修士課程修了)長谷川創(2004年修士課程修了)坂田虹花(2026年修士課程在学生)四家真理子(2020年修士課程修了)ほか日 程2026年11月01日(日)~2026年11月30日 (月)時 間終日料 金無料場 所黒川緑地地域(川崎市黒川駅、はるひ野駅周辺)※詳細情報はポスターのマップをご参考下さい。WEB緑と道の美術展協 賛多摩美術大学ほか 【関連イベント】※詳細情報はポスターの方をご参考下さい。 作家によるプチ解説ツアー 当日担当するアーティスト数名が展示ルートを一緒に歩き、作品のご案内をいたします。 日  程会期中の土日祝(11月1日・11月8日を除く)※当日受付10:00~※雨天中止※所要時間2h程度料  金無料集合場所小田急多摩線はるひ野駅南口※受付テントへ直接お声掛けください。定  員各回先着10名限定 作品解説付きアート散策ツアー 作品設置場所でお待ちしているアーティストが作品解説を行います。 日  程2026年11月8日(日)※当日受付10:00~料  金無料集合場所小田急多摩線はるひ野駅南口※受付テントで整理券を配布します。 里山散策と収穫を楽しむ黒川地域 秋のグリーンツーリズム 日  程2026年11月21日(土)時  間9:30~12:00集合場所黒川営農団地管理組合倉庫前川崎市麻生区黒川206定  員30名程度(予定)※応募者多数の場合は抽選。 みる ふれる 小さな旅おしゃべり観賞会 アートコミュニケータ「ことラー」と作品を見たり触れたりしながら里山歩きをみんなで楽しみましょう。 日  程2026年11月22日(日)11月23日(月)※事前申込 ※当日受付可時  間13:30~15:00(予定)料  金無料集合場所小田急多摩線はるひ野駅南口 緑と道の美術展サテライト展示 当会場の他、川崎市役所本庁舎にて過去作品の一部を展示しています。 日  程2026年10月5日(日)~11月29日(月)場  所川崎市役所本庁舎川崎区宮本町1番地 1階アトリウム 奥野美果25階展望フロアEVホール 巾崎知佳

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