環境芸術学会 企画展「これも環境芸術!?」 2026年9月16日 #展覧会 出品者小原典子(2002年修士課程修了)日 程2026年9月25日(金)~2026年9月27日(日)時 間9月25日(金)11:00〜18:30 9月26日(土)9:30〜19:30 9月27日(日)9:30〜16:00会 場東京藝術大学 上野キャンパス 美術学部 総合工房棟2階、3階WEB企画展「これも環境芸術!?」
長雪恵 個展「ここにあること、そこにいること」 2026年9月16日 #展覧会 出品者長雪恵(2004年造形表現学部卒業)日 程2026年9月18日(金)~2026年10月7日(水)時 間11:00~18:00 (最終日は17:00まで)休廊日日曜・祝日会 場GARDE Gallery東京都港区南青山5-2-1 NBF ALLIANCEビル4FWEBADF アートギャラリープロジェクト | 長 雪恵 個展関連イベント【レセプション】9月18日(金)18:00~20:00※どなたでもご参加いただけます。お気軽にお越しください。
ART FAIR ASIA FUKUOKA2026 2026年9月15日 #展覧会 出品者竹中直人(1980年美術学部卒業・多摩美術大学客員教授)しりあがり寿(1981年美術学部卒業)東菜々美(2024年修士課程修了)日 程2026年10月2日(金)~2026年10月4日(日)※10月1日(木)VIP View 13:00~19:00時 間11:00~19:00 (最終日は18:00まで)会 場マリンメッセ福岡B館〒812-0021 福岡県福岡市博多区築港本町2-2WEBhttps://artfair.asia/
INT’L All Media 2026 2026年9月15日 #展覧会 出品者Ryo Kajitani(2019年博士課程修了)ほか日 程2026年8月20日(火)~2026年10月3日(水)会 場Walter Piehl GalleryNorthwest Arts Center, Minot State University, Minot, North Dakota, USAWEBhttps://www.minotstateu.edu/nac/all-media.shtml作家WEBhttps://ryo-kajitani-site.pages.dev/ 梶谷令が、アメリカ・ノースダコタ州ミノット州立大学 Northwest Arts Center の審査展「INT’L All Media 2026」(会期:2026年8月20日–10月3日、会場:Walter Piehl Gallery)に、作品《Inward Red》(2026)で入選・出品しています。
The Self as Interface 2026年9月15日 #展覧会 出品者Ryo Kajitani(2019年博士課程修了)ほか日 程2026年9月1日(火)~2026年9月30日(水)会 場Galeria 5a ao Sull(オンライン展/キュレーター:Selma Eduarda Pereira)展覧会サイトhttps://artspaces.kunstmatrix.com/en/exhibition/15813318/self-interface作家サイトhttps://ryo-kajitani-site.pages.dev/ 梶谷令が、ポルトガル・Lagosを拠点に活動するアーティスト、研究者、大学教員のSelma Eduarda Pereira氏がキュレーションする、Galeria 5a ao Sulのオンライン審査展「The Self as Interface」(会期:2026年9月1日–30日)に、作品《Garden of Prayer》(2023/2026)で入選・出品しています。Selma Eduarda Pereira氏は、デジタルメディア芸術の博士。ISMAT(Instituto Superior Manuel Teixeira Gomes)助教、CICANT統合研究員などを務め、デジタルメディアとテキスタイル等の有形素材を横断するポストデジタル実践、および国際デジタルアート・ビエンナーレ The Wrong Biennale のバーチャル館キュレーションなどを手掛けています。
岩永洋美展 2026年9月15日 #展覧会 出品者岩永洋美(2006年美術学部卒業)日 程2026年10月16日(金)~2026年10月26日(月)時 間12:00〜17:00休廊日10月21日(水)会 場なるせ美術座東京都町田市南成瀬4-7-4 公園上WEBhttp://hiromiiwanaga.weebly.com/
竹中直人さんがドラマ「盤上の向日葵」に出演! 2026年9月3日 #メディア 出演者竹中直人(1980年美術学部卒業)放送枠「プレミアムドラマ」枠 ★BSのみとなります放送期間8月23日(日)~9月13日(日)放送日時毎週(日)22時00分〜 (49分・全4話)WEBwww.web.nhk/tv/pl/series-tep-P582K8X5GQ
ーChroma Iconicー金森昭憲作品展 2026年9月3日 #展覧会 #イベント 出品者金森昭憲(1996年修士課程修了)日 程2026年9月16日(水)~2026年9月22日(火)時 間10:00~18:30最終日は16時閉場場 所松坂屋上野店7階東京都台東区上野3-29-5TEL050-1782-1000WEBhttps://shopblog.dmdepart.jp/ueno/art/ クロマ(彩度)の迷宮に浮かぶアイコン(象徴)たちが、鑑賞者の記憶と響き合い、新たな絵画の地平を切り拓きます。あなたの暮らしに寄り添う特別な一枚を探しに来てください。金森昭憲
フェット・デザミ展vol.15 2026年9月3日 #展覧会 #イベント 暑い日が続いておりますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。秋の声も聞こえてくるかと思われる9月19日から23日までの連休を利用してフェット・デザミ展vol.15を開催いたします。今回は4人の作家の方々が出品してくださいます。個性ゆたかな作品をお楽しみください。皆さまのご来場を心からお待ち申し上げております。 出品者赤田麻衣(2011年修士課程修了)Charlotte(2010年美術学部卒業)十間弓(2012年修士課程修了)濱中路子(2009年造形表現学部卒業)日 程2026年9月19日(土)~2026年9月23日(水)時 間11:00~18:009月19日(土)(初日)13時開始9月23日(最終日)16時まで場 所中口屋東京都目黒区青葉台1丁目23−4 グランベル青葉台ビル1階※会場にお手洗いはございませんのでご了承ください。W E Bhttps://fete-des-amis.jp/news/vol-15/企 画小穴 晶子(多摩美術大学名誉教授)
【公募】一般社団法人 日本版画協会 第93回 版画展 2026年8月28日 #公募 部門及び作品規格A部門作品の額外寸:75㎝以上200㎝以内1人2点まで10,000円B部門作品の額外寸:75×75㎝未満1人3点まで10,000円「U30」 30歳以下は 出品料 5,000円賞・第93回日本版画協会賞(30万円)・沼津市山口源新人賞(25万円・受賞作品額付買上げ)・新人賞(15万円・受賞作品額付買上げ)・A・B部門奨励賞(各5万円)・ギャラリー賞搬入・搬出日程業者委託:2026年9月1日(火)~2026年9月14日(月)直接搬入:2026年9月19日(土)11:00~16:00搬入場所:東京都美術館 搬入出口・地下3階 本会受付〒110-0007東京都台東区上野公園8-36TEL:03-3823-6921詳細はこちら第93回 版画展 応募要項WEB一般社団法人 日本版画協会 第93回 版画展
美貴恵 個展「さいたら畑にて」 2026年8月28日 #展覧会 染色作家/アーティスト・美貴惠(Mikie)による個展です。ろうけつ染めや絞り染めなどの染色技法を主に用いて、インスタレーション、平面作品、物販を中心に展開します。会期中には山口創士氏による不定期でのサクソフォン演奏や、演奏家たちによる公演を開催し、空間を使った音楽との融合を試みます。 出品者美貴恵(2019年美術学部卒業)日 程2026年10月6日(火)~2026年10月11日(日)時 間11:00〜18:00※10日(土)は17時まで、最終日は16時まで会 場Art Gallery OWL神奈川県横浜市中央区石川町1-54-5 地下フロアJR石川町駅南口 徒歩5分山手イタリア山庭園入口目の前作家WEB美貴恵|artworks 私はこれまで、魂や異界を題材に制作を行ってきた。それは生を考えることであり、死を考えることであり、こちら側とそちら側、その境界に目を向ける行為でもあった。世界は明確に分断された箱の集合ではなく、小さな砂利のような境界が重なり合い、かろうじて均衡を保っている状態に近い。 本展のタイトルである「さいたら畑(才太郎畑)」は、民俗伝承の中に見られる、人の領域とそうでないものの領域がゆるやかに重なり合う場所のイメージを手がかりにしている。それは遠くにある異界ではなく、日常のすぐ隣にひそむ境界の気配でもある。 染色では、染料が布に浸透し、滲み、留まりながら形を生む。その過程には、境界が生まれ、揺らぎ、再び現れる瞬間がある。私は近年、そうした現象そのものに意識を向けながら、ろうけつ染めや絞り染めといった技法を用い、布の上に現れる境界のあり方を探ってきた。 本展では、「さいたら畑」という象徴的な場所を手がかりに、人と異界、生と死、自然と存在の境界が静かに揺らぎ続ける様子を染色作品によって空間として立ち上げることを試みる。 ◆展示会特別企画①「サクソフォンとテキスタイル空間とアンビエント -vol.2 出 演山口創士(サクソフォン)日 程2026年10月10日(土)時 間18:00〜19:30(開場17:30)協 賛一般社団法人多摩美術大学校友会会 場展示会場内予約予約フォームよりお申しください▼Special Live 予約フォーム料金¥2,000(事前予約)・予約制、空きがあれば当日受付可・当日 ¥2,500・現地決済・支払いは現金のみ ②「Free live 」 展示空間とサクソフォンや多楽器、音楽機材による演奏の融合。サクソフォン奏者・山口創士による、展示会期中不定期でソロでのアンビエント演奏、即興演奏を行う。*鑑賞無料
【募集】第15回 月刊美術PRESENTS 美術新人賞 デビュー2027 2026年8月27日 #公募 応募期間2026年8月3日(月) 〜2026年10月20日(火)必着展覧会名第15回 月刊美術PRESENTS 美術新人賞 デビュー2027会期2027年3月1日(月)~2027年3月6日(土)(予定)会場泰明画廊、ギャラリー和田主催美術新人賞 デビュー展事務局企画株式会社サン・アート応募規定応募資格:日本在住で、18歳以上45歳以下(2026年8月3日時点)応募点数:1人2点まで出品料:9,500円(2点出品の場合も同額)募集作品:・未発表作品(他の公募展に入選していないもの。個展、グループ展、卒業制作展等に出品していないもの)・平面作品(日本画、洋画、版画、ミクストメディアなど)・テーマ:自由・作品の大きさ:30号以内(最大30S/縦91x横91cm以内)※額の大きさは含みません・作品の重さ:額を含み30kg以下・作品の厚さ:額を含み10cm以内※1次審査通過者は、作品保護のため額装(仮額可・ガラス不可)のうえ、搬入してください賞●グランプリ(1名)・賞金50万円・泰明画廊(東京・銀座)にて個展開催の権利●準グランプリ(2名)・賞金10万円・ギャラリー和田(東京・銀座)にて個展開催の権利●奨励賞(若干名)・賞状WEBエントリーWEBエントリーはこちら選考方法1次審査:作品画像(プリント)による審査[審査員:立島恵、土方明司、デビュー展事務局]結果発表:10月31日(土)までに郵送・Eメールにて通知2次審査:1次審査通過作品の現物による審査[審査員:立島恵、土方明司、長谷川喜久、小尾修、呉亜沙]結果発表:11月30日(月)までに郵送 •Eメールにて通知応募から展覧会まで募集期間:2026年8月3日(金)~2026年10月20日(火)必着●書類による1次審査:10月下旬1次審査結果通知:10月31日(土)までに通知1次審査通過作品委託搬入期間:11月4日(水)~10日(火)1次審査通過作品直接搬入日時:11月7日(土)10時~17時●実作品による2次審査:11月下旬2次審査結果通知:2026年11月30日(月)までに通知2次審査選外作品直接搬出日時:12月5日(土)10時~17時入選作による展覧会:2027年3月1日(月)~3月6日(土)※入選作品は、会期終了までお預かりします。資料送付先・問合せ美術新人賞デビュー展事務局〒107-0062東京都港区南青山6-7-2 VORT南青山 I 3F(株)サン・ アー ト 月刊美術内TEL 03(6427)9674MAIL debut@gekkanbijutsu.co.jp詳細はこちら美術新人賞デビュー2027
HIDDEN COLOR HIDDEN PLACE 秘められた色彩ドローイング展 Vol.IX ー 水鏡 2026年8月27日 #展覧会 出品者松尾 宗慶(1989年美術学部卒業)日程2026年10月1日(木) 〜 2026年10月4日(日)時間10:00〜17:00※最終日のみ16:00まで入場料無料場所山口市菜香亭 2階北客間山口県山口市天花1-2-7 菜香亭主催青い殿様プロジェクト後援山口市山口市現代芸術研究所(YICA )山口大学人文学部藤川哲研究室RMアートラボ問い合わせ先090-3374-2536(月〜金 12:00〜17:00) 関連企画 青い殿様プロジェクト「新瑠璃光伝説」 日程2026年10月4日(日)時間日没〜21時入場料無料場所香山公園瑠璃光寺五重塔周辺主催五重塔ライトアップ実行委員会青い殿様プロジェクト後援山口市山口現代芸術研究場(YICA)当日の問い合わせ先090-3374-2536(12:00〜17:00)五重塔ライトアップ実行委員会WEB青い殿様プロジェクト企画・制作・著作松尾宗慶(現代芸術家、青い殿様プロジェクト代表
30の光源 ~多摩美術大学 日本画専攻 2000年卒有志展~ 2026年8月27日 #展覧会 #イベント 出品者樋口研司(2000年美術学部卒業)ほか多摩美術大学 日本画専攻 2000年卒有志日程2026年9月29日(日)〜 10月4日(日)時間10:00〜18:00※入館は17:30まで※初日14:00から、最終日16:00まで場所世田谷美術館区民ギャラリー 東京都世田谷区砧公園1-2WEB世田谷美術館区民ギャラリー
建築の手触りとデザイン:長い時間を生き続ける建築と愛着の問題について 2026年8月27日 #イベント #公開研究会 講師加藤耕一(建築史家、東京大学大学院工学系研究科建築学専攻教授)進行金沢百枝(美術史家、多摩美術大学芸術学科教授 / IAAD所員)日程2026年9月17日(木)時間16:30〜18:00(開場 16:00)会場多摩美術大学 八王子キャンパス アートとデザインの人類学研究所 (メディアセンター4F・赤い部屋)対象本学学生・教職員、学外一般※参加自由 / 事前申込不要(当日会場にて記帳をお願いします)。※定員は40名程度。満席の際は入場をお断りする場合があります。お問合わせ多摩美術大学アートとデザインの人類学研究所〒192-0394 東京都八王子市鑓水 2-1723 メディアセンター4FEmail:iaa_info@tamabi.ac.jpWEB建築の手触りとデザイン主催多摩美術大学アートとデザインの人類学研究所講師プロフィール加藤耕一|Koichi Kato1973年生まれ。建築史家。専門は西洋建築史、近代建築史、建築理論。東京大学大学院工学系研究科建築学専攻教授。1995年東京大学工学部建築学科卒業。2001年同大学大学院工学系研究科建築学専攻博士課程修了。博士(工学)。主な著書に『建築のラグジュアリー 物質と構築がつむぐ建築史』(東京大学出版会、2025年)、『新建築 建築100年』(1・2、坂牛卓・権藤智之・長谷川香らと監修、新建築社、2025年)、『時がつくる建築――リノベーションの西洋建築史』(東京大学出版会、2017年)、『ゴシック様式成立史論』(中央公論美術出版、2012年)、『「幽霊屋敷」の文化史』(講談社、2009年)など。受賞にサントリー学芸賞、日本建築学会賞、建築史学会賞など。
MONTHLY NEWS 今月の感謝祭 2026年8月27日 #イベント 出品者宮島えりか(2010年美術学部卒業)日 程2026年8月30日(日)時 間18:30~20:00参加費約2,000円場 所ギャラリーボチュー宮城県仙台市青葉区一番町2-7-3サンモールシティビル3階W E Bギャラリーボチュー
多摩美術大学 助手展 2026 2026年8月26日 #展覧会 このたび、多摩美術大学では、本学に所属する助手・副手による展覧会「助手展2026」を開催する運びとなりました。本展覧会は、各専門領域に助手・副手として所属する有志により構成され、研究結果を示す場として2018年度より開催しております。芸術文化を担う人材の成長を支える立場であるとともに、現役の作り手として表現と向き合ってきました。学生や教員とは異なる視点で、感じとっているもの・考えていることを、作品を通して鑑賞者の皆様へお伝えできたら幸いです。 日 程2026年9月1日(火)〜2026年9月16日(水)休館日日曜日・祝日時 間10:00~17:00場 所多摩美術大学 八王子キャンパス アートテークギャラリー〒192-0394 東京都八王子市鑓水2-1723 ※入場無料SNS多摩美術大学助手展2026会期中イベントギャラリーツアー(作品解説) / クロストーク9月4日(金)・5日(土)17:00〜19:00出品者秋元伊織(2025年美術学部卒業)荒木惠(2023年修士課程修了)飯沼陽(2026年美術学部卒業)井川脩人(2023年美術学部卒業)池谷貴子石川慎平(2014年修士課程修了)ウカゼイ(2023年修士課程修了)オウコウゲツ(2024年修士課程修了)臼井達也(2022年修士課程修了)神薗峻也(2023年修士課程修了)上柳夏海(2024年美術学部卒業)叶田百恵(2021年修士課程修了)川久保奏羽(2023年美術学部卒業)川端もくは(2024年修士課程修了)金龍主(2020年修士課程修了)久保田朱音(2026年美術学部卒業)工藤雄大(2023年修士課程修了)桑畑ひかり(2026年美術学部卒業)香焼知佳(2021年美術学部卒業)笹岡晴菜(2018年修士課程修了)佐藤ことみ佐藤真奈美佐藤翼(2024年修士課程修了)澤田優紀穂パクスミン(2024年美術学部卒業)白帆ひろみ(2021年美術学部卒業)杉岡みなみ(2016年修士課程修了)菅原陸(2024年修士課程修了)染井優希(2024年修士課程修了)園田将久(2021年美術学部卒業)辻出理玖(2026年美術学部卒業)鶴田慧(2025年修士課程修了)東本伊代徳保晴人(2023年美術学部卒業)豊田涼介(2023年美術学部卒業)中塚文菜中津川莉音(2026年修士課程修了)中添結深香(2026年美術学部卒業)中村羽菜(2024年修士課程修了)中村美津穂中村雪野(2022年美術学部卒業)長岩実穂(2022年修士課程修了)並木咲(2026年修士課程修了)鳴輪紗也加西島蓮(2015年美術学部卒業)西野萌黄(2022年美術学部卒業)福士りさ星萌(2022年美術学部卒業)三村萌嘉(2025年修士課程修了)元城宏保(2024年修士課程修了)矢野憩啓(2023年美術学部卒業)山口岳人(2023年美術学部卒業)山田渓樹(2022年修士課程修了)柚垣旭(2016年美術学部卒業)葉薈青(2022年修士課程修了)(50音順)
壁を超えたか|タマビノアレコレ 2026年8月25日 #展覧会 会場は、ベースボール・マガジン社および恒文社の創設者で、野球殿堂入りした池田恒雄氏のコレクション(小泉八雲文学資料館、スポーツ文化展示館など)を公開している池田記念美術館(新潟県 南魚沼市)です。多摩美術大学の1970年代からの、現代美術・抽象系の卒業生が中心となっている展覧会です。 日 程2026年9月5日(土)~2026年10月25日(日)休館日水曜日(祝日の場合には翌日)※9月23日(水・祝)開館、9月24日(木)閉館時 間9:00~17:00(入館は16:30まで)※最終日は15:00に終了入場料一般500円 / 高校生以下無料(企画・常設展含む)会 場池田記念美術館新潟県南魚沼市浦佐5493-3 八色の森公園Tel. 025-780-4080WEB壁を超えたか|タマビノアレコレ会期中イベント◉ Critique Session9月5日(土)10:00〜11:30◉特別文化講座「奇縁史談 ―多摩美術大学を創った新潟人 北昤吉と村田晴彦」9月5日(土)14:00〜15:30講師:石原祥行(潜覧文庫館長・作家)出品者青木 宣人(1981年美術学部卒業)赤岩 史子(1985年美術学部卒業)秋山 保久(1981年美術学部卒業)井口 大介(1982年美術学部卒業)石原 祥行(1978年美術学部卒業)稲垣 和江(1981年修士課程修了)内倉 ひとみ(1982年修士課程修了)大平 暁(2001年修士課程修了)大村 益三(1981年修士課程修了)海發 準一(1982年修士課程修了)柏田 彩子(2003年修士課程修了)金子 靖憲(1980年美術学部卒業)菊池 明彦(1982年修士課程修了)葛生 裕子(1988年美術学部卒業)倉橋 利明(1984年修士課程修了)栗原 勉(1981年修士課程修了)小林 重之(1983年修士課程修了)小峰 倫明(1983年修士課程修了)坂本 龍彦(1979年修士課程修了)桜井 智章(1981年修士課程修了)佐々木 悦広(1981年修士課程修了)佐藤 哲朗(1984年修士課程修了)塩見 奈々(1981年修士課程修了)芝 章文(1980年修士課程修了)下向 惠子(1981年美術学部卒業)城下 万奈(1998年美術学部卒業)菅原 孝之(1980年修士課程修了)杉田 正文(1974年美術学部卒業)杉本 和優(1976年美術学部卒業)須田 基揮(1976年修士課程修了)髙栁 麻美子(2003年修士課程修了)徳永 和宏(1982年美術学部卒業)中川 和佳(1981年修士課程修了)中村 一哉(1977年美術学部卒業)西田 周司(1977年修士課程修了)野田 裕示(1976年美術学部卒業)野田 龍二(1977年修士課程修了)萩原 宏典(1995年修士課程修了)原 高史(1992年修士課程修了)廣上 あかね(1998年美術学部卒業)深田 豊正(1979年修士課程修了)冬室 昌宏(1981年修士課程修了)本田 晴彦(1980年修士課程修了)前田 耕成(1975年修士課程修了)松本 清隆(1983年修士課程修了)山田 ちさと(1987年修士課程修了)吉田 和央(1975年修士課程修了)吉田 恭(1980年美術学部卒業)米満 泰彦(1982年修士課程修了)(50音順)
よむよむ展 2026年8月21日 #展覧会 上野の森美術館の所蔵作品を紹介する「よむよむ展」は、"絵をよむ"をテーマに、作品に何が描かれているのかをじっくり読み解いてみることを目的とした展覧会です。本展では生き物や場面が描かれた印象的な作品を展示し、絵に込められたコンセプトやメッセージを作家のコメントをもとに紹介します。 出品者牧野晏長(2012年造形表現学部卒業)渡辺愛子(2001年美術学部卒業)ほか日程2026年9月18日(金) 〜 2026年9月29日(火)時間10:00〜17:00(入場は閉館30分前まで)入場料無料場所上野の森美術館東京都台東区上野公園 1-2WEBよむよむ展
雲間の星 井上樹里 2026年8月21日 #展覧会 #イベント 出品者井上樹里(2008年修士課程修了)日程2026年8月30日(日)〜 9月6日(日)時間11:00〜18:00※最終日は16:00まで場所ギャルリーコパンダール 東京都中央区京橋2-7-5 京二小林ビル1FWEBギャルリーコパンドールこの度、ギャルリーコパンダールにて260cmの大作を中心に、国内外の旅をもとに描いたタブローと旅先で見つけた魅力的なものたちを捉えたガラス絵を展示します。わたしは空を中心とした心象風景を通して、日常に潜む記憶や温もりを掬いとるような制作を続けています。帰り道にふと見上げた雲間からのぞく星を見つけた時のような心のゆらめき。喧騒の日々からほんの少し距離を置いて、絵画の前で佇む瞬間を共有できたたなら幸いです。是非ご家族で、小さなお子さまもご一緒にお立ち寄りください。ご希望のお子さまには井上樹里オリジナルのぬり絵をプレゼントします。見て、つくって、を通して絵画鑑賞を身近に感じていただけたなら嬉しいです。