【コンペティション】Ameマシュ イラストコンテスト 2024

2024年8月8日
#公募

公募概要 / 応募方法 詳細はこちらのHPよりご確認ください。 応募期間2024年8月4日(日)~ 9月21日(土)23:59まで応募資格イラストを描くのも見るのも好きな方テーマ「Ameもちさん、マシュさん」代理ちゃん2人のペア画をテーマにイラスト形式で自由に描いてください。出品料無料応募方法#Ameマシュイラコン をつけて X(旧Twitter)上で画像を投稿してください。Xアカウントを持っていない方に関しまして特設サイトの応募フォームに作品を添付の上お送り下さい。→https://amemasyu.dorusufilm.com/受賞者した場合には作品化の可能性もありますので、改めて200mm×300mm以上/解像度300dpi以上のPSD(PNG・JPEG可)データの提出をお願いしています。注意事項・他作品のトレースなど、著作権・肖像権等、第三者の権利を侵害する作品・他社コンテストへ応募中、受賞歴のある作品・過度な暴力的表現や性的表現がある作品・クライアントワーク、および権利を譲渡する予定がある作品・生成AIを使用した作品受賞賞品-------------------------------------------------------------------------------・最優秀賞1名賞金:3万円 + あめマシュサイン入り色紙株式会社ポプルス賞品:入賞作品のアクリルブロック制作株式会社セルシス賞品:CLIP STUDIO PAINT PRO 1デ バイスプラン12ヶ月版+TABMATE2(片手用デバイス)・審査員賞4名賞品:Amazonギフトカード2千円分 + 各審査員のサイン入り色紙(特別審査員除く)株式会社ポプルス賞品:入賞作品のアクリルブロック制作株式会社セルシス賞品:CLIP STUDIO PAINT PRO 1デバイスプラン12ヶ月版 ・特別審査員賞2名賞品:Amazonギフトカード2千円分株式会社ポプルス賞品:入賞作品のアクリルブロック制作株式会社セルシス賞品:CLIP STUDIO PAINT PRO 1デバイスプラン12ヶ月版株式会社BRAIN MAGIC賞品:Orbital2 STERNA・入賞5名特設ページへの掲載株式会社セルシス賞品:CLIP STUDIO PAINT PRO 1デバイスプラン6ヶ月版-------------------------------------------------------------------------------お問合せだびんち絵画イラスト教室 後藤 佑輝info@davinci-yokohama.com〒241-0826神奈川県横浜市旭区東希望が丘99山田フルーツビル3F

【助成対象研究者募集】三鷹の森ジブリ美術館 アニメーション文化調査研究活動助成制度

2024年8月8日
#助成金

三鷹の森ジブリ美術館を運営する徳間記念アニメーション文化財団では、アニメーション文化の調査研究に取り組む若手研究者の育成と、その研究活動に対して助成することを目的に、「アニメーション文化調査研究活動助成制度」を実施しています。 詳しくは、下記のPDFファイルをご覧ください。 令和6年度募集要項.pdf(141KB) 令和6年度助成申請書.pdf(106KB) 募集対象・アニメーションの理論・ 歴史に関する研究・アニメーション制作方法およびその技術に関する研究・その他、アニメーションに関し、 上記の趣旨に寄与する研究応募資格次の何れかの条件を満たす者とする。・大学院修士または博士課程に在籍する者 及び調査研究期間中に進学を予定する者・大学、研究機関、教育機関等において調査研究活動に従事する者・博物館(相当 施設 を含む )及び図書館で調査研究活動に従事する学芸員・図書館司書等の職員・その他、当該研究活動に従事できると当財団が認める者応募方法・当財団の指定する助成申請書に必要事項を記入し、調査研究活動計画書(書式自由)とともに提出する。・個人(又は グループ)が応募できる調査研究計画は ひとり(又は1グループ)あたり1件 に限る 。・申請の際の申請書、調査研究活動計画書、添付された資料等は返却しない。助成金1研究計画あたり、最大50 万円以内応募期間2025年1月31日(必着)WEB三鷹の森ジブリ美術館

版画五美大2024 ポートフォリオ版画集とアートブック展

2024年8月8日
#展覧会 #イベント

女子美術大学同窓会より、女子美アートミュージアム(JAM)の展覧会ご案内です。 日程2024年9月11日(水)~ 10月5日(土)*9月16日(月・祝)、23日(月・振)は特別開館時間10:00~17:00(入館は16:30まで)休館日日曜日入館料無料場所女子美アートミュージアム神奈川県相模原市南区麻溝台1900 女子美術大学 相模原キャンパス 10号館 1階WEB女子美術大学美術館主催女子美術大学、女子美術大学美術館、女子美術大学版画研究室共催東京五美術大学各版画研究室協力女子美術大学図書館後援相模原市、相模原市教育委員会JAMでは、東京五美術大学(女子美術大学、多摩美術大学、東京造形大学、日本大学芸術学部、武蔵野美術大学)の各版画研究室共同企画による「版画五美大2024ポートフォリオ版画集とアートブック展」を開催しております。各大学で授業の一環として毎年制作されているもので、この展覧会を通じて大学の垣根を超えた交流を活性化させ、版画教育研究の新しい展開を探っていきます。併設コーナーとして、印刷メディアとしての版画の特性を活かしたアートブック、絵本、ZINなどの本による作品も各大学から出品されます。同時開催の、版画五美大学生作品展2024、女子美術大学図書館貴重書コレクション展も合わせてご高覧ください。  【関連イベント】アーティストトーク 学生作品出品者2024年9月11日(水)14:00~15:30トークイベント ポートフォリオ版画集の紹介2024年9月11日(水)15:40~16:40ワークショップ・製本「はじめての手製本」2024年9月14日(土)13:30~16:30申し込みURL *イベントの詳細は添付ポスター又はWEBをご参考ください。

【公募】芭蕉×ART─工芸美術で表現する芭蕉─ 作品募集

2024年8月5日
#公募

公募概要 / 応募方法 詳細はこちらのHPよりご確認ください。 俳聖 松尾芭蕉は1644年に三重県伊賀市で生まれました。ふるさと伊賀では、今でも親しみをこめて松尾芭蕉を「芭蕉さん」と呼びます。芭蕉の言葉に「新しみは俳諧の花なり」という言葉があります芭蕉は常に新しさを求める精神を持ち、この精神は現代のアートにも通じるものがあります。生涯を創作活動に捧げた芭蕉の精神を受け継ぎ、芭蕉翁生誕380年を機に、芭蕉の俳句や理念から創造する現代アート(工芸美術)作品とのコラボレーションを実現すべく、「芭蕉×ART」特別公募展を芭蕉のふるさと「伊賀」で開催します。芭蕉さんの俳句をイメージしたものや、生き方や考え方、「不易流行」「軽み」などからインスピレーションを受けたものなど、芭蕉翁生誕380年記念にふさわしい、創造力豊かな工芸美術作品をお待ちしています。 応募期間2024(令和6)年8月1日(木)0:00~12月31日(火)24:00※郵送の場合、消印有効応募資格応募時点に満18歳以上で、日本国内に移住する人出品料第1次審査:無料本審査:5,000円作品展示販売2025年2月下旬~3月中旬に、史跡旧崇広堂で作品展示を行います。展示会場では、実行委員会に委託し応募作品を販売することができます。詳細は、第1次審査通過者にご案内します。応募方法【第1次審査】・ 作品を全体及び細部がわかるように撮影し、1枚5MB以下の画像データを作成したのち、3~5枚程度を応募フォームから送信してください。★応募フォーム・ または、2L版(12.7×17.8㎝)のプリント写真3~5枚程度を、応募用紙と一緒に事務局まで郵送してください。【本審査】・ 第1次審査通過者に、出品料納付や作品搬入(送付)のご案内をします。本審査は2025年2月上旬を予定しています。・ 作品の搬入(送付)費用は出品者負担となります。ただし、作品返却にかかる費用は主催者が負担します。H P伊賀市 芭蕉翁生誕380年記念事業ページ★募集要項や応募用紙をダウンロードできます。★ページ内の応募フォームから応募することができます。お問合せ芭蕉翁生誕380年記念事業実行委員会事務局伊賀市企画振興部文化振興課 「芭蕉×ART」係〒518-0873 三重県伊賀市上野丸之内117-13 芭蕉翁記念館内電話:0595-22-9621 FAX:0595-22-9619メール:bunka@city.iga.lg.jp

第2回 FEI PURO ART AWARD 大賞者展 陳柏欣「南の方」

2024年8月2日
#イベント #展覧会

出品者陳柏欣(博士課程在学生)日程2024年9月2日(月)~9月14日(土)  時間11:00~19:00(最終日は17:00まで)日・祝(休廊)場所Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi (ヒデハルフカサクギャラリー六本木)東京都港区六本木7-8-9 深作眼科ビル1F・B1ACCESS*都営大江戸線「六本木駅」7番出口より徒歩2分*東京メトロ日比谷線[六本木駅]4a出口より徒歩3分*東京メトロ千代田線[乃木坂駅]3番出口より徒歩3分入場料入場無料画廊SNS状況により時間変更等の可能性がございます。最新の情報は下記HP・SNSでご確認下さい。HPFacebookXHideharu Fukasaku Gallery Roppongi では、2023年に系列画廊Hideharu Fukasaku Gallery & Museum (旧FEI ART MUSEUM YOKOHAMA)にて開催された平面作品公募展「第2回 FEI PURO ART AWARD(フェイ ピューロアート アワード)」にて大賞を受賞した陳柏欣(チェン ポーシン)の個展を開催致します。陳の個展は2024年2~3月開催「六本木アートウィーク 陳柏欣個展-南国の事情-」に続く弊廊2回目です。 台湾出身の陳は現在多摩美術大学大学院博士後期課程2年次に在学、日本画を専攻しています。学部より積極的に作品発表を行い、数々の公募展で受賞しています。今年で8年を数える留学生活の中で、日本の文化と社会を理解するに従い台湾への理解も深まっていったと言います。本展では故郷への思いなど心に浮かんだことをバナナやパパイヤなど果実・ソテツなどの植物に託し、大胆な構図と鮮やかな色遣いで描いた作品を発表予定です。作品を通じて台湾への興味を深めてもらえればこれ以上の喜びはないと語る陳。是非ご高覧ください。

メディウムとディメンション:Maze

2024年7月26日
#展覧会 #イベント

出品者髙田安規子(2001年美術学部卒業)ほか日程2024年7月26日(金)〜 2024年9月2日(月)時間11:00〜17:00休館火・水・木場所GASBON METABOLISM(ガスボン メタボリズム)山梨県北杜市明野町浅尾新田12キュレーション中尾拓哉(2015年博士課程修了)トークイベント「MAZE」とは何か?――迷路と迷宮をめぐって鈴木俊晴(豊田市美術館学芸員)× 中尾拓哉 × 出品作家8月18日(日) 13:00〜15:00「メディウムとディメンション:Maze」は、「Maze=迷路」をテーマに9つの展覧会を同時開催する展覧会です。9つの展覧会は1つの会場で、それぞれに特異性をもって、それ以外の8つの展覧会と時間と空間を共有し、重なり合います。 会場となる「GASBON METABOLISM」は、山梨県北杜市の巨大工場跡地をリノベーションし、その広い敷地においてギャラリー、展示スペース、制作スタジオ、アーティスト・イン・レジデンス、作品倉庫などの機能を多目的に展開する施設です。この地でさまざまな用途のもとに集まる多数の作品もまた、ともに9つの展覧会と時間と空間を共有し、重なり合います。作品とは、いつも見えない境界を通過していき、そのたびごとに、固有の領域と空間の関係を取り結び続けるものです。 異なる機能によって作品が行き交う場において、同じく異なるテーマによって開催される9つの展覧会。通常、展覧会は展覧会ではない空間と分けられています。しかし、それゆえに9つの展覧会は、展覧会のフォーマットがつくり出す見えない壁(パーティション)を通り抜けながら、いくつもの回廊(ギャラリー)を入り組ませる、複数の作品の内外の時間と空間が複層する1つの展覧会「Maze=迷宮」へと変貌するのです。本展は、アートにおける時間と空間、その認識の境界について再考することで、現代表現に潜む複雑性の意義を問い直します。

2024年度 四美大アラムナイ「ランタンワークショップ」|東京造形大学校友会

2024年7月23日
#校友会 #展覧会

四美大アラムナイとは女子美術大学・多摩美術大学・東京造形大学・武蔵野美術大学の校友会・同窓会組織が連携した活動を行う取り組みです。2024年度も各校友会・同窓会で「美術を楽しむ日」を記念したイベントを開催します。東京造形大学校友会主催のイベントとして講師に石田恒平先生をお迎えし、先生のアフリカでの美術教育経験を元に、アフリカの布や廃材を使って制作します。完成したらみんなでランタンを灯しインスタレーションを行います。後日、東京造形大学校友会公式YouTubeチャンネルでワークショップの様子を公開します。どなたでもご参加、ご視聴できるワークショップとなりますので、どうぞお楽しみください。日程2024年8月26日(月) 13:00 ~ 15:00 (12:30受付開始)会場桑沢デザイン研究所本校舎6階 アトリエA.B東京都渋谷区神南1-4-17主催東京造形大学校友会定員15名応募方法応募URL又は添付のQRコードからお申し込みください。問合せ東京造形大学校友会事務室 info@zokei.net ワークショップの様子を東京造形大学Youtube 公式チャンネルにて10月2日(日)配信 石田恒平 略歴 2009 多摩美術大学 絵画学科 油画専攻卒業2024 東京造形大学 大学院造形研究科 造形専攻 造形教育研究領域修了2024 東京造形大学 大学院造形研究科 造形専攻 後期博士課程 造形教育研究領域入学 職歴2009 私立 聖徳学園中学・高等学校 2014 JICA教師海外研修参加 (モンゴル)2015 一般財団法人 東京都私立中学高等学校協会 芸術体育系教科研究会 美術委員所属(2年間)2015 ACCU ユネスコ・アジア文化センター 日韓国交正常化50周年 招聘プログラム参加2017 JICA海外協力隊参加 (アフリカ モザンビーク 2年間)職種:青少年活動(美術)2019 一般財団法人ジャパンアートマイル アートマイル国際協働学習プロジェクト参加2022 私立 聖徳学園中学・高等学校退職 (3月)2024 東京造形大学大学院造形研究科 造形専攻 後期博士課程 造形教育研究領域入学(4月)  多摩美術大学絵画学科油画専攻。大学卒業後13年間、私立聖徳学園中学・高等学校で美術教育の現場に携わってきた。2014年JICA 教師海外研修参加(モンゴル)、 一般財団法人 東京私立中学高等学校協会 芸術体育系教科研究会 美術委員。ACCU ユネスコ・アジア文化センター 日韓国交正常化 招聘プログラム参加、2017年からJICA海外協力隊としてモザンビーク共和国の中等教育学校で美術教育を教える。2022年より東京造形大学 大学院 造形研究科 造形教育研究領域に在籍、実践研究活動にあたる。モザンビークの美術教育の現場に携わってきた経験から、2023年8月に現地調査及び現地での実践活動を実施。2024年より東京造形大学 大学院 造形研究科 後期博士課程 造形教育研究領域に進学し、アートと国際協力をテーマに研究活動を行う。 

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