コトシ、ワタシ、ハタチ。 2025年4月18日 #イベント 出品者やつげんき(美術学部在学生)市川虎ノ助(美術学部在学生)村越コウ(美術学部在学生)田中心葉(美術学部在学生)ほか日程2025年6月11日(水)~ 2025年6月15日(日)時間10:30~20:00場所横浜市民ギャラリーあざみ野 展示室2F・A横浜市青葉区あざみ野南1-17-3 アートフォーラムあざみ野内横浜市民ギャラリーあざみ野WEBコトシ、ワタシ、ハタチ。会員活動助成2025
三津木陽介 MITSUGI Yosuke Exhibition cmp/drft 2025年4月18日 #イベント 出品者三津木陽介(2014年修士課程修了)日程2025年5月11日(日)~ 2025年5月25日(日)時間11:00~18:00※最終日は16:00まで休廊日火曜日場所小杉画廊神奈川県川崎市中原区小杉町3-1501-1-304セントア武蔵小杉A棟3FWEB三津木陽介
MONTHLY NEWS 今月の感謝祭 2025年4月18日 #イベント 出品者宮島えりか(2010年美術学部卒業)日程2025年4月29日(火)時間18:30~20:00参加費約2000円場所ギャラリーボチュー宮城県仙台市青葉区一番町2-7-3サンモールシティビル3階WEBギャラリーボチュー
長雪恵 個展 -あれとこれとそれとー 2025年4月17日 #展覧会 出品者長雪恵(2004年造形表現学部卒業)日 程2025年4月26日(土)〜2025年5月11日(日)時 間16:00〜22:00休廊日水曜日入場料無料場 所TETOKA/手と花東京都千代田区神田司町2-16-6WEBTETOKA/手と花
永井雅人さん・児玉そよぎさん 第5回記念エレバン国際版画ビエンナーレにて入選されました! 2025年4月3日 #展覧会 #受賞 第5回記念エレバン国際版画ビエンナーレ(エレバン・アルメニア)にて永井雅人さん・児玉そよぎさんが入選されました!おめでとうございます! 出品者永井雅人(2006年修士課程修了)児玉そよぎ(2012年美術学部卒業)日程2025年 9月5日(金)〜2025年 12月5日(金)場所HayArtCentre 7a Mashtots Str. YerevanWEBInternational Print Biennale Yerevan
第17回 大谷望 個展 2025年4月3日 #展覧会 出品者大谷望(2011年美術学部中退)日 程2025年5月30日(金)〜2025年6月8日(日)時 間11:00〜18:00(最終日は17:00まで)入場料無料場 所 アートスペース月光醤油福島県福島市大森下町27-1WEBアートスペース月光醤油 大谷望は県内外で意欲的に数多くの作品を発表しています。 今回個展では『自分の思うままに進めばいい』をコンセプトに 様々な環境や状況の中、人知れず力強く 生き生きと、時にユーモラスな仕草を見せる猫や動物たちを、油彩画、アクリル画、立体で表現した新作(約60点)を展示いたします。 是非この機会をお見逃しなくご鑑賞ください。
モノのエコロジー 「L’écologie des choses」 2025年3月28日 #展覧会 #イベント 出展者盛圭太(2004年美術学部卒業)ほか日程2025年4月30日(水)~2025年7月26日(土)時間11:00~19:00(最終入場:18時30分)※ 5月17日(土)のみ22時まで開場(最終入場:21時30分)休館日日、月曜日および仏国の祝祭日支払い窓口は18時30分に閉まります。(夜間催しのある場合は延長)料金無料場所パリ日本文化会館101 bis, quai Jacques Chirac 75015 Paris, FranceWEBモノのエコロジー「L’écologie des choses」 本展は、サンテチエンヌ近代美術館(MAMC+)およびマルセイユ現代美術センター(FRAC SUD)との共催で開催され、60年代からのモノ派、フルクサスの日本人作家と、それらの流れを汲む現代アートの作家が、「環境」をキーワードにさまざまな観点から呼応する展示となっています。
宮岡 俊夫 個展 「それから And Then」 2025年3月28日 #展覧会 出品者宮岡 俊夫(2008年修士課程修了)日 程2025年4月5日(土)〜2025年4月19日(土)時 間12:00〜19:00休廊日日、月曜日場 所YUKI-SIS東京都中央区日本橋茅場町1−1−6WEBYUKI-SIS
堀内正弘退職展 2025年3月24日 #展覧会 出品者堀内正弘(建築・環境デザイン学科教授)日 程2025年3月31日(月)~2025年4月12日(土)時 間10:00~17:00休廊日日曜日入場料無料場 所多摩美術大学八王子キャンパスアートテーク 101ギャラリー東京都八王子市鑓水2-1723問合せTEL:03-6455-7541E-mail :u_a@oica.jpWEBhttps://kankyou.tamabi.ac.jp/honne/2422 プロジェクト趣旨私のこれまでの取り組みを振り返り、特に作品作りのプロセスについてまとめました。都市デザインの仕事が中心でしたが、元々環境問題に関心があり、大学でできることを模索していました。その後、東日本大震災が起こり、再開された最初のゼミで皆に投げかけたのは「東京に居ながらにしてデザイナーとして何ができるか」というテーマでした。そして生まれたのが「クールシェア」。計画停電も始まり、その夏の電力不足も懸念でした。調査をしたところ、猛暑時の消費電力で突出しているのが家庭のエアコンによる電力消費。それを減らすための多様なアイデアです。初年度は大学近くだけで展開したところ好評で、様々な賞も受賞し、翌年は環境省の政策に取り入れられました。 今はart commonsというテーマを中心にアートを活かした公共の場作り、交流の場作りなどに取り組んでいます。
あべさやか個展「 Traveling Tea House 」 2025年3月21日 #展覧会 #イベント 出品者あべさやか(2004年美術学部卒業)日程2025年4月5日(土)~2025年4月29日(火・祝)時間12:00~19:00休廊日月曜日(4月28日は開館)入場料無料場所コートヤード HIROO ガロウ東京都港区西麻布4-21-2WEBコートヤード HIROO ガロウイベントギャラリーツアー:4月6日(日)13:30〜作家が展示作品を案内いたします。「モチコミ」4月6日(日)11:00~16:00コートヤードHIROOの月1定期イベント、企画や商品・特技などを持ち込む「モチコミ」も同日開催トークイベント:4月27日(日)14:00〜15:30登壇者:あべさやか 菊池宏子(アーティスト) 渡邊淳司(NTTコミュニケーション科学基礎研究所)※人数把握のため可能なかぎり事前の申し込みをお願いします。主催コートヤードHIROO、gallery ayatsumugi企画友川綾子(gallery ayatsumugi)協力The Fifth Season、袋田病院、ROKUROKURIN合同会社、神山アーティスト・イン・レジデンス、KAMIYAMA BEER助成一般財団法人 川村文化芸術振興財団後援駐日オランダ王国大使館
Up&Coming第9回展「花へ、ふたたび問ふこと。」 2025年3月21日 #展覧会 #イベント 出品者曽田萌(2021年美術学部卒業)宮林妃奈子(2021年美術学部卒業)山口彩紀(2023年修士課程修了)ほか日程2025年4月4日(金)~2025年5月12日(月)時間12:00~19:00(金・土は20:00まで)休廊日火曜日場所Up&Coming東京都渋谷区神宮前3-42-18WEBUp&Comingイベントギャラリートーク普段の制作や生活、影響を受けた作家や出来事などについての話を行う予定。詳しくは、ウェブサイトにて告知します。Up & Coming はアキバタマビ21を継いで多摩美術大学が運営する、若い芸術家たちのための作品発表の場である。ここは若い芸術家たちが、互いに切磋琢磨しながら協働し共生することを体験する場であり、他者と触れ合うことで自我の殻から脱皮し、既存のシステムや権威に依存することなく自らをプロデュースし自立していくための、鍛錬の場でもある。そうありたいという希望を託して若い芸術家たちにゆだねる、あり得るかもしれない「可能性」の場であり、その可能性を目撃していただく場所である。
MONTHLY NEWS 今月の感謝祭 2025年3月19日 #イベント 出品者宮島えりか(2010年美術学部卒業)日程2025年3月28日(金)時間18:30~20:00参加費約2000円場所ギャラリーボチュー宮城県仙台市青葉区一番町2-7-3サンモールシティビル3階WEBギャラリーボチュー
「竹内三喜雄・森幸夫」展 2025年3月19日 #展覧会 出品者竹内 三喜雄(1978年美術学部卒業)ほか日 程2025年3月28日(金)〜2025年4月14日(月)時 間10:00〜19:00※火曜日、水曜日は予約制休廊日木曜日場 所obi gallery神奈川県藤沢市村岡東 3-12-7WEBobi gallery
カラーマンやしろのビビッドレガシー 2025年3月19日 #展覧会 出品者屋代敏博(1994年美術学部二部卒業)日 程2025年3月15日(土)〜2025年3月23日(日)時 間9:00〜22:00場 所山形県総合文化芸術館 (やまぎん県民ホール) 山形県山形市双葉町1-2-38 1階共有スペースB企画東北芸術工科大学屋代研究室、 halkenLLP協力東北芸術工科大学、旧西村写真館、山形県金山町 「カラーマンやしろのビビッドレガシー」は、カラーマンやしろによるモノクロ写真カラー化プロジェクトです。昔の面影が色濃く残るさまざまなモノクロ写真を、最新のAI技術も取り入れながらカラーマンやしろ風にカラー化し、ビビッドに蘇らせます。人間が持つさまざまな感情の揺らぎや曖昧さといった「手触り感」をAI術に混ぜ合わせる、カラーマンやしろならではのどこか懐かしくも、新しい写真生成(=ビビッドレガシー)をぜひお楽しみください。 【関連イベント】カラーマンやしろの 「カラー屋さん」日程2025年3月23日(日) 10:00~16:00場所やまぎん県民ホール(山形県総合文化芸術館)1階共有スペースA
春つ方-はるつかた- vol.7 2025年3月18日 #展覧会 出品者田澤苑実(2019年修士課程修了)ほか日程2025年4月4日(金)~2025年4月19日(土)時間11:00~19:00(最終日17:00まで)休廊日日曜日・祝日料金入場無料場所Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi (ヒデハルフカサクギャラリー六本木)東京都港区六本木7-8-9 深作眼科ビル1F・B1問合せTEL:03-5786-1505E-mail : hfg@fukasaku.jpWEBFEI ART MUSEUMFacebookX(Twitter)※状況により時間変更等の可能性がございます。最新の情報はSNSでご確認下さい。 展覧会概要このたびHideharu Fukasaku Gallery Roppongi では「春」をテーマにした作品展「春つ方(はるつかた) 」を開催します。2019年よりスタート、毎年ご好評をいただいているグループ展示の第7回展です。本展はアートで一足早く春をプレゼントしたいという思いから企画致しました。季節を感じるのは花や服装など目に見えるもののほか、空気や光・温度など、五感に訴えてくるものもあります。これまでに本展では花や風景、あるいは色や香りなど様々なテーマ・モチーフで制作される作家と作品を紹介致しました。第7回目となる今展も4名の作家が表現する様々な「春」をお届けします。待ちに待った春を感じていただければ幸いです。
松川滋子 手織りの世界 2025年3月18日 #展覧会 出品者 松川滋子(1983年美術学部卒業)日 程2025年4月4日(金)〜2025年4月12日(土)時 間10:00〜18:00場 所うわの空美術館神戸市北区鈴蘭台北町4−1−52 新潟県美術展覧会(県展)での県展賞作品や奨励賞作品など初めての関西展示です。
空間を創るダンス公演「反復かつ連続」 2025年3月18日 #イベント #公演 企画・主催・制作白鳥真生(2024年美術学部卒業)日程2025年4月4日(金)〜2025年4月6日(日)時間① 2025.04.04(金) [17:30~21:30] 17:30〜 受付開始 18:00〜 1回目(上演時間は各回30分間を予定) 19:00〜 2回目 19:45〜20:20 トークイベント 20:30〜 3回目 21:30閉場② 2025.04.05(土) [12:30〜21:30] 12:30〜 受付開始 13:00〜 1回目 14:00〜 2回目 14:45〜15:20 トークイベント 15:30〜 休憩 17:00〜 3回目 18:00〜 4回目 18:45〜19:20 トークイベント 19:30〜 5回目(スペシャルパフォーマンス回) 20:30〜 6回目 21:30閉場③2025.04.06(日) [10:30〜19:30] 10:30〜 受付開始 11:00〜 1回目 12:00〜 2回目 12:45〜13:20 トークイベント 13:30〜 休憩 15:00〜 3回目 16:00〜 4回目 16:45〜17:20 トークイベント 17:30〜 5回目 18:30〜 6回目 19:30閉場全15回上演※受付開始は各日程の初回上演の30分前からです。※上演時間は各回30分の予定です。※入退場自由です。再入場の際はチケットのご確認をいたします。※会場は土足禁止のため、お履物を脱いでご入場いただきます。チケット1日券 2000円 (予約券・当日券ともに)チケット予約フォーム場所Paperback studio東京都世田谷区南烏山4-22-4 ドルフヒラタテB1FWEB公式サイトお問合せX(Twitter)Instagramメール: maikuru2o02@sweet.ocn.ne.jp電話: 090-4701-4181※各種SNSのDMもご利用ください。パフォーマー・笹川幹太・Mame.・中嶋千歩・羽衣・白鳥真生スタッフ音響・映像:西岡サヤ照明:渡邊結衣映像デザイン:野村唯人舞台監督:松林京子宣伝美術:大木友奈音楽:上山花・髙橋昇嗣(Not Silence)振り付け監修:Mame.制作補佐:藤井哉大広報・制作:武田桜和当日運営:逃飛行協力ザジ・ズー、さるさるさる松井絵里、サンバーチャイチャイ、にもじ、みちばたカナブン、逃飛行、ままごと、Taka、丹野武蔵 本企画では「多重録音」を使用した『反復かつ連続』の劇構造を「多重撮影」「ダンス」で翻案し、上演します。何度も何度も反復し続ける展示型の上演から、観客と演者の視点をフラットにし、生活の延長にパフォーマンスがあると捉えることで「ずっと観たくなる、ずっといたくなる」場所を目指します。
多摩美術大学アートとデザインの人類学研究所+図書館 共催 公開研究会 折口信夫を読む(第1回) 2025年3月18日 #イベント #公開研究会 民俗学者にして国文学者でもある折口信夫(1887-1953)は、専門の領域を超え、現代日本の文学(三島由紀夫、大江健三郎、中上健次)や、建築、音楽、演劇、舞踏といった諸芸術にまで大きな影響を与え続けています。神話と「歴史」、祝祭と「場所」、物質と「生命」、性と「身体」、呪術と「言語」などの再考を促し、文学を含む芸術表現全般にわたる問いを投げかけてきました。あらためて折口信夫の営為を再考するとともに再興し、解体するとともに再構築する研究会を組織します。 日程2025年3月19日(水)時間13:30〜16:00(開場 13:10)会場多摩美術大学 八王子キャンパス・アートとデザインの人類学研究所 (メディアセンター4F)対象多摩美術大学学生・教職員、学外一般※参加自由 / 事前申込不要(当日会場にて記帳をお願いします)。※定員は40名程度。満席の際は入場をお断りする場合があります。お問合わせ多摩美術大学アートとデザインの人類学研究所〒192-0394 東京都八王子市鑓水 2-1723 メディアセンター4FEmail:iaa_info@tamabi.ac.jpWEB公開研究会「折口信夫を読む」主催多摩美術大学アートとデザインの人類学研究所共催多摩美術大学図書館講師安藤礼二 氏(批評家、芸術学科教授、図書館情報センター長)仁科 斂 氏(小説家、来期より芸術学科非常勤講師)石橋直樹 氏(批評家)発表タイトル安藤礼二 「天皇の解体と再構築 折口信夫と出口王仁三郎」仁科 斂 「文体試論:寂しさの存在(論)的差異」石橋直樹 「後期折口信夫へ至る三つの行路ー憲法・歴史・国学」※発表の後、討議と質疑応答を予定しています。講師プロフィール安藤礼二|Reiji Ando多摩美術大学芸術学科教授、図書館情報センター長。主著に『神々の闘争 折口信夫論』『折口信夫』『大拙』『列島祝祭論』『縄文論』『井筒俊彦 起源の哲学』など多数。 仁科 斂|Wren Nishina1994年生まれ。「さびしさは一個の廃墟」で新潮新人文学賞受賞(2024年11月号)。ハンナ・アーレントと折口信夫を研究。受賞作は磯崎新の「廃墟」も論じられている。 石橋直樹|Naoki Ishibashi2001年生まれ。「〈残存〉の彼方へ 折口信夫の「あたゐずむ」から」で三田文學新人賞受賞(2023年春季号)。近代の民俗学とともに近世の国学、平田篤胤なども研究。
鬼原美希展 -Orange- 2025年3月13日 #展覧会 出品者鬼原美希(2012年修士課程修了)日 程2025年3月6日(木)~2025年3月20日(木)時 間11:00~18:00入館料無料場 所江夏画廊東京都港区麻布台3-1-5 日ノ樹ビル302WEB江夏画廊
広野町アーティストインレジデンス 2025年3月13日 #展覧会 #イベント 出品者金藤みなみ(2013年修士課程修了)ほか日 程2025年3月16日(日)時 間13:00〜14:00※お披露目会後も17時まで作品を展示します。申 込不要場 所広野町文化交流施設-ひろの未来館-1階文化活動交流室福島県双葉郡広野町大字下浅見川字築地73番地【お披露目会のご案内】二地域居住アーティスト・イン・レジデンス 作品のお披露目会 広野町で二地域居住をしながら創作活動を続けたアーティスト3名による作品のお披露目会を開催します。お披露目会では「奥州日之出の松」をテーマに、多彩な表現による作品を楽しめます。アーティストと直接交流できる貴重な機会ですので、多くのご来場をお待ちしております。 広野町アーティスト・イン・レジデンス(AIR公式) 広野町アーティスト・イン・レジデンス(町HP)