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【終了:ガーデン同窓会2024】開催のご案内

2024年9月2日
#同窓会 #校友会

ガ―デン同窓会2024は終了しました。2025年度の予約受付準備が整い次第、こちらでご案内します。皆様のご参加をお待ちしています。 一般社団法人多摩美術大学校友会は、今年度もガーデン同窓会を開催します。今年は4年ぶりにビュッフェもお楽しみいただけます。卒業生の先生によるトークイベントや、準会員(在学生)による公演など、様々な企画をご用意しています。お誘い合わせの上、ぜひご参加ください。 日程2024年10月12日(土)会場多摩美術大学八王子キャンパスAホール/レクチャーホール ホワイエ〒192-0394 東京都八王子市鑓水2-1723進行●10:00~ 開場●10:30~ 開演●12:00  閉演●12:15~13:30 立食パーティー●13:45~14:15 構内散策(希望者)参加費お一人様 1,000円※小学生以下 お一人様 500円※2024年3月にご卒業の方、在学生、招待状をお持ちのゲストは参加無料となります。当日、受付にてハガキまたはメールに添付の招待券をご提示ください。その他●要事前申込(定員150名/先着順)●すべての卒業生・在学生がお申込みいただけます●ご家族の同伴が可能です●イイオ食堂・東学食堂の営業時間は11:00〜14:00です●校友会オリジナルの記念品クッキーをプレゼント(100名/先着順)お問合せ一般社団法人 多摩美術大学校友会事務局事務取扱時間:平日9:00〜11:30/13:00〜17:00MAIL:info@alumni.tama-art-univ.or.jpWEB:https://alumni.tama-art-univ.or.jp/お支払い方法事前にお支払いいただいた方へ当日受付にて校友会オリジナルボールペンをプレゼント!お支払いはこちら※ガ―デン同窓会2024のお申込みは終了しました。2025年度のご参加をお待ちしています。※お支払い後のキャンセル・変更・返金はできません。ご了承ください。※当日受付での現金・クレジット決済も可能ですが、大変混み合いますので事前清算にご協力ください。お申し込み方法正会員の皆様には、9月上旬にメールまたはハガキにて案内状をお送りしましたのでご確認ください。お申込みは専用Webフォーム、返信ハガキ、またはホームページにて受付ております。ホームページからのお申込みは以下よりお願いします。 卒業生 お申込み 在学生 お申込み お支払いはこちら

projecttiyo 「手のひらの町、夜更かしの王様」

2024年8月29日
#イベント #公演

団体名「projecttiyo 」藤井ちより(2021年美術学部卒業)sakumi(2021年美術学部卒業)山本悠(2019年美術学部卒業)北みれい(2021年美術学部卒業)宮城円香(2021年美術学部卒業)田山陽大(2020年美術学部卒業)松永治樹(2021年美術学部卒業)小野里満子(2024年美術学部卒業)日程2024年10月18日(金)~2024年10月22日(火)時間10月18日(金) 18:0010月19日(土) 13:00/17:3010/20(日) 13:00/17:30 10/21(月) 18:00 10/22(火) 13:00★ ★最終日割あり。 *上演時間:約2時間(途中休憩10分)予定。 *開場・受付は開演時間の30分前予定。 *最新情報は、projecttiyo公式xをご確認ください。チケット取扱R7 TICKETSERVICE※フォーム送信後、メール認証完了後に本予約となります。チケット料金一般:¥3,500  U25:¥2,800 *要身分証 早割(3週間前) :¥2,800 最終日割(10/22(火)公演・前売り限定) ¥2,500 ※全席自由席 。※未就学児入場不可。 ※本公演は子ども向けの内容ではありませんが、小学生以上のお子様のご入場は可能です。場所ムリウイ世田谷区祖師谷4-1-22-3F 小田急線「祖師谷大蔵」駅 徒歩7分 WEB公式サイトお問合せprojecttiyo 制作部 projecttiyo@gmail.com 芸術活動助成2024 ○孤独な人間が交差する、町と居場所を巡る意欲作。 廃校の屋上から町を統治する姿を描きながら、生きていくための繋がりをその空間に祈る。 ーそれから時折、この場所に来た。王様は、いつもそこにいた。これは王様のお話。王様と、それから俺のお話。 ○あらすじ:  眠れない夜に、僕はよくあの学校の屋上へ行った。  いつもそこにはこの町の王様がいた。  頑張らなければ生きられない昼間を、生き抜くための答えを求めて、夜の屋上に人が集まる。  彼らは町の地図を作り、花を植え、本棚を置き、絵を飾り、町を少しずつ統治していく。  王様はただ好きなことをして、この町を好きだと言った。  その夜の特別な時間は、いつか終わりを迎えるのだろうか。  その時僕は、どうやって昼間の時間を生きるんだろうか。 ○クレジット: 脚本:山本悠 演出:藤井ちより ドラマトゥルク:南雲沙希 演出補佐:中村恵 出演: 小野里満子 金井朱里 鈴木菜々 髙山斐七子 松永治樹 山田あきひろ 舞台監督:青木哲 舞台監督助手:西内穂波 照明プラン:中山愛弓 メディアアート:朋佳 音響:西岡サヤ 美術協力:宮城円香 作品協力:北みれい 宣伝ビジュアルデザイン:maeua 記録撮影:TOKABI 当日運営:杉本亞優 スペシャルサンクス:田山陽大 制作:sakumi 山本悠 協力:コップクラフト/演劇ユニット「きそう」/劇団らん/TOKABI/ターリーズ/サンバーチャイチャイ/ヨゴト/アイマχミセル/アナログ饅頭/そっとすたじお 協賛:一般社団法人多摩美術大学校友会 主催:projecttiyo ○本公演には以下のような内容が含まれています。  • 死に関する表現  • 以下の状況に関連した心理的負荷の高いシーン      ◦ 職場・学校でのトラブル      ◦ 家庭内不和、非行   ○車椅子でご来場の方、介助が必要な方へ   ・本公演が開催される劇場は建物の3階にあり、移動手段は階段のみでございます。  ・車椅子対応のトイレはございません。 あらかじめ会場の条件をご確認の上ご予約ください。  介助が必要な場合はスタッフがサポートいたします。公演の1週間前までに事前に制作部のメールアドレス(projecttiyo@gmail.com )までお問合せください。ご観劇に際しご不安点がある場合は同メールアドレスまでお問合せください。 

【プレスリリース】動物型しおりペン「Tiptoes(ティップトーズ)」新登場!<スガイワールド>

2024年8月27日
#出版

商品名Tiptoes(ティップトーズ)代表者須貝 悠(2004年美術学部卒業)希望小売価格¥700+税本体サイズW46×H90mm×D4mmパッケージサイズW80xH128×D5mm重さ(パッケージ含む)7g本体材質本体:紙、芯:鉄(0.7mm黒インク)製造国日本ロット5デザインスガイワールド関連プレスTiptoes (ティップトーズ)新登場!発売予定日2024年9月20日お問合せyu@sugai-world.com /プレスリリース/2024年8月16日株式会社スガイワールド ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーつま先がボールペンになった?!動物型しおりペン「Tiptoes (ティップトーズ)」新登場!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 遊び心溢れるデザインギフト文具を企画製造するメーカー「株式会社スガイワールド」(東京都世田谷区、代表:須貝悠)は、動物のつま先がボールペンになった動物型しおりペン「Tiptoes(ティップトーズ)」を9月20日に発売します。「Tiptoes(ティップトーズ)」は、しおりとして本や手帳に挟んで持ち運びながら、つま先のペンで即座にメモを取ることができます。英語で”つま先”の意味であるTiptoe (ティップトー)から名付けました。動物が腕と体でページを挟み、本の間からひょっこり顔を出します。本体は厚さ4mm、重さ3.5gと薄く軽量です。素材はFSC認証の特殊紙製で、プラスチックのように堅く丈夫でありながら、生分解性で環境に優しい素材です。ペン先は収納することもでき、芯の交換も可能です。クロネコ、シロウサギ、パンダの3種類で、自分用にはもちろん、動物好き、本や手帳が好きな方へのプチギフトとしても最適です。全国の文具店、書店、インターネット等で販売予定です。

四美大アラムナイ特別企画「美術を楽しむ日」ギャラリーツアー2024

2024年8月26日
#展覧会

今回は「美術を楽しむ日」の記念イベントとして「多摩美術大学助手展 2024」をご紹介します。本展示は、多摩美術大学の研究室でお仕事をしながらアーティストやデザイナーとして活躍する助手さんの展覧会です。大学の先生や作者から作品の説明を聞いたりインタビューができるので、みなさんの「美術大学ってどんなところ?」という疑問を解決できるかもしれません。ぜひご家族で遊びにきてください。 ◆ギャラリーツアー 案内人深津裕子教授(多摩美術大学リベラルアーツセンター)日程2024年9月14日(土)時間第1回 10:30〜11:15第2回 13:30〜14:15第3回 14:30〜15:15第4回 15:30〜16:15※応募人数多数のため、午前中のツアーを追加しています。(各回60名程の予定)場所多摩美術大学八王子キャンパスアートテークギャラリー参加費無料定員等各回先着20名(事前申込制、16歳以下は原則保護者同伴)対象八王子市、多摩市、町田市に在住の方後援八王子市教育委員会、多摩市教育委員会、町田市教育委員会お申し込み方法「【ギャラリーツアー】応募フォーム」から事前にお申し込みください※2024年8月28日(水)14:00〜受付開始 ◆展覧会 展覧会名多摩美術大学助手展 2024日程2024年9月2日(月)~ 2024年9月18日(水)時間10:00~17:00休館日日曜日入場料無料会場〒192-0394 東京都八王子市鑓水2-1723多摩美術大学八王子キャンパスアートテークギャラリーJR横浜線・京王相模原線橋本駅北口から神奈川中央交通バス「多摩美術大学行」で約8分。 美術を楽しむ日とは芸術の秋、美10(ジュ)2(ツ)と語呂の合う10月2日を「美術を楽しむ日」として2017年に四美大アラムナイが記念日申請し、一般社団法人 記念日協会より登録認定されました。四美大アラムナイとは女子美術大学同窓会・多摩美術大学校友会・東京造形大学校友会・武蔵野美術大学校友会からなる四美大校友会同窓会連合です。 【お願いと詳細】・ギャラリーツアーの運営はすべて一般社団法人多摩美術大学校友会事務局にて行います。・各回ギャラリーツアー後、希望者を対象にキャンパスツアーを計画しています。校友会スタッフ引率の元、構内を歩いてまわり、現役プロダクトデザイン学生の制作現場と図書館をご紹介します。(第1回 15:30~16:00 / 第2回 16:30~17:00)・記録としてツアーの様子を撮影します。また、記録物は、多摩美術大学、校友会、四美大アラムナイの報告書や広報媒体(ホームページ、YouTube含む)に掲載することがあります。あらかじめご了承ください。

第20回 多摩美術大学校友会 Home Away From Home ニューヨーククラブ展覧会

2024年8月9日
#展覧会 #イベント

出品者Keico Watanabe(1983年美術学部卒業)Akiko Matsuo(1985年美術学部卒業)Rokhyun Baek(2006年修士課程修了)Aaron Lee(2006年 修士課程修了)Chie Ogura (1988年 美術学部卒業)Miki Nagano(1978年 修士課程修了)Magico Nakamuira(2003年美術学部卒業)Aiko Kurebayashi(1994年 修士課程修了)Seiichi Matsumura(1985年 修士課程修了)Hosanna Amamiya(2023年美術学部卒業)Hiyoshi Takuya(2023年美術学部卒業)Motoko Tachibana(1961年美術学部卒業)Sakai Shigeyoshi(1970年 美術学部卒業)ほか日程2024年9月19日(木) ~ 2024年10月2日(水) 時間12時~18時 (月~ 木) 12時~15時 (土) ※最終日10月2日(水) は15時まで休館日金曜日、日曜日レセプション9月29日(木) 18時~20時場所Tenri Gallery43A W 13th St, New York, NY 10011 USAWEB多摩美術大学校友会ニューヨーククラブホームページ芸術活動助成2024多摩美術大学校友会ニューヨーク支部による第20回 Home Away From Home 展覧会。「ホーム・アウェイ・フロム・ホーム」とは故郷を離れ異国の地で暮らす作家達が、後に残してきた「日本」を意識することにより個々の内奥を見据え、ニューヨークという世界のアートマーケットの中心での研鑽がもたらす、自らの殻を破るような、創造の成果の発表をする展覧会です。今回の展覧会では「Beyond Borders (境界を超えて) 」という副題の元、作家の考える境界線を投影した展示になります。ニューヨーク支部長の松尾明子(Akiko Matsuo)の個展も同時開催致します。この作家は独自の視点から食虫植物というモチーフを探求し、それを通じて社会的ヒエラルキーに疑問を投げかけます。彼女の作品は、社会的な期待や規範、制約からの解放を象徴し、個人が自らの道を切り拓く勇気を称賛します。今回は、フィンランド・エストニアの旅にて、触れ触れられた痕跡を展示いたします。カフェを楽しみながらみることができる、高円寺のGallery Café 3 で開催いたします。ぜひ、お立ち寄り、ご覧いただけると嬉しいです。

【コンペティション】Ameマシュ イラストコンテスト 2024

2024年8月8日
#公募

公募概要 / 応募方法 詳細はこちらのHPよりご確認ください。 応募期間2024年8月4日(日)~ 9月21日(土)23:59まで応募資格イラストを描くのも見るのも好きな方テーマ「Ameもちさん、マシュさん」代理ちゃん2人のペア画をテーマにイラスト形式で自由に描いてください。出品料無料応募方法#Ameマシュイラコン をつけて X(旧Twitter)上で画像を投稿してください。Xアカウントを持っていない方に関しまして特設サイトの応募フォームに作品を添付の上お送り下さい。→https://amemasyu.dorusufilm.com/受賞者した場合には作品化の可能性もありますので、改めて200mm×300mm以上/解像度300dpi以上のPSD(PNG・JPEG可)データの提出をお願いしています。注意事項・他作品のトレースなど、著作権・肖像権等、第三者の権利を侵害する作品・他社コンテストへ応募中、受賞歴のある作品・過度な暴力的表現や性的表現がある作品・クライアントワーク、および権利を譲渡する予定がある作品・生成AIを使用した作品受賞賞品-------------------------------------------------------------------------------・最優秀賞1名賞金:3万円 + あめマシュサイン入り色紙株式会社ポプルス賞品:入賞作品のアクリルブロック制作株式会社セルシス賞品:CLIP STUDIO PAINT PRO 1デ バイスプラン12ヶ月版+TABMATE2(片手用デバイス)・審査員賞4名賞品:Amazonギフトカード2千円分 + 各審査員のサイン入り色紙(特別審査員除く)株式会社ポプルス賞品:入賞作品のアクリルブロック制作株式会社セルシス賞品:CLIP STUDIO PAINT PRO 1デバイスプラン12ヶ月版 ・特別審査員賞2名賞品:Amazonギフトカード2千円分株式会社ポプルス賞品:入賞作品のアクリルブロック制作株式会社セルシス賞品:CLIP STUDIO PAINT PRO 1デバイスプラン12ヶ月版株式会社BRAIN MAGIC賞品:Orbital2 STERNA・入賞5名特設ページへの掲載株式会社セルシス賞品:CLIP STUDIO PAINT PRO 1デバイスプラン6ヶ月版-------------------------------------------------------------------------------お問合せだびんち絵画イラスト教室 後藤 佑輝info@davinci-yokohama.com〒241-0826神奈川県横浜市旭区東希望が丘99山田フルーツビル3F

【助成対象研究者募集】三鷹の森ジブリ美術館 アニメーション文化調査研究活動助成制度

2024年8月8日
#助成金

三鷹の森ジブリ美術館を運営する徳間記念アニメーション文化財団では、アニメーション文化の調査研究に取り組む若手研究者の育成と、その研究活動に対して助成することを目的に、「アニメーション文化調査研究活動助成制度」を実施しています。 詳しくは、下記のPDFファイルをご覧ください。 令和6年度募集要項.pdf(141KB) 令和6年度助成申請書.pdf(106KB) 募集対象・アニメーションの理論・ 歴史に関する研究・アニメーション制作方法およびその技術に関する研究・その他、アニメーションに関し、 上記の趣旨に寄与する研究応募資格次の何れかの条件を満たす者とする。・大学院修士または博士課程に在籍する者 及び調査研究期間中に進学を予定する者・大学、研究機関、教育機関等において調査研究活動に従事する者・博物館(相当 施設 を含む )及び図書館で調査研究活動に従事する学芸員・図書館司書等の職員・その他、当該研究活動に従事できると当財団が認める者応募方法・当財団の指定する助成申請書に必要事項を記入し、調査研究活動計画書(書式自由)とともに提出する。・個人(又は グループ)が応募できる調査研究計画は ひとり(又は1グループ)あたり1件 に限る 。・申請の際の申請書、調査研究活動計画書、添付された資料等は返却しない。助成金1研究計画あたり、最大50 万円以内応募期間2025年1月31日(必着)WEB三鷹の森ジブリ美術館

版画五美大2024 ポートフォリオ版画集とアートブック展

2024年8月8日
#展覧会 #イベント

女子美術大学同窓会より、女子美アートミュージアム(JAM)の展覧会ご案内です。 日程2024年9月11日(水)~ 10月5日(土)*9月16日(月・祝)、23日(月・振)は特別開館時間10:00~17:00(入館は16:30まで)休館日日曜日入館料無料場所女子美アートミュージアム神奈川県相模原市南区麻溝台1900 女子美術大学 相模原キャンパス 10号館 1階WEB女子美術大学美術館主催女子美術大学、女子美術大学美術館、女子美術大学版画研究室共催東京五美術大学各版画研究室協力女子美術大学図書館後援相模原市、相模原市教育委員会JAMでは、東京五美術大学(女子美術大学、多摩美術大学、東京造形大学、日本大学芸術学部、武蔵野美術大学)の各版画研究室共同企画による「版画五美大2024ポートフォリオ版画集とアートブック展」を開催しております。各大学で授業の一環として毎年制作されているもので、この展覧会を通じて大学の垣根を超えた交流を活性化させ、版画教育研究の新しい展開を探っていきます。併設コーナーとして、印刷メディアとしての版画の特性を活かしたアートブック、絵本、ZINなどの本による作品も各大学から出品されます。同時開催の、版画五美大学生作品展2024、女子美術大学図書館貴重書コレクション展も合わせてご高覧ください。  【関連イベント】アーティストトーク 学生作品出品者2024年9月11日(水)14:00~15:30トークイベント ポートフォリオ版画集の紹介2024年9月11日(水)15:40~16:40ワークショップ・製本「はじめての手製本」2024年9月14日(土)13:30~16:30申し込みURL *イベントの詳細は添付ポスター又はWEBをご参考ください。

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