ACTIVITY

2023年度旧上庄小レジデンスプログラム

2023年6月5日
#公募

福岡県より、2023年度旧上庄小レジデンスプログラム参加アーティストの募集について情報をお寄せいただきましたのでお知らせします。応募資料や応募方法など、詳しい情報はこちらをご参照ください。 概要(予定)・募集人数:2名(組)・滞在期間:令和5年9月~令和6年2月のうち90日間程度 ※90日間程度/期とし、2期実施(1期あたり1名(組)の参加)。・支援内容:生活費(月63,000円)や制作費(450,000円/期)の支給、制作スタジオや住居の無償貸与等・成果展:各期の終盤に、県内の会場(福岡県立美術館や九州芸文館)にて開催予定。応募条件以下のすべての条件を満たす個人またはグループ(※1)・2023年4月1日現在、18歳(高校卒業後)~39歳で、1年以上、福岡県に在住している方または福岡県出身(※2)の方 ・美術の分野で活動している方 ・本プログラム終了後も、芸術活動を継続していく意志がある方 ・滞在期間中、指定された住居で生活できる方又は自宅等からスタジオ(旧上庄小学校)まで通所できる方(原則、週5日以上。詳細は、募集要項6-(1)を参照。) ・滞在期間中に、リサーチ活動や地域との交流活動(トークやワークショップ等)を通じて、拠点となる筑後地域の魅力を発見しつつ、それを活かした制作活動、成果発表ができる方 ・スタッフ、地域の方々と良好な関係を築ける方 ・健康状態が良好な方 ・日本語でのコミュニケーションが可能な方 ・新型コロナ感染症感染防止に配慮した移動・活動ができ、自己負担でのPCR検査等に協力できる方※1 グループ(1組複数人)で参加する場合、半分以上のメンバーが「1年以上福岡県に在住している方」または「福岡県出身の方」であることを満たす必要があります。また、制作費や生活費などの経済的支援は1人分になります。※2 本プログラムでは、「出生から18歳までの間に、1年以上、福岡県に居住したことがある方」とします。選考スケジュール(予定)・応募期間:4月24日(月曜日)~6月30日(金曜日)17時・選考:7月中・参加者決定:8月上旬※選考結果については、全ての応募者にメールでご連絡します。問合せ先【事務局】九州芸文館美術展実行委員会事務局 旧上庄小レジデンスプログラム担当〒812-8577 福岡県福岡市博多区東公園7-7 福岡県文化振興課内TEL:092-643-3383(受付時間:平日9時~17時)E-mail:bunshin@pref.fukuoka.lg.jp (24時間受信可能)

資生堂ギャラリー「第17回 shiseido art egg」公募のお知らせ

2023年5月25日
#公募

公募要項の詳細はこちら 応募期間2023年6月15日(木)~6月29日(木)17時までポートフォリオ審査2023年7月~8月上旬頃入選者発表2023年8月頃 入選者3名(組)をウェブサイトにて発表入選者個展開催期間2024年1月~5月頃(資生堂ギャラリーにて各30日間程度)shiseido art egg賞発表2024年6月頃 応募要項の詳細はこちら 応募資格・国籍、年齢不問。ただし日本国内在住者に限る。・複数名での申し込み可能。ただしメンバー全員が応募資格を満たしていること。・展覧会施工期間及び開催期間中は日本に滞在し、資生堂ギャラリーでの施工に立ち合い可能であること。応募規程・資生堂ギャラリーの空間に即した展示プラン、他の公募展等で入選していない作品、未発表作品(新作)を中心としたプランで応募すること。・これまでの活動と展示プランをまとめた応募用紙と、応募者情報をそれぞれ応募フォームにて提出すること。・入選後、ギャラリートーク、関連催事への出演、資生堂社員向けプログラムなど交流会等へ協力すること。・ 1名(1組)につき1回の応募に限る。・展示プランに関する一切の責任は応募者本人に帰属する。著作権や肖像権等は、応募者本人でクリアしたうえで応募すること。提出物・応募用紙をダウンロードし、応募者情報、これまでの活動、展示プランをまとめて提出。(期限までに応募フォーム送信完了すること)・展示予定の映像・サウンンド作品、応募用紙では説明が十分にできないもの、過去作品の参考動画がある場合については、審査の参考として合計3点(1点3分以内)まで作品動画/参考動画(YouTubeのURL)を提出可能。作品・展示プラン規定・作品ジャンルは不問。・他の公募展等で入選していない作品、未発表作品(新作)を中心としたプランでご応募ください。ただし、過去の作品が含まれていても問題ありません。・平面作品の場合300号程度、立体作品の場合は搬入用エレベーター(H209×91×133cm、耐荷重600kg)に積載可能なサイズ、ギャラリー床の1㎡あたりの積載荷重 300kg上限にて計画ください。・展示設営3日、撤去1日にて可能なプランを計画ください。会場図面図面はこちらで確認ください。応募方法● 応募用紙① 必要事項を記入した応募用紙を一つのPDFファイルにまとめる。② ファイル名称を変更(例)花椿太郎(本名)→ taro_hanatsubaki.pdf③ 応募用紙のファイルデータ(PDF/15ページ以内/10MB以下)を「応募フォーム」よりアップロード。④ 応募が完了すると「資生堂ギャラリー公募展事務局autoreply@form-mailer.jp」から自動返信メールが届きます。選考が終了するまで大切に保管ください。※ 郵送、メールでの応募、応募いただいた書類データに不備があった場合は応募無効となります。※ 応募用紙の上限ページ数(15ページ)を超えた場合、応募無効となります。※ 応募用紙の返却はいたしかねます。● 作品動画/参考動画① YouTubeアカウントを個人にて取得ください。② YouTubeに作品動画/参考動画をアップロード(1点3分以内、3点上限)③ YouTubeのプライバシー設定(公開設定)を「限定公開」にしてください。④ 動画の種別(作品動画/参考動画)と映像リンク(URL)を応募用紙(PDF)の指定個所に記入ください。※ 著作権等に権利関係については、応募者自身にてクリアしたうえでご応募ください。※ YouTubeのコミュニティガイドラインを遵守ください。お問い合わせ資生堂ギャラリー公募展事務局artegg@to.shiseido.co.jp 03-3572-5120(11:00~17:00 月曜休み)※ 「Q&A(よくあるご質問と回答)」を 参照いただき、それでも不明な場合は上記までお問合せください。

ジャパン・シックスシート・アワード 2023

2023年5月24日
#公募

アワード概要 / 応募方法 詳細はこちらのHPよりご確認ください。 応募フォームはこちら 応募〆切2023年7月31日(月)作品の応募1作品ごとに当Webサイトの応募フォームよりご応募ください。応募資格年齢、職業、国籍は一切問いません。グループでの応募も可能です。ただし、現在、課題関連の広告制作に携わっている方は応募できません。審査基準課題協賛各社から出された課題への解決の切口となっている大判タテ型ポスター(デジタル)の媒体特性を活かした表現手法公共空間に掲出される屋外広告物として景観とのマッチングへの配慮目線レベルの道路や通路上に掲出される屋外広告物としての視認性※公道に掲出される広告物であるという特性上、デジタルクリエイティブ・ポスタークリエイティブともに、通行時の妨げになるような、激しい点滅や幻惑を想起させるなど、平衡感覚に影響を与える可能性のあるクリエイティブの応募は避けてください。選考の流れ審査:2023年9月(予定) ※受賞者には9月~10月中に事務局よりお知らせ受賞作品の発表:2023年11月(予定) ※当ウェブページ上で11月上旬に発表予定受賞作品の掲出:2023年12月頃、東京都含む主要都市で掲出(デジタルパネル含む)応募方法○ポスターデータの場合作品は、A3サイズのPDF形式にて、WEBサイトの応募フォームよりご応募ください。 クリエイティブ単体のものと屋外のB-Stop®景観にはめ込んだ形式でご応募ください。屋外の景観はこちらからダウンロードしてください。応募の際は2ファイルを一つに圧縮したZIPファイルサイズで10MB以下。A3サイズによる審査を行うため、A3出力時に文字情報が識別できるデータを作成してください。クリエイティブはシックスシートフォーマット(タテ1755mm×ヨコ1185mm)の5分の1のサイズ(タテ350mm×ヨコ237mm)にして頂きますと、A3サイズに収まります。○動画データの場合フルモーションの動画ではなく、ポスターデータに動きを加える程度のサイネージクリエイティブを募集いたします(6秒)。作品は、FullHDサイズのmpeg4形式にて、WEBサイトの応募フォームよりご応募ください。動画クリエイティブに加え、コマ割りした静止画データを作成のうえご応募ください。コマ割りテンプレートはこちらからダウンロードして下さい。形式 Mpeg4、24bps以上(H264) 1080px(横)×1920px(縦)16:9素材募集課題以下の課題協賛企業から課題が提供されます。公益財団法人 大阪観光局 課題:LGBTQフレンドリー都市、大阪京都新聞 課題:京都新聞デジタルサービス(京都新聞ID)Sansan株式会社 課題:Eight株式会社千葉ジェッツふなばし 課題:千葉ジェッツ東京フットボールクラブ株式会社 課題:FC東京名古屋市西区役所 課題:名古屋市西区のエキ・シロ観光株式会社西日本新聞イベントサービス 課題:ARTNE(アルトネ)株式会社横浜DeNAベイスターズ 課題:横浜スタジアムでのプロ野球観戦募集規定下記の注意事項に同意のうえでご応募ください。1. 優秀作品は東京含む主要都市での掲出を予定しています。制作に際しては、公式サイトにてご確認ください。2. 掲出には協賛社及び掲出都市による承認が必要なため、審査結果によっては掲出されない可能性もございます。予めご了承ください。3. 作品の掲出に際しては、制作者同意の上、必要な修正を行う可能性があります。4. 受賞作品の著作権(著作権法第27条および第28条に定められている権利を除く)は、主催者であるジャパン・シックスシート・アワード委員会(エムシードゥコー株式会社)に帰属します。また、受賞作品の広告使用に関する使用料などは原則発生しませんが、受賞作品を変形して広告その他に使用する場合には受賞者(制作者)の事前の承諾を得るものとします。5. 未発表のオリジナル作品に限ります。今後提案予定のある作品についても応募できません。応募者は応募作品に関して、知的財産権など第三者の権利を侵害するものでないことを保証するもとします。第三者の知的財産権を侵害する疑いのある作品については、審査結果発表後であっても受賞を取り消すことがあります。6. 審査状況や審査結果に関するお問い合わせには応じられません。7. 応募作品は返却しません。8. 応募作品について、著作権等により論争が生じた場合、シックスシート・アワード委員会および協力会社、課題協賛各社は一切責任を負いません。9. 応募頂いた方の個人情報は今後のイベントや広告関連の情報などを案内するために利用させて頂くことがあります。 本アワードは屋外広告のクリエイティブ賞として、 日本における屋外広告、とりわけシックスシートフォーマット(タテ1755mm ×ヨコ1185mm)での表現技術の向上を目的として、2012年よりスタートし、今年で第11回を迎えます。協賛各社から出題される課題に応える形で、作品を応募いただきます。課題を解決するクリエイティブアイデアに加え都市の建築物や街並みと調和がとれた魅力的なデザインによって、都市景観に美しさをもたらすような優れた作品を評価致します おかげさまで昨年、10回という節目を迎えました。年々エントリー数も増え、多くの協賛企業社様やクリエイターの皆様のご協力のもと、当初から掲げているアワードの目的となります媒体のご理解やご活用の促進につきまして、一定の結果を出すことができてきたと感じております。そのうえであらためまして、アワードの意義を見つめなおし、今後10年20年、社会とともに歩み、貢献し、愛されていくサステナブルな屋外広告を考えていく機会として、あらたにアワードを再スタートしていきたいと考えました。 社会、環境、広告活動のハブとなるメディアを目指していく、という主旨にご賛同いただきました企業様から、今年も多くの魅力的な課題をいただいております。インサイトにあふれたユニークなアイデアで課題を解決するご応募をお待ちしております。 今年度も引き続き、デジタル媒体の展開を拡大しております。2019年からスタートしました横浜、川崎に加えまして、東京、福岡、広島、仙台と都市が広がっております。ポスタークリエイティブ、デジタルクリエイティブいずれも、皆様の素晴らしい作品を心よりお待ちしております。 受賞作品はエムシードゥコー(株)が運営管理するシティスケープ®に実際に掲出致します。

「第18回KAJIMA彫刻コンクール」公募のお知らせ

2023年5月19日
#公募

開催要項の詳細はこちら 応募登録締切2023年6月23日(金)作品情報締切2023年8月11日(金)作品搬入第1次審査作品(模型作品)2023年8月18日(金)~ 8月20日(日)第2次審査作品(実物作品)2024年2月17日(土)展示期間2024年3月13日(水)~4月5日(金)(日曜日、祝日を除く)展示場所鹿島KIビル アトリウム東京都港区赤坂6-5-30 応募要項の詳細はこちら 応募資格年齢・国籍を問わない。応募点数1人(1グループ)1点、未発表作品に限る。応募登録方法応募登録フォームに必要事項を入力して、日本標準時の2023年6月23日(金)必着で応募するものとする。出品料【国内】¥2,000 - (出品料は理由の如何に関わらず返還しない)【海外】無料振込先三井住友銀行 東京営業部 普通 8546821鹿島建設株式会社KSC実行委員会振込手数料は出品者負担。送金を確認できないものについては、応募を受け付けない。(2023年7月7日(金)までに振込むこと)権利関係作品の所有権及び著作権は作家に帰属する。ただし、コンクールに関連して主催者が刊行する広報・宣伝のための出版物等への掲載権を作家は許諾するものとする。個人情報個人情報保護方針に関しては、こちらをご覧ください。

文化庁 国内クリエイター創作支援プログラム/発表支援プログラム

2023年5月17日
#公募

文化庁より、令和5年度(2023年度) ①国内クリエイター創作支援プログラム、➁発表支援プログラム の募集について情報をお寄せいただきましたのでお知らせします。応募資料や応募方法など、詳しい情報はこちらをご参照ください。 募集対象者①国内クリエイター創作支援プログラム1)5年以上の活動履歴を有する、又は、国内外で顕彰等の受賞歴があること。2)日本国籍又は日本の永住資格を有すること。3)企画の実現にあたり、アドバイザーとの面談(3回程度)、研修・交流プログラム、2024年3月に開催予定の成果発表イベントに参加が可能であること。4)概ね40代までであること。➁国内クリエイター発表支援プログラム 1)3年以上の活動履歴を有すること。2)日本国籍又は日本の永住資格を有すること。3)企画の実現にあたり、アドバイザーへのプレゼンテーション(2回程度)及び2024年3月に開催予定の成果発表イベントに参加が可能であること。4)概ね40代までであること。助成内容①国内クリエイター創作支援プログラム500万円を助成レベルアップサポート、発信サポート、クリエイターとの交流、制作サポートなど➁国内クリエイター発表支援プログラム100万円を助成レベルアップサポート、広報協力、クリエイターとの交流、発表サポートなど採択件数①国内クリエイター創作支援プログラム15〜20件程度➁国内クリエイター発表支援プログラム 20〜30件程度応募期限2023年5月31日(水)18:00応募書類①国内クリエイター創作支援プログラム企画書、予算書、制作スケジュール、ポートフォリオ➁国内クリエイター発表支援プログラム企画書、予算書、発表スケジュール、ポートフォリオ 選考日程①国内クリエイター創作支援プログラム1次選考(書類):2023年6月上旬〜7月中旬2次選考(面談):2023年7月下旬選考結果発表:2023年8月下旬(公式ウェブサイト内で発表)➁国内クリエイター発表支援プログラム書類選考:2023年6月上旬〜8月中旬選考結果発表:2023年9月上旬(公式ウェブサイト内で発表)お問合せ①国内クリエイター創作支援プログラムCG-ARTS(公益財団法人画像情報教育振興協会)メディア芸術クリエイター育成支援事業 国内クリエイター創作支援プログラム事務局〒104-0045 東京都中央区築地1-12-22 コンワビル 7FTEL :03-3535-3501Email: creator-1@cgarts.or.jp(受付時間:平日10時~17時00分)➁国内クリエイター発表支援プログラムCG-ARTS(公益財団法人画像情報教育振興協会)メディア芸術クリエイター育成支援事業 国内クリエイター創作支援プログラム事務局〒104-0045 東京都中央区築地1-12-22 コンワビル 7FTEL:03-3535-3501Email: creator-2@cgarts.or.jp(受付時間:平日10時~17時00分)募集要項①国内クリエイター創作支援プログラム➁国内クリエイター発表支援プログラム

べかたろう『どんなかお?』出版のお知らせ

2023年4月6日
#出版

書籍名『どんなかお?』著者べかたろう(2015年 美術学部卒 他)発行元株式会社KADOKAWA発売日2023年3月23日(木)定価1,320円(本体1,200円+税)WEBKADOKAWA(販売サイト) 【概要】 「どんなかお?」ポツンと置いてあるりんごのペー ジをめくると、 切ったりんごが登場します。 見ると…顔になっていますね!本書は、 食べ物の断面を“人の顔'に見立て、 食への関心と親しみ、 そして新しい視点の発見を促す写真絵本になります。 東京大学名誉教授の汐見稔幸さんからは「芸術は見立てが出発! 柔軟な発想を学べます」と推薦をいただきました。 また、 SNSフォロワ ーが20万人を超える人気料理家・管理栄養士の長谷川あかりさんからは「実写ならではの個性豊かな表情に興味津々。 食べ物が愛おしくなります」と、 食育面での視点もいただきました。 知育、 食育に効果のある絵本です。  <こんな方に最適!>  ・ 赤ちゃんに見せる、 はじめての食べ物絵本に迷っている。 ・ たべものにもっと親しみを持たせたい! ・ 小さいときから柔軟な発想力を育てたい! という方にぜひ読んでいただきたい絵本となっています。 【著者プロフィール】べかたろう「食」への関心、新しい視点の発見”をテーマに、たべものを使ってイメージを見立て表現する4人グループ。メンバーは広告業界に従事する、ムービーディレクターの白玖欣宏(OTAMIRAMS)、フォトグラファーの近藤恵佑、フードコーディネーターの瀬元聖央、フォトレタッチャーの叢智子。食材の新しい視点を考える「“食”写真絵本」を創ったり、親子向けの「“食”ワークショップ」を催したり、全国の飲食店の箸袋を採集し「“食”研究」などに、日々励んでいる。本書が初の著書となる。Instagram @bekataroTwitter @bekataro

画集「大谷 望の世界 2014-2022」の出版のお知らせ

2023年2月21日
#出版

書籍名大谷 望の世界 2014-2022著者大谷望('11PD中退)発行元自費出版発売日2023年2月1日(水)定価2,800円(税込)購入先当面下記展覧会開催時などでの手売り3月1日(水)-5日(日)          松坂屋静岡店「猫フェス2023」4月19日(水)-24日(月)   阪神百貨店(大阪)「まるごと猫フェスティバル2023」5月16日(火)-21日(日)   アートモール日本橋(東京)「個展」6月3日(土)-10日(土)       アートスペース月光醬油(福島)「個展」6月29日(木)-7月4日(火)藤崎仙台「猫フェス2023」…以降展示会等は未定 ■画家・イラストレーター制作の絵画や立体作品(65作)の初めての画集作家・大谷 望は地元福島を手はじめに積極的に作品を発表し、現在県内外はもとより東京、仙台、愛知、横浜、京都、神戸、大阪などで個展・グループ展・展示会・イベントに精力的に出展しています。また海外公募にも挑戦し、仏 サロン・ドトーヌ、タイ チェンマイ展、仏 ル・サロンに複数回意欲作を公表しています。既に制作した作品は大小、また絵画立体含め数百点に及びますが、その中から特に厳選したユニークで可愛らしく、優しい人気作65作品を一挙に画集にまとめました。 ■画集仕様サイズカスタム182㎜(横)×182㎜(縦)本文全74ページ(カラー)定価2,800円(税込)